スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『感謝しあう世界』―大川隆法総裁・至福のひととき

感謝しあう世界



感謝しあう世界



「与える愛」や「世の中への貢献」、

「ユートピアづくり」と言っていますけれども、

その原点にあるのは、

感謝の心、報恩の心です。

お互いに感謝し合う世界になれば、

この世は平和になって、

調和の世界が開けてくると感じます。


2009年12月12日 津山支部精舎説法 『感謝の心』より


【関連記事】
病気を癒す感謝の心


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーサイト

『祝福の心』

祝福の心


『祝福の心』


祝福の心というものは、

あなた自身を向上させるための、

一つの悟りの試験になると

いうことなのです。

努力して、

人を祝福する気持ちを

持とうとしてください。


大川隆法総裁法話『祝福の心』より



↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『黄金の時間を密度濃く生きる』―今日を生き抜くためには

黄金の時間を密度濃く生きる


黄金の時間を密度濃く生きる


一日の二十四時間、

これは黄金の時間であり、

永遠のダイヤモンドであって、

この値打ちをあなたから奪うことは、

でれもできないのです。

自分に与えられた時間を、

どれだけ密度の濃いものとするかというところに、

心を砕かなければならないのです。


大川隆法総裁『仕事と愛』より



仕事と愛



↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『今日一日に集中する』―今日を生き抜くためには

今日一日に集中する



今日一日に集中する


過去を反省して教訓を学ぶことはできても、

過去自体はどうすることもできません。

自由にできる時間は現在ただいまだけなのです。

その意味において、

一日というものは

非常に大きな鍵を握っています。

一日の質を変えていくことは可能なのです。


大川隆法総裁『不動心』より



不動心―人生の苦難を乗り越える法


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『日々、前向きに生きる』―今日を生き抜くためには

日々、前向きに生きる


日々、前向きに生きる


自分の心の傷をいつまでも見つめていたのでは、

三年たっても、

五年たっても、

その傷が癒えることは決してありません。

過去の傷を癒し、

過去にこだわる性格を切りかえていくための最もよい方法は、

人生に希望を持ち、

前向きに生きることです。


大川隆法総裁『「幸福になれない」症候群』より



「幸福になれない」症候群


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『あっさりした性格になる』―今日を生き抜くためには

あっさりした性格になる


あっさりした性格になる


物事をしつこく考える粘着型の性格の人は、

もっとあっさりした性格になる必要があります。

こだわっている事柄を少し脇に置いて、

より積極的なことを

考える訓練をしてみてください。


大川隆法総裁『ユートピア創造論』より



ユートピア創造論人類の新たなる希望:大川 隆法

↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『すべての人間は可能性を持っている』―生命を輝かせるためには

すべての人間は可能性を持っている


すべての人間は可能性を持っている


人間は、

教育によって、

修業によって、

悟りによって、

高みに上がっていく可能性を

持っているから偉大なのです。

「可能性を平等に持っている」という意味において、

すべての人間は尊いのです。

これが、人間に与えられた尊厳であり、

生まれつきの権利なのです。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『生き方を修正しつつ発展させる』―生命を輝かせるためには

生き方を修正しつつ発展させる


生き方を修正しつつ発展させる

「自分も害さず、

人も害さない。

自分のためにもなり、

人のためにもなる。

あるいは、自分も幸福になり、

人も幸福になる」

という考え方を持って、

自分なりの生き方を求め、

ときどき

みずからの生き方に修正を加えながら

発展させていくことが大事です。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『粘っているうちに道は開ける』―生命を輝かせるためには

粘っているうちに道は開ける


粘っているうちに道は開ける


学業の不振というものは

人生のなかで一時的なものです。

「成績がよい」ということは、

”入り口”では有利ですが、

”出口”においてあることを保証してはいないのです。

したがって、粘ることです。

粘っているうちに道が開けることがあるのです。

「一つの扉が閉じても、また別の道が開けてくるのだ」

ということを知っていただきたいと思います。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『他の人のためになる生き方を』―生命を輝かせるためには

他の人のためになる生き方を


他の人のためになる生き方を


人間は、ともすれば、

自分のために生き、

他の人から何かを得ようとします。

しかし、人間は、

仏の子として高貴な存在である以上、

そういう心を押しとどめて、

他の人に優しくし、

人を助けようとし、

他の人のためになる生き方をしなければいけません。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『教育に信仰を取り戻す』―生命を輝かせるためには

