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『今が幸福なら過去の不幸も美談になる』



今が幸福なら過去の不幸も美談になる

私は以前、「過去は変えられないが、未来は変えられる。

過去は反省することしかできないが、未来は自分で創っていくことができる」

と述べたことがあります。

一般論としてはその通りです。

しかし、私はまた、「現在ただ今の心境が変われば、過去も違ったものに見えてくる」

ということも説いています。


現在ただ今、あなたが幸福であるならば、あなたが過去に出会ったすべての人は、

「あなたを幸福にするために現れてきた人達」になるのです。


あなたを叱った上司、あなたをクビにした社長、あなたを袖にした女性なども、みな、現在あなたが幸福であるならば、あなたを幸福に導くための道標となった人達なのです。

彼らは、あなたを人間として磨くための砥石であったでしょうし、いろいろなアドバイスを与えてくれた人であったはずです。

みな、あなたを幸福の道に入れるために、あえて「悪役」を演じてくれた人達なのですから、恨み心を忘れなければいけません。

どうか、「『許す』ということには、実体的な力があるのだ。愛のなかでも、特に宗教的なパワーを秘めているものなのだ」ということを理解してください。


世の中には、いろいろな人がいて、いろいろなことをし、いろいろな問題を犯しますが、いつまでもそれを咎め立てしたり、人を型枠にはめようとしたりすると、世の中はうまくいきません。

人間にはそれぞれ仏性が宿っており、本来、人間は素晴らしい存在です。

その素晴らしい人たちに、素晴らしく伸びていただくことが大事なのです。


大川隆法総裁著『ストロングマインド』より

ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法
ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法

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『「許す」ことは幸福になるための条件』

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「許す」ことは幸福になるための条件


皆さんを苦しめているものの中に、

もし、人に対する裁きのの心や憎しみ、

怒りなどの感情があったなら、どうかそれを乗り越えてください。

「許す」ということは、抽象的なことではないのです。

言葉だけのことではないのです。

あなたが幸福になるための必要な条件なのです。

許すということができなければ、

大勢の人が生きていく、この世の中において、

幸福に生き切ることはできません。


皆さんは、自分の思い通りにならない人がいたり、

思い通りにならない過去があったりするでしょうが、

許すという行為によって、それを乗り越え、

安らぎの世界に入ることを願ってください。

許すことによって初めて、夜ぐっすりと眠れるようになります。

許すことによって初めて、家の外を歩くと、

空気をおいしく感じ、

日の光を暖かく感じ、

人々の真心が分かるようになるのです。

人を憎んでいる人は、

他の人の存在が怖いのでどうしても、

そういう気持ちになれず、

自分のことばかりを考えます。


大川隆法総裁著『ストロング・マインド』より

ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法
ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法


