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☆大川隆法総裁『宗教立国への道』 2010/5/30 神戸ワールド記念ホール

大川隆法幸福実現党名誉総裁『宗教立国への道』2010/5/30 神戸ワールド記念ホール


大川隆法幸福実現党名誉総裁『宗教立国への道』 2010/5/30 神戸ワールド記念ホール 


みなさん、こんにちは。
神戸は、1989、1990年と行いましたが20年が経ったのかと感無量であります。
この20年間、世の為、人の為、皆さまの幸福のために法輪を転じることができたのかと自問自答しておりました。

数多くの試練に耐えて、現在まで生き延び、成長して参りました。
私自身も毎年成長することを目指してやってまいりました。

国師と名乗って、様々なことを提言しており、努力精進し、経験不足のところは多いのですけれどもやらなければならない時期に来たと思います。
多くの人の魂を救うということをやってきました。
その道筋の先に、もっと多くのことをやらなければならないと感じています。

自殺キャンペーンでもそうです。
ここ数年、幸福の科学では自殺者を減らそうキャンペーンを続けているが、日本では3万人以上の自殺者が出続けています。
やってもやっても自殺者は減らず、これは思想だけでは救えないとつくづく感じています。
現実の政治の仕組み、国家の運営が不味ければ、救えない命もあるのだということも知りました。
この世の大きな枠組も変えていかなければならない時期が来ているし、我らにその大きな使命が下っていると感じています。
宗教としてはいささか分を超えた戦いであるとは思っているが、願いはこの国に一本、精神的柱を立てたいという気持ちを持っています。
1億3000万の国民がいて、世界のリーダーとなるべき使命を担っておりながら、その使命を十分に果たすことができないでいる現状を見るにつけても、私たちは一人一人の魂の救済を今後とも続けていくことを強く確認すると同時に、それを超えて国家のレベルで正しい方向へと人々を導いてゆかねばならないと念ずるものです。

国は一人でおこり一人で滅びると言うが、国家のリーダーというものは非常に大事です。
国家のリーダーをつくる運動の一つが、政治的な活動でもあります。
その日本の政治的活動が、数合わせに終わっている現状に悲しみを禁じ得ません。

この国の国家のリーダーが、この国の行方を指し示すことができず、また全世界の中においてこの国が果たすべき役割が一体何であるかということを理解していないこの現状に、涙を禁じ得ません。
憂えているのみではない。物事はその都度的確に判断を加えていくつもりであります。


鳩山総理は最近になっていろいろと悩み苦しみ、結果、日本の外交防衛政策について決断を出した。その決断はよい決断であったと思っている。
それは日米関係を維持するという方向において、そしてこの国の国民を将来的に安全の中におくという判断において、正しい判断をされたと思います。
しかしながら、その判断はすでに去年できたはずの判断でもあったはずです。
一国の総理が9カ月もかかってこの結論に達したのかということについて、日本に住む者の一人として、その判断力と指導力の稚拙さに無念の思いを抱かざるを得ません。
結論は最初から見えていたのです。
自ら作って迷走し、多くの人々を混乱の中に巻き込んだのです。
物事は良く考え、先を見なければならないとつくづく思います。

今大事なことをもう一つ述べておかねばならない思います。

長期化する不況の中で、どうやって景気を回復するか考えなければいけない。
単にこの世的な発展繁栄のみに終わってはならないという観点があります。
この世的な発展繁栄には、人々の心を本当に幸福にし、魂を高めるものもあるが、その反面、唯物論や無神論の考えもあります。
なぜ人間がこの世に生まれ、生き、死んでいくのか。
この世の使命とはいったい何であるのか。
人がこの世に生まれてきたのは、一人自分自身のためではありません。。
自分自身の経験を積み、知識を増やし、豊かさを享受するためだけにこの世に生まれてきたのではないのです。
同時代にこの日本に、あるいはこの地球に生まれたということは、同じ時代において共に生きる者として魂を磨き合って、もう一段高い精神的なあり方を求めよということであるのです。

その一つは愛の実践です。
抽象的に聞こえるかもしれませんが、朝起きたその時から愛を与える側か、奪う側かの一秒一秒の積み重ねで成り立っているのです。
2万日から3万日を経て、人生全体を形作っているのです。
与える側の人間と奪う側の人間との差は、人生航路のなかで、どんどん開いてまいります。