教育に信仰を取り戻す


教育に信仰を取り戻す


公教育の現場から信仰というものを取り去り、

追い出した結果、

学校から、

聖なる部分、

尊い部分、

威厳のある部分がなくなってきたのです。

したがって、

学校が荒れてきたのは、

学校から宗教を追い出したことの

当然の結果であると言ってよいでしょう。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『心の平静を得る』―生命を輝かせるためには

心の平静を得る


心の平静を得る



無執着な境地になり、

生かされていることの喜びを感じたなら、

どんな職業に就いていても

生きて行けるのです。

そのために大切なことは

心の修行です。

心の平静を得ること、

穏やかな心を得ること自体が

人生の一つの修行目標なのです。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『正当な努力・精進を重ねる』―生命を輝かせるためには

j0177644.jpg


正当な努力・精進を重ねる


何かを得ようとして努力しても、

それが、ストレートには手に入らないこともあります。

しかし、正当な目的のために、

正当な努力・精進をしていた場合には、

どこかの時点で

必ず実りを得るようになってきます。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『「本当の自分」に気付く』―生命を輝かせるためには

「本当の自分」に気付く


「本当の自分」に気付く

ほんとうの自分は、

「この世に生まれてくる前から輝いていた自分」であり、

「この世を去ったあとも輝いていた自分」です。

この「生き通しの自分」こそが

真実であると思えば、

様々な試練に遭ったとしても、

「魂を鍛えるための経験を積んでいるのだ」

と受け止めることができるのです。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『反省で人生を輝かせる』―生命を輝かせるためには

反省で人生を輝かせる


反省で人生を輝かせる


人間は、

間違いなくして

人生を生きることはできないのです。

その間違いについては、

「もう取り返しがつかない」

と思うかもしれません。

しかし、仏法真理に照らし、

きちんと反省することによって、

罪は許されるようになっているのです。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『人生は逆転可能』―生命を輝かすためには

人生は逆転可能



人生は逆転可能


人生には、

いろいろ不幸なできごとはありますが、

その後の生き方は人それぞれなのです。

人生は長いので、

逆転することは可能です。

まだまだ、

よいことはたくさんあるので、

どうか、

思い詰めずに粘り抜いてください。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『何かを捨てる』―生命を輝かすためには

何かを捨てる


何かを捨てる


何かを手に入れるには、

「欲しい」と思うものを

捨てなければいけないこともあるのです。

勉強においても、

「たくさん本を読みたい。

幾つもの学問を勉強したい」と思っても、

全部を身につけることはできません、

まず、一つに集中して

何かを身につけることが必要です。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『自他ともに幸せになる生き方』―生命を輝かせるためには

自他ともに幸せになる生き方



自他ともに幸せになる生き方


いろいろな意見や流行などに振り回されると、

混乱していくばかりなのです。

自分なりの生き方をつかみ出すことが大事です。

その際には、

「自分を幸せにし、

周りの人も幸せにできるような生き方であるかどうか」

を常々、点検したほうがよいでしょう。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『魂こそが自分自身である』―生命の本質を知るためには

魂こそが自分自身である・ミステリーサークル



魂こそが自分自身である


「魂の部分、霊体の部分こそが、

ほんとうの自分自身であり、

肉体の部分は、いわば衣服にすぎない」

と考えることによって、

幸福感はさらに強くなるのです。

そのように捉えると、

生まれたり死んだりすることは、

服を着たり脱いだりすることに相当します。

「死ぬ」ということは、

魂が肉体という服を脱ぐだけのことなのです。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『同期生としての縁ある魂』―生命の本質を知るためには

”同期生”としての縁ある魂



”同期生”としての縁ある魂


魂的に縁ある人びとは、

”同期生”として、

転生輪廻のたびに、

だいたい同時代に生まれます。

時代が変わっても、新しい仲間が、

ある程度のグループになって、

同じようなときに生まれ、

家族や親戚になったり、

仲の良い友達になったり、

職場でいつも顔をあわせる同僚になったりするのです。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

☆2/7幸福の科学・大川隆法総裁法話『信仰と未来社会』 

『信仰と未来社会』

☆2/7幸福の科学・大川隆法総裁法話『信仰と未来社会』 於・福岡国際センター

地元福岡、それから九州、全国、海外の皆さん、こんにちは。
今日は天気にも恵まれました。私が来ると晴れるんです。天候ぐらいは変えられるんです。当然です。冗談でございますけど。