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『私という存在自体「ミッション」である』

救世の法
救世の法―信仰と未来社会


「救世主は、仏陀滅後二千五百年を経て、この日本の地に再び姿を現したのだ。

これだけ法が説かれて肝心の日本人がまだ信ぜぬとは『情けない』の一言に尽きる。

そしてこの『仏陀再誕』は、意味的に、『キリストの再臨をも兼ねている。

地球の危機を救い、未来の宇宙時代を切り拓きたいのだ。

『慈悲と愛の時代』が再び、その到来を宣言されたのだ」



私という存在自体が

「ミッション」であると思っているのです。

それが私の今回の人生であると考えています。


大川隆法総裁『救世の法』より


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『劣等感製造機』 大川隆法総裁・心の指針81

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劣等感製造機 大川隆法総裁・心の指針81


世の中には、

劣等感製造機のような人もいる。

とにかく、ひまさえあれば、

他人との比較にエネルギーを使い、

自分の不幸感覚を培養しているのだ。


劣等感にも、

自分勝手にそう思いこんでいるだけの、

主観的劣等感と、

他の人からみても、

はっきりと劣っていると認定される事実からくる、

客観的劣等感もある。


だが、

背の高い、低いや、

太っている、やせているといった、

一見データではっきり判別できそうな事実でも、

不幸感覚の原因としてみると、

主観的とも、客観的ともいいかねものがある。


世の大部分の人は、

主観的劣等感とも、

客観的劣等感ともわかりかねる、

ぼんやりとした、

中間的劣等感の海で漂っている。

劣等感製造機の機能を、

高めすぎないように努力した方がよい。

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『不況に打ち克つ仕事法』 8/24発刊

不況に打ち克つ仕事法
不況に打ち克つ仕事法―リストラ予備軍への警告

 
主な内容
この一冊が、不況やリストラからあなたを守る。
不況のときほど、会社に頼りにされる社員とは?
スキル以上の武器になる、ビジネス・マインドを磨け!


目 次
第1章 リストラ予備軍への警告
第2章 不況に打ち克つ社員学入門
第3章 幸福の科学的仕事法
第4章 女性のための経営入門

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『意志の力が人生を開く』




意志の力が人生を開く


力強い心、意志によって道が開ける

――ここに人間のすばらしい点があるのです。

この意志の力というものなくしては、

道が開けるということはないのです。



自分がダイヤモンドの原石であると知り、

努力の大切さを知り、

課題を細分化していく――。

その過程で、さらに忘れてならないのが、

この意志の力である。

10代後半から20代前半は、

自分づくりの大切な時代であるとともに、

怠け心や異性への欲などに心奪われやすい時代でもある。

悩むことも大切だが、

大切なこの時代を欲望に翻弄されて無駄にしてはいけない。


何事かをなさんとするならば、

意志の力を強く持ち、

ストイックに精進しよう。

その何かかが、

あなた自身の成功や幸福につながり、

人々の幸福増進にも役立つものであるならば、

その努力に対し、

必ずや仏神の支援も臨むだろう。



仕事と愛―スーパーエリートの条件


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2011/8/21 大川隆法総裁法話『信仰と平和について』

大川隆法総裁法話『信仰と平和について』


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大川隆法総裁法話『信仰と平和について』
ポイント速報  
2011年8月21日 幸福の科学・静岡西支部精舎にて
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2660
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

心の平和を失わず、信念を持って行動を

大川隆法総裁法話「信仰と平和について」ならびに質疑応答 ポイント速報
2011年8月21日 幸福の科学・静岡西支部精舎にて

(おもな内容)

・宗教は基本的には平和を求めるものだが、平和を実現する過程において、すでにある勢力とぶつかることがある。
・戦後日本の平和の中には、非常に消極的で思考停止的な平和もあった。
・宗教としての考え方を、その宗教を信じている人たちの文明を滅ぼすような方向に働かせるべきではない。
・幸福の科学関西校の設立に対する一部左翼の反対運動は、信教の自由や学校教育の自由に反する。
・大事なことは、心の中の平和を失わず、信念を持って意見を言うこと。

この速報は、大川隆法総裁の最新説法のうち時事問題等に関するポイントを「ザ・リバティ」編集部が任意に要約したものです。法話の全編は今後、全国の幸福の科学の支部・精舎等でどなたでも拝聴できる予定です。ここに挙げた以外の内容も多数説かれていますので、是非、全編を拝聴されることをお勧めします。

幸福の科学の支部・精舎の連絡先
http://www.happy-science.jp/shoja/location/index.php



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『2012年人類に終末は来るのか?』

文明に果たして周期があるのか。その終末は確定予言できるものなのか。

様々な疑問を包含しつつ、本書の内容は展開されていく。

願わくは、愛と正義がこの地上を支配しますように。

神の栄光が地球から去りませんことを。

(『2012年人類に終末は来るのか?』あとがきより)

◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇・・◇
こんにちは!幸福の科学出版の福田です。

突然ですが皆さまは、2012年の終末予言に
ついて、どうお考えですか?
そもそも、2012年人類滅亡説について、ご
存知でしょうか?

これは、マヤ文明において用いられていた
暦の1つが、2012年12月21日から12月23日
頃に1つの区切りを迎えるとされることか
ら連想された終末論の一つです。

「何か起きそうで怖い」、「半信半疑」、
「何もおこらない」など、ご意見は様々か
と思います。

果たして、マヤの予言通り、2012年に、人
類に終末は来てしまうのでしょうか?