私は、自助努力の精神を説いております。
自らの努力と知恵を日々高めていきなさい。愛を与える存在となる事はできるのです。
自助努力せず、怠惰な、与えられる側の人間を多数つくったならば、やがて来るのは国の衰退です。
日本はその危機に立っているのです。
自国の国民のみならず、世界の人々も幸福にできるところまでも続けていこうとしているのです。

努力精進し、発展を願うならば先は光に照らされたものになるでしょう。
しかし、もう自分自身の幸福は充分である、パイの取り合いは充分である、外国が発展しないことをもってして幸福というようなことであれば、悲しいことであります。

私は、新しいことを説いているわけではなく、伝統的なことも説いているのです。
日本の国に今大切なことはもう一段の高い世界があると知ることです。
人間の世界を超えた世界、次元を超えた世界、神仏が存在する、高級霊、天使とか指導霊とか、そういう存在があり、導かれていて、謙虚に努力精進していくことが求められているのです。

現代の人々は、神のごとく知恵を持ったのかもしれませんし、科学、医学、など神の領域に入ったのかもしれません。

忘れてはならないのは、それが何であろうとも基本的な問いを問わなばならない。
常に問いたいことは、真理とは何か。
何が真理、真実であるのか。
この問いに一生問い続けなければいけないのです。

経験、社会的ななかにおいて何が真実であるか。
何が真理であるか、同時に何が正しいか。
価値を問い続ける人生であるかということです。

そのなかで、何を選び取るかが問われているのです。
真理とはなんであるか。
何が正しいか。
正義とは何であるかということです。

我々が目指すものは不滅の正義の樹立です。
我々が問いつつ活動を続けていること、それはこの世を超えたものであり、この世的な活動ではありません。

書店には霊言集が次々と出ています。
かつての偉人たちが霊言を送って、未来の人類のありかたを指し示しています。
個性を持って証明しているのです。
未来社会の構築において正しさとは何かを教えてくれているのです。
個性は様々ですが、幸福な方向へ導きたいと思っているのです。

私たちにはこの数年間数多くの人々を救うために、経済、教育改革、政治にも参画しようとしています。
それは大きなエネルギーを必要とするのです。
この世界の未来を照らす光が必要なのです。
未来について、意見、見識が述べられなければいけないのです。
この日本において、最も大切なことが、価値判断の尺度、判断の基準が宗教の仕事であり、政治活動、教育活動などに転化していくものであると思っています。

私の願いは、あくまで遠くまで見ています。
テキストの『宗教立国の精神』に志が書いてあります。
「『幸福実現党の目指すもの』
この国の政治に一本、精神的主柱を立てたい。
これが私のかねてからの願いである。
精神的主柱がなければ、国家は漂流し、
無告の民は、不幸のどん底へと突き落とされる。
この国の国民の未来を照らす光となりたい。
暗黒の夜に、不安におののいている世界の人々への、
灯台に光となりたい。
国を豊かにし、邪悪なるものに負けない。
不滅の正義をうち立てたい。
人々を真なる幸福の実現へと導いていきたい。
この国に生まれ、この時代に生まれてよかったと、
人々が心の底から喜べるような世界を創りたい。
ユートピア創りの戦いは、まだ始まったばかりである。
しかし、この戦いに終わりはない。
果てしない未来へ、はるかなる無限遠点を目指して、
私たちの戦いは続いていくだろう。」

これに私は政党を立てた気持ちが込められています。
この戦いに終わりはないのです。
この地上に具現化していくのが、政治、教育などの活動であります。
切り開いていくということを強く強く願っています。

この国にせっかく下生し、この国の人々を導くチャンスがあるなら、なんとしても日本を没落の危機から救いたいのです。
この国が深い海の底へ沈んでいくのを、座して見ていることは到底できません。
たとえどのような批判を受けようとも、やはり言うべきことは言う。
これが神仏にかわりてこの地上に降りたる者の責任であるのです。

本日の講演会も5000人だけではない、全世界の人が聴いています。
この日本に起きていることは世界に発信され、世界国家の指針となろうとしているのです。
まず、ますべきことを為さねばならない。
冒頭で沖縄のことも述べました。