今日はですね、幾つかの新聞見ますと、広告が出ております。朝日新聞には、「沈み行く日本を救うために蘇った、松下幸之助日本を叱る、坂本龍馬降臨」が第4面に出ていました。それから、産経新聞には第2面に同じ広告が載っていました。地元西日本新聞にも第3面に大きく載っていました。両方とも霊言集です。あの世に還っている著名な方から、私を通して話した内容です。霊界の証明を兼ねまして、公開収録しました。総合本部で数十人の前で質問者がはっきり判っている前で質問して、そんな質問するなら落選するよと党首も叱られました。それを売りにして、全国に広め宣伝しています。

最初に新聞を見せたのかは何故かというと、日本の新聞で2面、3、4面で全5段の広告を載せるのは普通のことではないのです。朝日では20何年前は載りませんでした。今でも教団は載りません。こうした霊言集を全国紙で載せるということは、広告に対して一定のニュースとして必要性を感じているということです。日曜日の新聞というのは、家にいて読まれる方が多いのです。それを前の方に出るということは信用されているということです。2~4面は殆どの人が見ます。あの世のことを信じていない人、あの世からの霊言など信じていない人は、このようなものを載せるのかと攻撃してくる人も出てくるということを承知で載せているのです。新聞から優先度が高いと認められているのです。

これは、日本社会で精神革命が進みつつあるということなんです。戦後の常識が今音を立てて崩れつつあるんです。霊なんか無い、あの世なんか無い、という人は百数十年前に亡くなった坂本龍馬が政治を批判した話が本になるということは信じ難いことであろうと思います。松下幸之助は、日本、全世界で有名な方、ハーバードでも講座があります。経営の神様が日本を見たらどんなアドバイスをするだろうか、日本人なら知りたいところではないだろうか。それをずばりお示ししたのです。それを映像も全て公開しました。

今年は、創造の法という大きな一冊を出しましたけれど、創造の法で産業などを起こし、未来を開こうとしているのです。龍馬降臨は、明治維新の改革のリーダーが、霊として、日本の政治に意見として根本から変えよう、覆そうとして、意思表示している。幸之助氏は苦しんで知る経済、経営者をどう救おうか天上界から答えを出した。私としても真剣勝負でやっている訳です。こういうものは、一般的には99%偽物であるが、これが本物だとして世に信用を問うているのです。勝負に出ているということであるのです。

その理由は、本当に迷っている人たちの苦しみ、政治、経済の苦しみから人々を救いたい、その熱意から出ているのです。私たちは勇気ある人間でありたいと心の底から願っているのです。昨年は様々な活動をしてきました。今年は、日本も世界も国家、政治、外交などのあり方を根本から造り変える年であると強く宣言しているわけであります。その根底にあるものは、勇気です。勇気は事実に対する確信、真実は真実であるという自信から出ているものであります。

私が大悟したのは、1981年、もう30年近い歳月が流れすぎました。天上界から霊言が降り、私が悟りを開き、30年の歳月で1300回に迫る講演会をやってまいりました。内外を含め500冊以上の出版してまいりました。他にもCD、DVD、ビデオも出してまいりました。ラジオ放送、その他によって考えを問うてまいりました。そして今日本のなかで数ある宗教のなか霊言を語る信用ができ、社会的信用がついてきている。30年近く努力精進を積み重ねてきました。急に思いついてやって来たことではありません。智慧を絞り、汗を絞り、忍耐と努力の結果なのです。

私たちは、この世の利害を超えて、本当のことを訴えかけたいんです。戦後の日本は海外から見ればお笑いであろうと思います。戦争で破れ、宗教がバックボーンとしてあったのが、宗教、信仰心が崩れたんです。しかし、それは違うといっているんです。敗れた信仰心は民族的なものであったと思います。私は日本を超えて全世界に対して真実を伝えたいという思いでやっているのです。霊言集を出すことに疑問に思う方もいらっしゃるかとは思いますが、全世界の人々を救い、導きたいと思っているからです。