マヤの「人類滅亡予言」の真相に迫る、一書。
それが、8月19日発売
『2012年人類に終末は来るのか?』です!
詳しくはコチラ→http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0327.html

今回の秘密を握る人物は、
アステカの王「モンテスマ」と、
マヤ神話の創造神「ケツァルコアトル」。

アステカの王モンテスマとは、アステカ最
後の王で、1466年から1520年ころ、生まれ
ていた存在です。
1519年、スペインのコルテスが兵を率いて
やって来たとき、白人を見て、予言された
ケツァルコアトル神の再来と誤解したため、
彼らの侵略を許し、1521年アステカを滅亡
させた、アステカ最後の王なのですが、本
書の中で、なんと、アステカの王モンテス
マが、現在オバマ大統領として生まれ変わ
っていることが明らかにされています!
モンテスマが「最後の王」となったように
オバマ大統領も、潜在意識下で、アメリカ
を滅ぼそうとしている……?

また、マヤ神話の創造神ケツァルコアトルが、
まさかまさかのイエス・キリストの生まれ
変わりであることが明かされています!

ケツァルコアトルとは、古くは紀元前より
、マヤやアステカなどのメソアメリカ文明
で信じられていた平和の神のことです。
本書に登場しているのは、九世紀ごろ、ケ
ツァルコアトルを名乗り、当時の文明の繁
栄を築いた王です。マヤやアステカには、
その復活伝説が残っているそうです。

さて、現在地球上を覆う、異常気象、災害、
金融危機は、2012年の終末予言とリンクし
ているのか!?
果たして、実際に人類に未来はあるのか!?

2012年人類滅亡説の核心に迫ります!!(><)

みなさま、どうぞお楽しみに★

2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相


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『真理の太陽に照らされて』 大川隆法総裁 至福のひととき

真理の太陽に照らされて



真理の太陽に照らされて


雨の日もあれば、風の日もあります。

嵐の日もあれば、晴れの日もあります。

風が心地よい日もあれば、

風が砂塵を巻き上げる日もあります。

そういう、さまざまな天候があるように、

個人に関する環境、健康や家族にも、

いろいろな変化があるでしょう。

そういうときも、もちろん、

太陽は輝いているのですが、

「そのなかで自分がどう光り輝いていくか」という、

その生き方が大事なのです。



『自灯明に生きよ』より



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『死は永遠の別れではない』

仏法真理の太陽が昇る


死は永遠の別れではない


死んであの世に還ると、

先に亡くなった懐かしい先祖や

親しい人と涙の再会をします。

あの世で出迎えてくれる人たちは、

「よく頑張ったね」と、

数十年の人生を終えたあなたを、

労ってくれるでしょう。


また、大切な人が死後苦しんでいるのではないかと、

心配する方も多いでしょうが、

たとえ事故や病気で亡くなっても、

あの世に還れば、体は元に戻り、

元気な姿で生活しています。


死は終わりではなく、

愛する人との永遠の別れでもありません。

この真実を知ることで、

死の意味は、

全く違うものとなっていくでしょう。


大川隆法総裁著『永遠の生命の世界』より

永遠の生命の世界―人間は死んだらどうなるのか
永遠の生命の世界―人は死んだらどうなるか



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『死は「この世」の卒業式』

無限の愛と慈悲


死は「この世」の卒業式 


人は死ぬと、肉体という衣を脱ぎ捨てて、

魂はあの世へと旅立ちます。

この世は、たとえてみれば、

小学校のようなもの。

死は小学校の卒業式です。

そして、死後は、

あの世の中学校で、

さらに高度な人生勉強を続けるのです。


ですから、死とは、

すべての終わりなのではなく、

一通過点であり、

新たな人生への門出のときなのです。


大川隆法総裁著『霊界散歩』より


霊界散歩―めくるめく新世界へ
霊界散歩―めくるめく新世界へ

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『2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相』

『2012年人類に終末は来るのか?
―マヤの「人類滅亡予言」の真相』


8/19発刊!