沖縄の皆さんには迷惑をかけたことと思いますが、今私たちが立ち向かわなければならない課題は2つです。

1つは、東アジアにおいて最後の冷戦が、この極東アジアで終わるかどうかというところにきています。
私はこの冷戦を終わらせ、世界の人々を同じ土俵で土台で話し合いができるような世界に変えていきたいのです。
北朝鮮問題、もう終わらそうじゃありませんか、皆さん。一体もうこの問題、20年ぐらい引きずっているはずです。
北朝鮮の問題を解決しなければいけない。
苦しんでいるのは北朝鮮の国民だって苦しんでいるんです。
価値観の相違によって憎しみが生まれ不信感が生まれ、そこから戦争が生まれるなら、その価値観を共有すべく、この思想を述べ伝えることによって平和を樹立しなければならないのです。
北朝鮮の99%の国民はもっと幸福になりたいと思っているのです。
仮想敵国としてあの国を見るのではなく、かの国の人たちも自由に日本にこられてディズニーランドで遊んでいける日が来ることを願っています。
戦争前夜の様相を呈しているが、何とか憎しみを乗り越えて平和の樹立へと向かってほしいのです。

中国に対しても、政治的には共産主義の一党独裁を維持しています。
これ以上その体制を続けることは13億の国民を苦しめるということを率直に認め、価値観の転換をはかるべきです。
今この国が自由民主主義の大国へと大きく舵を切れば、次の大きな世界戦争は起きないのです。
だからそちらの方向へ導いていきたい。
できれば私が生きている間に、この冷戦は終わらせたいんです。

二つ目は宗教の違いです。
ユダヤ教とイスラム教の相互理解の無さにより、憎しみ苦しみが続いています。
価値判断を間違えば200から300年間続いていくことになるでしょう。
世界が神の下に融合され、平和へと導いていくことを目指しています。
宗教がその使命を果たしているとは言えない。
儀式や形式的な様々な違いはありましょう。
神なる存在があるのなら、何を願っているか考えていただきたいのです。
憎しみや戦争、などではないはずです。
無神論や唯物論を願ってはいないんです。
正しい、願いを望んでいるんです。

私が幸福実現党を立てたのは、小さな利益団体をつくるということではないのです。
この国の没落から国民を救い、全世界の人々に幸福への道しるべを指し示すためなのです。
幸福実現党を応援してくださる方々の声はまだ小さいかもしれないが、とても心強く感じています。

私はスピーカーにしか過ぎないかもしれない。
私は声として伝えるしかないのです。
思想としてあなた方に訴えかける以外に方法はないんです。
しかしながら、言葉として皆さま方が、その足で、その手で、その口で、その目で、日々の活動の中で人を愛し幸福にするという活動を実践していくならば、世の中は毎日、毎月、毎年変わり続けていきます。
そして単に日本を救うという小さな目標で終わってはならず、世界の未来を指し示すことが最終目標です。