正しい人生観に基づいて生きていただきたい。それが後悔しない人生なのです。人間の本質は肉体ではなく、魂、別の言葉で言えば心というものが、あなた自身の本質であると申し上げているのです。その事実に基づいて現在ただいまの人生を生きていただきたいと言っているのです。過去の何十年かが間違っているのなら、今こそ振り返って反省し、正しい道に入るべき時なんです。今がチャンス、真実に目覚め、真実に生きる時なんです。

講演会の前に病気が治るという話もありましたが、これからも起き続けるでしょう。この世が仮の世であり、あなた方の人生の主人公が心であると目覚めた時、奇跡が起きるんです。偽物の人生を変え、本当の自分を見つけた時あなたの環境が変わって来るんです。偽物の自分を捨ててください。そして、本物の自分を掴んでください。本物の自分に目覚めるためには、どうしても仏法真理を掴んでください。それが必要なことであるんです。学校や社会のなかにおいて学ぶものには、人生の真実が一言も含んでいないんです。人生の真実は新聞にも一行も書かれていないんです。しかし、責めるのは酷であると思うが、間違っているものは間違っている、正しいものは正しい、これは譲ることはできません。

幸福の科学がなすべものきは、正しい仏法真理を打ち立て、広めることです。全世界の果てまで拡げること、伝え続けることです。これが聖なる幸福の科学のミッションであるのです。とても難しいことですが、これを説明するために本、CD、講演会など、一言で言えば、言葉を武器として無明に対して、無知に対して、30年の歳月ただ言葉で持って戦ってきたんです。無明の闇、無知の闇は深いし広いものがあります。さらにあの世、霊であるとか宗教、信仰を常に認めている人であっても、正確な意味の仏法真理を学んでいない人が数多くいるんです。

仏教が説いた教えはお経として伝わってはいるが、現在只今残されている真実は極僅かなものです。内容は形式的なものになっています。中国から渡ってきた漢文のお経を仏教の儀式としております。魂やあの世を信じていないのです。
キリスト教においても事情は一緒です。2000年前で止まっています。イエスの時代にはイエスに父なる神がイエスに語ることはあったし、イエスの弟子たちも病気を治せた、そういう事実が書かれてはいるが、それは2000年前のことであって、教会では、もはや奇跡が起きなくなっています。

キリスト教や仏教の本質が知りたかったら幸福の科学で学べば、その本質の全てが現代語で分かります。
その本質とは、数十年人間が魂として人生を生きるということは変わっていないが、社会は大いに変わったのであるから、イエスや釈迦なら何と言うか。当時の宗教は地球レベルの宗教とはとても言えません。
坂本龍馬や松下幸之助などの最近の人だけではない。2000年、2500年の真理の言葉を伝えているのです。その当時は地球レベルという考え方、地球に住むという考えは無かった。坂本龍馬は日本という国を明確に意識した、ある意味では最初の人である。地球レベルに今生きている。

釈迦なら今、何と捉え、何を正しいと、何が間違いかと言うか、イエスなら何が間違いで何が正しいか、それを知りたいはずです。私は今、地球レベルで考え、これから先の未来のあるべき姿を語り、示そうとしています。私の言葉のなかに未来の種、種子が宿っているのです。教えのなかに人類の未来が見えてくるはずです。なぜなら未来は、我が言葉の上に築かれてゆくからです。

今日は5000人が集っていますが、全世界には70億人が住んでいて、そして100億人に人口を増やして行こうとしている。この時期において、神、仏あれば人類に真理を説かない訳がないんです。今がその時です。これが新しい時代の始まりであるのです。5000人は小さい。しかし、70億人は大きい、遥かに及ばない。真理を伝える人をつくっていかなければならないんです。この九州でもそうですね。私は真理は西からと九州からと言っていたはずです。しかし今は停滞しています。総裁が来なかったからもありますが、その誇りを失って何とするのですか。

日本神道の始まりは九州であります。天照大御神、天之御中主神らの神々も最初から霊言集にでているんです。
日本神道も仏教もキリスト教もイスラム教も最初から全て包含しているんです。我ら光の仲間がかつて、日本に出たと言うことです。日本に3000年、この島国に神道があったということです。交通が発達していなかったので、広がらなかったという事実があるのです。現在は電話、ファックス、Eメール、旅客機などのジェット機が飛んでいます。世界の中心となる教えが説かれなければいけない時代がやって来たんです。それが幸福の科学です。