2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相
2012年人類に終末は来るのか?―マヤの「人類滅亡予言」の真相

滅ぼされた古代文明の呪いか!?

それとも人類に仕組まれた運命か!?

2012年マヤの終末予言、その真相に迫る。

目 次
第1章 「マヤの予言」の秘密
第2章 ケツァルコアトルの復活

幸福の科学・大川隆法総裁著


同時発刊!

『現代の法難④』朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る /著者 大川隆法

マスコミを利用して、救世運動つぶしを目論む勢力とは!?


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宗教教育はなぜ大切か

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宗教教育はなぜ大切か

2011年7月3日 滋賀・琵琶湖正心館


教育の改革が日本を救う

歴史的に見ると、宗教と教育は、非常に深い結び付きがあります。

中国では長らく儒教が、人材登用の基準として使われていました。

日本でも、仏教のお寺は、昔の「大学」であり、最高の学問を修める所でした。

哲学の祖ソクラテスも、その教えは宗教と変わらず、転生輪廻の思想もはっきり打ち出していました。


ですから、歴史の流れを読むと、条件反射的に「宗教は悪」と言うのは間違いで、歴史が分かっていない証拠です。

私たちは今、日本を救うのは、教育改革が大きな柱の一つだと強く信じています。

神仏の目を意識して、生きている意味、勉強する意味、社会で活躍する意味を教えることで、「善なるものは何か」を引き出すことができるのです。


人間は常に、

新しいフロンティア、

未開拓の地平に向かって、

突き進んでいく

存在でなければならない。


大川隆法総裁『宗教教育はなぜ大切か」より


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『女神イシスの降臨』&『宇宙の守護神とベガの女王』

大川隆法総裁新刊!
『女神イシスの降臨』


女神イシスの降臨
女神イシスの降臨―古代エジプト神話の謎に迫る



主な内容
エジプト神話の「死」と「再生」の物語は実話だった!!
キリスト教の復活信仰の源流となったエジプト神話と神秘思想――いま、公開霊言によって、その謎が明らかに。
そこには宇宙の壮大なドラマが展開されていた。

目 次・女神イシスを招霊するに当たって
・当時のギリシャとエジプトは一つの国に見えた
・オシリスやセト、ホルスとの関係
・女神の要件は何か 


『宇宙の守護神とベガの女王』

宇宙の守護神とベガの女王
宇宙の守護神とベガの女王―宇宙から来た神々の秘密


主な内容
美と調和によって最高度に進化したベガ星の女王。
宇宙戦争に勝ち続ける最強のプロテクター。
その二つの巨大な魂が、地球に生まれ変わり、古代日本の国づくりを司っていた――

目 次
第1章 時空を超えて信仰者を守る「宇宙の守護神」
第2章 地球に女神界をつくった「ベガの女王」


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『平和への決断』講義

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平和への決断―国防なくして繁栄なし



『平和への決断』講義


左翼は反原発運動に流れていく

私の考えは、中国が「中華帝国主義」として、アジア、オセアニア、アフリカまで支配を実現しようとし始めますが、その前に、自由で民主主義的な国家に内部から解体するということを目標にしています。そのための思想を打ち込んでいます。

国内では、これから左翼勢力、安保革命遺伝子的を持った方たちは、おそらく原発反対運動のほうに流れ込んでいく推定されます。

原発があるということは、その気になれば二、三年あれば核ミサイルをつくれるという意思表示なのです。これを止めるということは、もうつくれないということを意味しているので、日本に脅しをかけている国にとっては非常に有利であることは間違いないと思います。


宗教の公的使命を果たす

今回の震災とひっかけて、「日本の国家財政が破綻するから」ということで、大増税路線への合唱が始まっています。これは、国民にとっては踏んだり蹴ったりです。

復興のために税金を集めても、結局、何をどう使っていいか分からないために、単なる財政赤字の穴埋めに使われていくのは、もう目に見えています。

マスコミが現状維持で、一、二年判断が遅れている現状から見れば、私たちは勇気を持って、ドン・キホーテ的に見えても、言うべきことを言い続けなければいけないし、宗教の公的使命はそこにあると思っています。