自民党も民主党も超えています。
はるか千年、二千年の源流でありたい。
勇気の原動力でありたい。
私の心底からの願いであり、多次元、高次元の願いであります。
一人ひとりに掛かっているのです。
神の声として聞こえるなら、幸福の生産者として活動の一員に加わっていただきたい。
それが私の願いです。

~~~

水沢有一さんと田畑直之さんの奉納曲『虹色の願い』は素晴らしかったですね。

精神の高貴さの現れた感動的な曲でした。

CDは出るのでしょうか?

【関連書籍】
宗教立国の精神―この国に精神的主柱を
宗教立国の精神―この国に精神的主柱を


危機に立つ日本―国難打破から未来創造へ
危機に立つ日本―国難打破から未来創造へ



世界紛争の真実―ミカエルvs.ムハンマド



民主党亡国論―金丸信・大久保利通・チャーチルの霊言


日米安保クライシス―丸山眞男vs.岸信
日米安保クライシス―丸山眞男vs.岸信介


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『Our View of the Universe』



Our View of the Universe

Happy science has established a clear over-view of the universe.

The world we are living in is not simply divided into the physical world and the spritual world and the spritual world, but is involved in a multi-dimensional and high-dimensional universe.

We hold that the Existence of the one ultimate God is of extremely high dimensions, beyond the tenth dimension, and that such super-dimensional Existance has formed from.

Its will the worlds of the tenth dimension and below.


For exsample, around the earth we live on, there is the tenth dimension, where planetary consciousness, not human sprit, exists.


Below the tenth dimension is the ninth dimension where the most developed human sprit dwell.

This realm is called the "Cosmic Realm"(or Uchu-kai in Japanese) or the "Sun Realm"(or Taiyo-kai in Japanese).


Below the ninth dimension is the eighth dimension.

Spirit that dwell here are those who have supreme leader in various fields such as religion, philosophy, and science.

This realm is called the "diamond Realm"(or Nyorai-kai in Japanese).


Futher below in the seventh dimension.

This realm is called "Sacred Heavenly Realm"(or Bosatsu-kai in Japanese).

People who lived to love and showed mercy to others when in the physical world dwell in this realm as sprit.


Below the seventh dimention is the sixth dimention.

This is called the "Godly Realm"(or Komyo-kai in Japanese) and it is inhabited by sprits who lived as scholars, artist, religious leaders, philosophers and specialists in other fields who contributed to the evolution of mankind.


Futher below is the fifth dimention.

This is called the "Spiritual Realm" (or Seirei-kai in Japanese) in the narrow sense of the world.

People who were very faithful, spiritual and led good lives when living in the physical world go to the Spiritual Realm.


Then, there is the fouth dimention.

It is simply known as the "Posthumous Realm" (or Yu-kai in Japanese).

The dark regions of this realm are called the "Hell Realm" (or Jigoku-kai in Japanese).

Those sprit who are aware of their death and know of their spritual existance dwell in so-called "Astral Realm" (or Seirei-kai in Japanese).


The world in which we live in physical form is called the third dimension, the "Phenomenal World" or the "Physical World."

It is also generally called "this world" as opposed to the "other world."


Human beings can, in truth, inhabit any of the realms from the fourth to the ninth dimensions, but they are reincarnated repeatedly into this world for soul training and to advance their spritual understanding of life.

They are tested in the physical world to see whether or not they can realize the spritual nature of their existence.


This third dimension is a world into which inhabitants of the different development levels of consciousness are born with equality.

In this sense, this world is a superb training ground in which to experience invaluable lessons which cannot be experienced in the other world.


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What is the Mind?



What is the Mind?

The focus of our study is "What is the mind ?"

Our physical appearances seem to differ considerably one person to anther.

But, more striking than any external differences are the internal differences, those of our minds.

We emphasize the research of the mind because the study and understanding of its characteristics, actions, functions and mechanisms will lead us to principles of happiness.


The human mind is a mysterious entity.

Not only it be abstract and speculative, it also is a concrete and sensual entity.

On the one hand, the mind is like an infinitely developing dream; while, on the other hand, the mind has certain qualities that obey the laws od physics.


Let us now consider the relationships of the spirit, the soul and the mind.

The spirit is an energy from of intelligence and an individuated entity split from the Life of God.

Spirit can dwell in the spiritual world of the fourth dimension and higher as conscious forms, or they can descend to the physical world of the third dimension and live embodied in human, animal or plant forms.

Those spirits which experience life in this physical world dwelling in individual life forms are called souls.

The soul is the unit of action of the spiritual life form.

The core part of the soul is called the mind.

The mind is the central part of the soul and functions as the fundamental decision-making element.

Therefore, what determines the course of our lives the "mind".

When we research the principles of happiness, our central themes shall be "What is the mind?,"

"What are function?" and "How should we control the mind's functions?"


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The human mind is not a small thing located somewhere in the human body.