ハッピーサイエンス(Happy Science)という一番簡単な名前に変えました。世界の隅々まで理解できる名前です。真実というもの、手段、理論を探求しているんです。科学や医療、医学を否定していないし、差別していないんです。その中に仏の真理は流れているんです。仏の真理の一部は入っているんです。医学の中に世界の頭脳が入っていて、病が治ったとしても、それでもあの世や魂の世界が無いという証明にはならない。医学と宗教は対立しているといように言われるが、科学が宗教から脱皮し、現代的である言われています。

しかし、幸福の科学は未来の科学なのです。科学の未来は実は信仰の上に成り立つものであるのです。信仰があって、霊的存在が、あの世が探求されるんです。この信仰によって宇宙の本当の姿が解明されてくるんです。現代の科学では、心と物質、精神と物質の二元論を説明できなくなってきています。何故物質がエネルギーに変わるのか。アインシュタインの「E=mc²」が何故そうなるのか。プルトニウムこれが原爆や水爆を造ったんです。一瞬にして、10万人の人の生命を奪い、街や都市を破壊させる巨大なエネルギーになるということをアインシュタインが証明したんです。

しかし、逆もまた真なりで、巨大なエネルギーが、物質に変わる、地球や太陽や星や人間、動植物などの根本にあるんです。この世である3次元世界の全てはエネルギーでできているんです。その本源のエネルギーこそ、神の力、仏の念い、願い、宇宙にありとしあらゆるものよ、発展繁栄せよと、その念いが星を創り生き物を創っているのです。

幸福の科学は宗教、科学の未来を切り開きます。それが幸福の科学の使命です。
未来の科学は信仰の延長線上にあるのです。
全世界に拡げましょう。皆さま共に頑張ってまいりましょう。

【関連記事】
『最大の信仰』-大川隆法総裁 光のメッセージ
『この世とあの世を貫く幸福』 大川隆法総裁 未来へのメッセージ
『ひとはどこから来てどこへ行くの?』-人生を生きる意味とは
2009/10/04 大川隆法総裁ご法話『目覚めたる者となるためには』横浜アリーナ


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『人間の本質をつかむ』―生命の本質を知るためには

人間の本質をつかむ



人間の本質をつかむ


善悪のけじめを知るためには、

「人間の本質は魂であり、

魂は『過去・現在・未来』を生き通しの存在であって、

この世での人生修行の内容や結果に応じて、

死後の行き先が、天上界と地獄という、

二つの世界に分かれていくのだ」

という根本的な真理を、

まず、つかまなければいけません。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『人生を貫く代償の法則』―生命の本質を知るためには

人生を貫く「代償の法則」



人生を貫く「代償の法則」


人生全体を貫く法則として「代償の法則」があり、

「何かを達成しようとしたら、何かを埋め合わせるものが要る」

ということなのです。

汗を流し、

智慧を絞り、

工夫をし、

精神的なエネルギーを使い、

志を掲げ、

熱意を持って生きたならば、

必ず努力相応のものが表れてきます。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『苦難・困難は人生の問題集』―生命を輝かす言葉

苦難・困難は人生の問題集



苦難・困難は人生の問題集


人生の苦難に対しては、

「苦しい、苦しい」と言うだけでなく、

「これは自分に与えられた人生の問題集なのだ」

と思う必要があります。

「この問題は、やや難しいけれども、

歯ごたえがあって、解くのが難しい」

「この問題を解くと、力がつくような気がする」

と思って取り組まなければなりません。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『人間はなぜ尊いのか』―生命を輝かす光の言葉

人間はなぜ尊いのか



人はなぜ尊いのか


人間は、仏の子、

神の子としての生命が宿っているから尊いのです。

仏の子、神の子としての生命は、

磨けば燦然として光を放つからこそ、

尊いのです。

それが人間の尊さです。


大川隆法総裁『生命の法』より



生命の法―真実の人生を生ききるには


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
ご訪問ありがとうございます
プロフィール

OOPA777

HERMES

管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








カレンダー
01 | 2010/02 | 03
- 1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 - - - - - -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
アクセスカウンター

現在の閲覧者数:
amazon.co.jp
おすすめ
大川隆法総裁著作
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。