平和裏に、

できるだけ多くの人たちの

最大多数の最大幸福を目指していきたい。



大川隆法総裁『平和への決断』より


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『豊かな成功を呼び込むためには』





豊かな成功を呼び込むためには


この大宇宙は、

実は豊かな創造のエネルギーで

満ち満ちているということです。

それが、仏の子であり神の子である、

あなたがた一人ひとりの本質でもあるのです。

それが本質であるからこそ、

その豊かな成功を呼び込むためには、

ごくごく素直な考え方をとり、

本来の仏性のままに

生きていくことが大事なのです。


大川隆法総裁著『奇跡の法』より

奇跡の法―人類再生の原理
奇跡の法―人類再生の原理

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『与えられていることに感謝しよう』

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与えられていることに感謝しよう 

親への欲求不満は、大人になっても根っことして残る

世の中の人々の苦しみを見ていると、たいていの場合は、欲しいと思うものが手に入らないことによる苦しみです。


それは、他の人に対する、「こうしてほしい。ああしてほしい」という思いです。

それには、異性に対するものもあるでしょう。また、子供であれば、「自分の親に、こうしてほしい」という思いや、「自分の親に、もう少し力があったら、よかったのに」という思いもあるでしょう。

あるいは、すでに子供ではなく、充分、大人になっていても、「少なくとも、自分の現在の苦しみの原因は、子供時代に、自分の親に力がなかったことだ」というような場合もあります。

「親に経済力がなかった」「親が偉くなかった」「田舎者であった」ということもあれば、「親が、すでに年をとっていた」「親が病気であった」ということもあります。

そのようなことで、子供時代に、親に対する、いろいろな欲求不満があり、充足されなかったという場合もあるのです。大人になっても、それが根っこになって残るわけです。

この部分は、埋められるかというと、なかなか埋められないのです。


子供のほうは、この部分について充足されたいと思っても、充足されることは、ほとんどないのです。


こういう、幼少時、子供時代に自分が満たされなかった欲求不満のようなものが、社会人になってから、違ったかたちで表れることがあります。本来は親に対して求めていたものを、たとえば、上司、上役に対して求めたりするのです。親に求めていたのと同じような評価を、親の代わりに、会社の部長や社長、役員などに求めたがるわけです。

ところが、そのような振り替えをしても、たいていの場合、親に対して欲求不満を持ったのと同じように、また欲求不満になります。自分が思うようには満たされないのです。


与えられているものに感謝を

子供時代に受けた心の傷が、大人になってから、別なかたちで展開することが多くあります。それで、不幸な人生をつくるのです。

そのもとは、原点において、「前半生、自分は不幸であった。充足されなかった。だから、これを充足してくれないだろうか。埋め合わせてくれないだろうか」と思うところにあります。

そういう思いで人生を生きている人は、実は底なしの沼のようなもので、そういう人に対して、いくら与えても。その与えたものは消えて行ってしまうのです。

大事なことは何であるかというと、「もう、いいかげんに、『人から貰うことで自分が幸福になれる』という考えを捨ててはどうか」ということです。

これは、きりがないのです。

物質的な面、物やお金についても、あるいは、他の人からの社会的評価や名声、その他についても、健康についても、きりがありません。

「これで最高。これで完璧」というものはないのです。

苦しみのもとは、たいていの場合、自分自身がつくりだしているのです。

「人から奪いたい。取りたい。貰いたい。貰わなければ幸福になれない」という思いをやめて、自分が現に与えられているものを発見し、あるいは、他の人の悪いところではなく、よいところを見ていこうとすると、そういう評価を変えること、考え方を変えること自体が、実は人に与えているのです。