Rather, it serves as a line connecting the humans living in this third dimensional phenomenal world with the world of higher dimensions.

The mind's inner frontiers are inifinite in width, depth and height.

There is within the mind a part that is directly connected to the higher realms; the fourth dimension, the fifth dimension, up to the dimension.


【Related books】
The Laws of the Sun
(English)太陽の法 The Laws of the Sun・RYUHO OKAWA


Das Gesetz der Sonne
(Deutsch)太陽の法 Das Gesetz der Sonne


Закон Из Солнце
(Русский)太陽の法 Закон Из Солнце


태양광 상품
(한국어)太陽の法 태양광 상품


(葡萄牙語)太陽の法 AS LEIS DO SOL
(Português)太陽の法 AS LEIS DO SOL



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What is Happy Science?

希望の鍵



What is "Happy Science"?


"Happy Science" is a organization of people researching the principle of human happiness, and new world religion from Japan founded by Master Ryuho Okawa.


When we reflect upon the history of mankind, we find that people of every age have sought ways, through which happiness can be attained.


It is possible to say that religions, philosophies, general thoughts, politics, economics, art, literature, scientific technology, medicine and education are all fruits of the wisdom and hard labor of people who have sought "happiness."


We now live in a complex age when academic fields are becoming fragmented and specialzed while many new religious sects are coming forth and competing with one another.


In the midst of this confusion, people are losing sight of the principles of happiness.

Let us then, living in such an era, attempt to bring together the various disciplines, schools of thought and teachings of different religious sects, find the golden light which flows through them, discover the principles of happiness within them and appeal to all human beings.

Now, at the the twenty-one century, let us collect and condense all cultural inheritance of mankind, all the knowledge and all the spiritual energy to carry out scientific research into happiness.


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The Principle of Happiness

We hold that there are four principles of happiness "love", "wisdom", "self reflection" and "progress".

The first principle of happiness is love, its pursuit and its practice.

Love sheds light of this world.

Love sheds light on the minds and hearts of people and society.

Love reveals the true nature of man as the child of God.


There is no happiness without love.

Love is an egg of happiness.

When there is no love, happiness cannot hatch forth.

The love that creates happiness is the "love that gives" or "love without return."

This love is in constant circulation.

When offered freely, it flows back to the giver in untold ways.


The opposite, the "love that takes," is "attachment".

When we do not release love into the circulation, love does not flow from others into our lives.

First, we must give love.

This is the beginning.


The second principle of happiness is "wisdom".

Modern society is knowledge-oriented, and this is an era of inteligence.

The principles of happiness which we of this era embrace must appeal to and be digested by intellects in order to pass throught the "knowledge filter."

While we are exploring the "World of Real Existence" beyond this third dimensional world and carrying out scientific research into the multi-dimensional universe, we must determine that the contents and result of our research will appeal to the intellectual and logical nature of man today and in the future.

As the objects of our research including the sprit and the soul are revealed, we will wield the "intellectual scalpel" with courage.

We will truly demonstrate a rational sprit throughout our endeavors.


The third principle of happiness is "self reflection".

Self reflection involves looking on one's self and examining one's life.

We often attribute our happiness or unhappiness to external causes.

We tend to think that influences from another person or from our enviroment make us happy or unhappy.

The true causes of our happiness or unhappiness, however, are usually found within ourselves.

It is said that "the mind of a person that we see is a mirror before us."

When another person appears to be malicious, we must deeply question whether or not the maliciousnesses a projection of our own minds.

Furthermore, we must not blame our environment for unhappiness.

If we can love and embrace our fate as Helen Keller did her triple handicap, our lives will become illuminated.

We must confront our own minds and quest for "the right mind" sincerely everyday.

Only when erroneous thoughts and attachments have been eliminated through reflection, can we discover our truly free inner selves.


The fourth principle of happiness is "progress".

We know genuine happiness when we feel that our souls or personalities are growing everyday, or when people around us realizing lives full or joy, or when we, ourselves, are making progress in self actualization as conscientious children of God.

Whether or not we are happy depends upon whether or not we are developing.

Happiness is not a static condition which can be had when we have attained material success or feelings of achievement, in the journey or in the process of our advancement.

The journey we undertake is of infinite growth towards the one true God and of eternal self-improvement.

