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『2012年人類に終末は来るのか?』

文明に果たして周期があるのか。その終末は確定予言できるものなのか。

様々な疑問を包含しつつ、本書の内容は展開されていく。

願わくは、愛と正義がこの地上を支配しますように。

神の栄光が地球から去りませんことを。

(『2012年人類に終末は来るのか?』あとがきより)

◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇
こんにちは!幸福の科学出版の福田です。

突然ですが皆さまは、2012年の終末予言に
ついて、どうお考えですか?
そもそも、2012年人類滅亡説について、ご
存知でしょうか?

これは、マヤ文明において用いられていた
暦の1つが、2012年12月21日から12月23日
頃に1つの区切りを迎えるとされることか
ら連想された終末論の一つです。

「何か起きそうで怖い」、「半信半疑」、
「何もおこらない」など、ご意見は様々か
と思います。

果たして、マヤの予言通り、2012年に、人
類に終末は来てしまうのでしょうか?

マヤの「人類滅亡予言」の真相に迫る、一書。
それが、8月19日発売
『2012年人類に終末は来るのか?』です!
詳しくはコチラ→http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0327.html

今回の秘密を握る人物は、
アステカの王「モンテスマ」と、
マヤ神話の創造神「ケツァルコアトル」。

アステカの王モンテスマとは、アステカ最
後の王で、1466年から1520年ころ、生まれ
ていた存在です。
1519年、スペインのコルテスが兵を率いて
やって来たとき、白人を見て、予言された
ケツァルコアトル神の再来と誤解したため、
彼らの侵略を許し、1521年アステカを滅亡
させた、アステカ最後の王なのですが、本
書の中で、なんと、アステカの王モンテス
マが、現在オバマ大統領として生まれ変わ
っていることが明らかにされています!
モンテスマが「最後の王」となったように
オバマ大統領も、潜在意識下で、アメリカ
を滅ぼそうとしている……?

また、マヤ神話の創造神ケツァルコアトルが、
まさかまさかのイエス・キリストの生まれ
変わりであることが明かされています!

ケツァルコアトルとは、古くは紀元前より
、マヤやアステカなどのメソアメリカ文明
で信じられていた平和の神のことです。
本書に登場しているのは、九世紀ごろ、ケ
ツァルコアトルを名乗り、当時の文明の繁
栄を築いた王です。マヤやアステカには、
その復活伝説が残っているそうです。

さて、現在地球上を覆う、異常気象、災害、
金融危機は、2012年の終末予言とリンクし
ているのか!?
果たして、実際に人類に未来はあるのか!?

2012年人類滅亡説の核心に迫ります!!(><)

みなさま、どうぞお楽しみに★

2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相


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