人に与えるほうに思いを切り替える

「足りないところだけを見て、それを求め続けた場合、幸福になれる人間はいないのだ」ということを、まず悟らなければなりません。

すでに多くのものを与えられているのです。

それに感謝することから出発すると、人はお返しをしなければいけなくなり、お返しの人生になります。

実を言うと、お返しの人生においては、不幸になる道がありません。

自分がお返しの人生に入ったときには、不幸はないのです。

そのため、人を愛するほう、人に与えるほうに思いを切り替えたならば、その「観の転回」をすることによって、結局、人生において不幸が消えていくのです。

むしろ、それは幸福の創造なのです。


大川隆法総裁著『幸福の法』より

幸福の法―人間を幸福にする四つの原理
幸福の法―人間を幸福にする四つの原理

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『両親を選んで生まれてくる』




両親を選んで生まれてくる


人間は生まれてくる時に、

その両親を選んで生まれてきます。

それが、今のあなたにとって

理想の両親か、そうでないか、

それは明言しがたいものがあります。

しかし、少なくとも、

自分の両親が誰であるかという

ことぐらいは、

自分で決定して

生まれてきているものなのです。

いかなる苦難や困難が

その身に及んだとしても、

そのなかにも今世の自分自身の魂修行があると思い、

そのなかで、尊い「魂の糧」を

選び取っていかねばならないのです。


大川隆法総裁著『宗教選択の時代』より


宗教選択の時代
宗教選択の時代―ネオ・ジャパニーズ・ドリームへの胎動

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『自他一体の目』




自他一体の視点


劣等感というものは、

他人との比較において

持つべきではなく、

仏との比較において

持つべきなのです。


自分が成功するか、

他人が成功するか、

そうした違いは問題ではないのです。

仏の子が地上にて仏の栄光を

現すことができたということは、

それ自体がすばらしいことなのです。


したがって、他の人に対しては、

劣等感を感じるべきではなく、

もっともっと温かい目、

自他一体の目で

見ることが大事だといえます。


大川隆法総裁著『愛、無限』より

愛、無限―偉大なる信仰の力
愛、無限―偉大なる信仰の力

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『自分独自の個性を愛そう』

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自分独自の個性を愛そう


劣等感を持っていない人はいません。

優越感というものも、

実際には劣等感の裏返しであることが多いものです。

劣等感の種を探したら、きりがありません。


自分のことばかりを考えていると分かりませんが、

他の人を見ていれば、それがよく分かります。


劣等感と優越感のあいだを揺れ動くのではなく、

違った道を見つけることです。

発想を変えてみることによって、

ユニークな自分というものが

見えてくることがあります。

その自分を愛することが非常に大事なのです。


大川隆法総裁著『感化力』より


感化力―スキルの先にあるリーダーシップ


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『まず、与えよ。』




まず、与えよ。


みずから先に与えよ。

みずからが相手の仲間であることを教えよ。

友人であることを教えよ。

恋人であることを教えよ。

愛する者であることを、愛をささやく者であることを、

愛を与えに来た使者であることを教えよ。


大川隆法総裁著『愛から祈りへ』より

愛から祈りへ
愛から祈りへ―よみがえるヘルメスの光



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『女神イシスの降臨』『宇宙の守護神とベガの女王』8/9発刊!

大川隆法総裁新刊!
『女神イシスの降臨』


女神イシスの降臨
女神イシスの降臨―古代エジプト神話の謎に迫る



主な内容
エジプト神話の「死」と「再生」の物語は実話だった!!
キリスト教の復活信仰の源流となったエジプト神話と神秘思想――いま、公開霊言によって、その謎が明らかに。
そこには宇宙の壮大なドラマが展開されていた。

目 次・女神イシスを招霊するに当たって
・当時のギリシャとエジプトは一つの国に見えた
・オシリスやセト、ホルスとの関係
・女神の要件は何か 


『宇宙の守護神とベガの女王』

宇宙の守護神とベガの女王
宇宙の守護神とベガの女王―宇宙から来た神々の秘密


主な内容
美と調和によって最高度に進化したベガ星の女王。
宇宙戦争に勝ち続ける最強のプロテクター。
その二つの巨大な魂が、地球に生まれ変わり、古代日本の国づくりを司っていた――

目 次
第1章 時空を超えて信仰者を守る「宇宙の守護神」
第2章 地球に女神界をつくった「ベガの女王」


8月続々と発刊予定!