~~~

I moved read "The Law of Sun", and joined Happy Science.

Happy Science has offices in more than 70 countries.

Let's join us!


【Related books】
The Laws of the Sun
(English)太陽の法 The Laws of the Sun・RYUHO OKAWA


Das Gesetz der Sonne
(Deutsch)太陽の法 Das Gesetz der Sonne


Закон Из Солнце
(Русский)太陽の法 Закон Из Солнце


태양광 상품
(한국어)太陽の法 태양광 상품


(葡萄牙語)太陽の法 AS LEIS DO SOL
(Português)太陽の法 AS LEIS DO SOL


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『純粋なあこがれ』 大川隆法総裁 未来へのメッセージ

純粋なあこがれ



純粋なあこがれ


異性を見て、あれほどまでに

あこがれることができる

青春時代を持つということが

その人の魂にとって、

一つの大きな幸福の源泉と

なるのではないでしょうか。


青春期に、異性に対して、

どれだけ純粋にあこがれることが

できたかということが、

その後の人生に大きく影響するのです。


大川隆法総裁『若き日のエル・カンターレ』より



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『夫婦の縁』 大川隆法総裁 あなたに贈る光のことば

夫婦の縁



夫婦の縁


人間は、この世に生まれてくる前に、

あの世で、自分の結婚相手を決めてきているものなのです。

すなわち、ある人とのあいだで、

「一緒に数十年間がんばって、

理想的な家庭を築いていこう」と

約束してきているのです。


『愛、無限』(大川隆法総裁著)より



愛、無限―偉大なる信仰の力


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『Spiritual Message From Jesus Christ ― イエスの霊言』

Spiritual Message From Jesus Christ ― イエスの霊言



Spiritual Message From Jesus Christ ― イエスの霊言


Jesus Christ dosen't live in the church or Christian displine.

Jesus Christ lives bettween the people who love each other.

And Jesus Christ lives bettween the people who trust the truth of God or truth of Buddha.

I am the light, I am the revelation the wisdom.

To believe in me means to believe in the importance of love.


イエス・キリストは、教会のなかに住んでいるのではありません。

イエス・キリストは、キリスト教会の修練のなかにいるのではありません。

イエス・キリストは、お互いを愛しあう者のなかに生きています。

そして、神や仏の真理を信じている人々のなかに生きているのです。

私は光であり、私は天の啓示です。私は智慧です。

私を信じるということは、

愛の大切さというものを信じるということを意味するのです。


Don't forget that I myself, Jesus Christ myself,

am with you every time, in every place, with you.


どうか忘れないでください。

イエス・キリストは、いつでも、どんなところでも、

あなた方とともいいます。


(Spritual Message from Jesus Christ より)



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『余白の効用』 大川隆法総裁 心の指針66

余白の効用


余白の効用



一冊の書物で、

著者が伝えたいのは、

活字で黒く印刷された部分である。

しかし、

ページの全部を活字で埋めてしまっては、

今度は、読者が読みづらい。

言いたいことを伝えるには、

句読点も、

行間も、

ページの余白も必要なのだ。

活字だらけの詩では、

深い味わいもないであろう。


同じことは仕事にもいえる。

働きづめの人の仕事は、

周りの人から理解されにくいのだ。

時折、スピードをゆるめて、

他の人々の理解、協力、支持を受けているか、

立ち止まって考えてみるとよい。

やり過ぎて、反発、抵抗、不満が、

渦巻いていても、

意外と気がつかないものだ。


働きすぎて、倒れてしまう前に、

自分に積極的休養を与えることも、

大切な心構えだ。




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『天国に住む条件』 大川隆法総裁・光のメッセージ

天国に住む条件


天国に住む条件


飾り気がなく、

生地のままで美しい心、

そうした天真爛漫な心を持っていることが、

天国の住人の条件なのです。

また、「他の人に対して優しくしよう」

という気持ちがあります。


天国に還りたいと思うならば、

笑顔を絶やさず、

素直な心で生き、

多くの人びとに好かれ、

多くの人を愛することができる

人物になればよいのです。


大川隆法総裁著『釈迦の本心』より



釈迦の本心




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『地球的仏法真理の確率を』 大川隆法総裁・光のメッセージ

地球的仏法真理の確率を


地球的仏法真理の確率を


二十一世紀には、

民族と宗教の問題が世界各地から噴出するでしょう。

その問題を解決するための

世界宗教の出現こそが、

現在、人類にとって

最も求められていることなのです。


私がこの地上に生まれたのは、

人類の未来を変えるためです。

明るい二十一世紀を拓いていくためです。

みなさんに未来を贈るためです。

未来の人類に幸福を与えるためです。

「地球的仏法真理の確率こそ、

わが使命である」と考えているのです。


大川隆法総裁著『幸福の原点』より


幸福の原点―人類幸福化への旅立ち
幸福の原点―人類幸福化への旅立ち



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『愛の大河』 大川隆法総裁・光のメッセージ

黄金の愛の大河



愛の大河


われらは大いなる愛の大河です。

愛の奔流です。

愛の奔流というものは、

その流れのなかに、

どのような堤が築かれようとも、

どのような大岩があろうとも、

どのような大木が倒れていようとも、

それを乗り越えていくのです。

乗り越え、乗り越えて、

どんどんどんどん押し流していくのです。

こういう愛の激流、

善念の激流でもって、

私たちは進んでいこうと思います。


大川隆法総裁著『幸福の原点』より


幸福の原点―人類幸福化への旅立ち
幸福の原点―人類幸福化への旅立ち



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『心の苦しみにも時効をかける』 大川隆法総裁・光のメッセージ