●8月19日予定  『2012年 人類に終末は来るのか?』マヤの「人類滅亡予言」の真相 /著者 大川隆法
 2012年マヤの終末予言、その真相に迫る。
 詳しくはコチラ→http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0327.html

●8月19日予定  『現代の法難④』朝日ジャーナリズムの「守護神」に迫る /著者 大川隆法
 マスコミを利用して、救世運動つぶしを目論む勢力とは!?

●8月29日予定  『不況に打ち克つ仕事法』 /著者 大川隆法
 この一冊が、不況やリストラからあなたを守る。
 詳しくはコチラ→http://www.irhpress.co.jp/detail/html/H0328.html

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『どんな人が地獄に堕ちるのか?』




“どんな人が地獄に堕ちるのか?”


どんな人が危ないのかというと、実は、「心の三毒」を持っている人が“危ない”のです。

地獄に堕ちる原因のほとんどは「貪・瞋・癡(とん・じん・ち)」という心の三毒です。


1. 「貪」とは、貪欲・貪りの心です。

当会の言葉で言えば、“奪う愛”に生きた人です。

この奪う愛、貪りの心で生きた人は、ほとんど地獄に行くわけです。

この「貪」の特徴は、“自分ではよく分からない”ということです。

しかし、他人から見ればよく分かるわけです。

「あの人は、欲が深い人だね。強欲な人だね。人の気持ちが全然分からない人だね」

「いつも、取っていくことばかりする。いつも奪うことばかり考えている」

というのは、本人は知らないことが結構多いのですが、他人が見れば、

十人中、八、九人は「その通り」というのです。

自分を正しく見ることは、それほど難しいことなのです。

この欲の深さを無くすには、やはり、「足ることを知る心」が非常に大事です。


2.「瞋」とは、怒りの心です。

カーッと来る心というものがありますが、これなどは、たいていの場合、不平不満なのです。

自分の思い通りにならない不平不満からカーッと来るのです。

亡くなったおじいちゃん、おばあちゃん、お父さん、お母さんのことを思い出してみて、

「あの人は短気な人だったね。よくカーッと怒っては周りに当たり散らしていたね」

ということがあれば、それが原因で地獄に行っていることが多いのです。


3.「癡」とは、愚かさのことです。

この愚かさは、必ずしも「頭が悪い」という意味ではないのです。

この世的には、頭が良くても、この癡(ち)になる人は数多くいます。

これは要するに、「仏法真理を知らない」ということなのです。

仏法真理を知らない人は愚かに見えるのです。

仏法真理を知っている人から見たら、全く別方向のこと、無駄な努力をしていて、

自分の首を締めるようなことを一生懸命にやっているのですが、

この世的には頭の良い人であることが、結構多いのです。

地獄領域を拡大するような、全く正反対の仕事をしている人いるのです。

そういう愚かさがあります。

生きているうちに仏法真理を知っていれば、地獄になど落ちないのです。

ところが、それを知らないがために地獄に落ちるのです。


大川隆法総裁『霊的世界のほんとうの話。』より

霊的世界のほんとうの話。―スピリチュアル幸福生活
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死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ
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『セルフ・ヘルプと愛国心』