心の苦しみにも時効をかける



心の苦しみにも時効をかける


人間の心、自分自身の心においても、

一定の時効があってよいと思います。

「この問題については、自分は充分に苦しんだ。

もう三年もたったのだから、自分を許そう」

というように思うことです。

他の人に対しても、

「これ以上、憎みつづけても、自分も苦しい。

もう、あの人を許そう」

というように思うことが大事です。


自分自身のためにも、

人を許さなければいけません。

自分自身のことも許さなければいけません。

他の人のことも許さなければいけないのです。 


大川隆法総裁著『大悟の法』より


大悟の法
大悟の法―常に仏陀と共に歩め


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『常に仏陀と共に歩め』 大川隆法総裁・光のメッセージ

常に仏陀と共に歩め


常に仏陀と共に歩め


心の法則を究めて生きようとすること、

心の法則を学び

それを実践して生きることが、

すなわち、「仏陀と共に歩む」

ということなのです。

仏陀も、その道をかつて歩み

そして、いまも歩んでいます。

心の法則を究めているかぎり、

仏弟子として

仏陀と共に歩んでいることになります。

「常に仏陀と共に歩む」という姿勢は、

常に己の心を見つめ、

心を磨き

心の法則に気をつけながら生きていく

ということでもあるのです。


大川隆法総裁著『大悟の法』より


大悟の法
大悟の法―常に仏陀と共に歩め



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『発展・繁栄を心に描く』 大川隆法総裁・光のメッセージ

発展・繁栄を心に描く



発展・繁栄を心に描く


経営者、

企業のトップ、

あるいは

そういう立場を目指している人は、

常に、心のなかに

繁栄・発展を

イメージしておかなければなりません。

そして、

その繁栄・発展のイメージを

現実の仕事のなか、

事業のなかで、

いかに実現するかということに、

心を砕いていかねばならないのです。


大川隆法総裁著『常勝の法』より



常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則


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『守護・指導霊の力』 大川隆法総裁・光のメッセージ

守護・指導霊の力


守護・指導霊の力


天上界には数限りない指導霊たちがいて、

地上の人が、それなりの立場に立つようになると、

その人に合った霊人たちの指導が始まるのです。

やはり、こうした指導を受けるべきです。

そうすると、非常に素晴らしい結果が出てきます。


この守護・指導霊の力 を受けるためには、

いつも虚心坦懐でなければいけません。

私心というものをなくし、謙虚に、

「仏神の力をこの世において体現しよう」

という気持ちを持っていれば、

しだいに、あの世からの

指導のパワーが倍加していきます。


この世におけるユートピア建設の

助力ができるということは、

あの世の人にとっても非常な功徳であり、

たいへんありがたいことなのです。


大川隆法総裁著『常勝の法』より



常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則



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『大悟の法』 大川隆法総裁 光のメッセージ

大悟の法




大悟の法


「大悟」とは、

仏教的には、

「すべての迷いを打ち破り、

絶対的真理と不二になること」をいう。

しかし本書では、

あなたにも可能な、

「深き大きな悟りをひらくこと」

という意味で、

「大悟(たいご)」という言葉を

使うこととする。

この優しくて奥深い響きを、

読者(あなた)と共有したいからである。


大川隆法総裁著『大悟の法』より


大悟の法
大悟の法―常に仏陀と共に歩め



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『偉大なる挑戦』―大川隆法総裁

偉大なる挑戦


偉大なる挑戦


私たちの挑戦――。

それは、偉大なる挑戦である。

前人未到の戦いである。

この地上界を、

まるごとユートピアに変えようとする、

それは、それは、壮大なる挑戦なのである。


面白いではないか。

やってのけようではないか。

誰もがやったことがないからこそ、

やりがいがあるのである。

仏国土・ユートピアの建設、

それを全員一丸で心に描こう。

思いは必ずや実現するのである。





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『愛の本質』 大川隆法総裁 あなたに贈る光のことば

愛の本質


愛の本質


愛に苦しむ人々よ、よく聞きなさい。

なぜあなたがたは、苦しむのですか。

なぜ愛において苦しむのですか。


みかえりを求めてはいけません。

みかえりを求めることは、

ほんとうの愛ではありません。

ほんとうの愛とは、与える愛です。

与える愛とは、すなわち、無償の愛です。


あなたがたが与える愛は、本来、あなたのものではないのです。

あなたの愛は、神から与えられた愛なのです。

その愛を神にかえしてゆくために

私たちは、ほかの人々を愛すべきなのです。


『太陽の法』(大川隆法著)より


太陽の法―エル・カンターレへの道
太陽の法―エル・カンターレへの道


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『まず自らが輝く』―大川隆法総裁・光のメッセージ

まず自らが輝く


まず自らが輝く



幸福の原点とは

与える愛の実践であり、

仏の慈悲心とみずからの心の波長とを

合わせることなのです。

己の心を空しゅうして

他人や社会に対して

愛を与えていかんと決意するとき、

そこにあなたの幸福の原点があるのです。

他人を苦しめて、みずからが得意がることが

幸福の原点であるはずはありません。

あのろうそくの炎のように、

あの灯台の光のように、

みずから自身が輝く、

まわりを光明で満たし、

闇を追い払う者となろうではありませんか。


大川隆法総裁著『幸福の原点』より


幸福の原点―人類幸福化への旅立ち
幸福の原点―人類幸福化への旅立ち




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『未来の種子』―大川隆法総裁・光のメッセージ

未来の種子



未来の種子


未来というのは

突然に来るものではなく、

現在のなかに必ず

そのはしりがあるものです。


未来の種子は何であるか

未来産業の種子は何であるか

ということを常に問い、

現在ただいまのなかにある

その種を探していくことが大事です


一年三百六十五日、

常にアンテナを張って

情報収集に励んでいる人は、

漫然と待っている人に比べて

大きな違いがあります。


大川隆法総裁著『常勝の法』



常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則



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『ほんとうの成功を得るために』―大川隆法総裁・光のメッセージ

ほんとうの成功を得るために


ほんとうの成功を得るために


葛藤がおきたときには

私心がないかどうかを

よく考え、

私心がないのにうまくいかない場合には

時を待つことです。

そして

成功するためには、

自分一人の力だけでなく

協力者が必要です。

それは

仕事上の協力者であることもあれば

家族であることもあります。

そういう他の人の協力も得なければ

本当の成功には

ならないのです。


大川隆法総裁著『常勝の法』より



常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則



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『勝ちつづけるために』―大川隆法総裁・光のメッセージ

勝ちつづけるために


勝ちつづけるために


まず考えることが大事です。

どうすれば

勝ちつづけられるのかということを、

常に考えることです。

そうすれば、

ヒントが出てきます。

智慧がわいてきます。

どのような備えが必要なのかが

分かってきます。

常に勝ちつづけるシステムを

構築する努力を

しなければいけません。

そのためには、

無限の智慧を出し、

多くの人々の

叡智を集める努力が必要なのです。


大川隆法総裁著『常勝の法』より



常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則



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『人々の幸福のために』―大川隆法総裁・光のメッセージ

人々の幸福のために



人々の幸福のために


「自分の幸福が他の人の幸福にも

つながっていくように。

自分の成功が他の人の成功にも

つながっていくように」と祈念しつつ、

幸福、成功を目指していただきたい

ものだと思っています。


成功を求めていく背景には、

あくまでも、

「できるだけ多くの人の幸福のために、

よい仕事をしたい。

役立つ仕事をしたい」という志が

前提になければいけないのです。


大川隆法総裁著『常勝の法』より
 


常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則



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『信仰心の価値』―大川隆法総裁・光のメッセージ

信仰心の価値



信仰心の価値


不況期は、

それまでの外側の虚飾や

華美なものに目を惹かれていたのを、

内的なものにシフトすべき時期でもあるのです。

信仰心の価値、

宗教的生活の大切さ、

心の内を見つめること、

心の価値、

心の時代というものに対して、

もっともっと

鋭敏になっていくことが必要な時期なのです。

これも、大きな意味においては、

自己投資の一環です。

これを行うことによって、

もう一段深みのある、

また輪郭の太い人格ができてきます。


大川隆法総裁著『常勝の法』より



常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則



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『仏の期待』―大川隆法総裁・光のメッセージ

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仏の期待


仏は、

その人が背負きれないような問題は与えません。

そういう重荷は背負わせないのです。

本人は「背負い切れない難問だ」

と思うものであっても、

仏の眼から見ると、

ちょうどよいぐらいの問題なのです。

「自分には少し無理ではないか」

と思うような問題であっても、

「いや、仏が規定してくれているだけの仕事を

自分がまだしていないだけなのではないか。

解決できるのではないか」

と思っていただきたいのです。



幸福へのヒント―光り輝く家庭をつくるには



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プロフィール

OOPA777

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管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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