セルフ・ヘルプと愛国心


セルフ・ヘルプと愛国心


日本の戦後教育の最大の間違いは、愛国心のところを完全に消してしまったことでしょう。

つまり、「戦前の日本は、全部、駄目だった」というような価値観を植えつけたところです。

 
しかし、今の韓国を見ると、愛国心の教え方は戦前の日本と同じです。

戦前の日本は、あのような教え方をしていました。

また、最近の中国は、戦争中の日本とだいたい同じような愛国心の教え方をしています。

戦争中の日本では、「鬼畜米英」と言って、「敵国は、鬼や畜生だ」という教育をしていましたが、

中国では、そのくらいの愛国心をきちんと教えています。

 
そのような状況のなかで、日本が行っている平和教育は、そうとうボケた教育だと言わざるをえません。

 
基本的に、「国をよくすることは、よいことなのだ」という考え方を押さえておかないと、

子供たちの勉強においても、

「正当に努力していくことを認めるのが、正しい社会なのだ」というところにつながっていかないのです。


 
まずは、自分たちの国を理想的なものにしていくことです。


月刊・幸福の科学 2011年8月号「スペシャルメッセージ」より


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『死の下の平等』





死の下の平等


死後の世界について、

知らない、信じられない、という人がいます


その人たちの言い分としては

本当に、死後の世界があり、仏神という存在がいるのならば

それを、この世の人間にわかるようにしていなければ不親切である


そういう偉大なる存在があるのならば

もっと人間にわかるようにしているはずである

という考えを持っているということです。


まずは、その前提条件をクリアしなければなりません。


たしかに

この三次元世界の法則では死後の世界について

どんな人間にも分かるようなかたちにはなっていません

ゆえに、死後の世界は存在しない



科学の実験のように、死後の世界について

確かめることもできない

ゆえに、死後の世界は信じるに値しない。


と安直に答えを導きだすことは

まことに愚かなことだと言わざるを得ません。


死後の世界について

誰もが分かるようになっていないことには、

明確な理由があるのです。


その理由を知っておくことは、とても重要です


理由としては、

『この世の世界そのもの、数十年の人生そのものが

ある意味で、一種の試験である』ということなのです。


人間は、本来の世界である霊的世界から生まれてきて

肉体に宿り、物質世界のなかで生きていきます

そして

「この不自由な物質世界のなかで生きながら

どれだけ、霊的な人生観を手に入れることができるか

かつて仏神から学んだ教えを、どれだけ、実体験し

実践できるか」ということを試されているのです。


人間は、人生において、様々な経験を積んでいきますが、

それは試験でもあるのです。


その試験が終わったとき(人生が終わったとき)には

誰しも例外なく、霊的世界のことが分かるようになっています。


試験が終わると、人生の総復習が行われて

「あなたの今回の人生は、こうでした」ということが

必ず明らかにされます。


それまでの何十年かのあいだは蓋をされているのです。


「本当に、死後の世界があり、仏神という存在がいるのならば

それを、この世の人間にわかるようにしていなければ

不親切である」と主張することは言い換えれば、

試験問題を配られて、問題を解くときに

「答えが印刷されていないではないか」と言ったり

「試験監督が何も教えてくれないのは、けしからん」と文句を

言うことと全く同じ意味合いなのです。


人生という与えられた時間の中で

誰しもが、自力で問題を解いていくのが課題であり

仕事なのです。


人生は一種の試験なので

答えを全部教えるわけにはいかないのです。


しかし、ヒントは

人生の途中でたくさん与えられるようになっています。

そのヒントを見つけられるか、または活かせるかは

その人自身のアンテナ能力に左右されます。


幸福の科学の経典などがある(存在している)ということは

いわば「辞書持ち込み可」に相当するのです。

「答えは教えられませんが、辞書は持ち込んでも結構です。

自分で辞書を引いて調べるぐらいは、構いません」ということです。


理解できるか、理解できないか

信じられるか、信じられないか

ということは、リトマス試験紙の検査のように

「あなたは、どういう人間であるか」ということを

示しています。


「あの世の世界を知る」ということは

ひとつの大きな力ですが

知るだけでなく、信じることができたならば、それはもっと大きな力になります。


「信じる」という行為は、外国へ行くために船に乗ったり、飛行機に乗ったりすることに当たります。

リスクはありますが、それによって大きな旅ができます。


未知なる大陸、未知なる世界に旅をし、新しい世界観を獲得することができるのです。

信じるということができない場合には、自分の歩ける範囲以外の世界を見たり、体験したりすることはできなくなります。 


どんな人間にも必ず死は訪れます。

死の下においては、いかなる人間も平等なのです。

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管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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