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『心と肉体』 大川隆法総裁 心の指針21

心と肉体


心と肉体

病気になりたいと、
本気で願っている人はいないだろう。
だが、日本の大病院は、
スーパー並みに混雑している。

人は、表面意識とは違って、
潜在意識では病気を求めている。

仕事が挫折した時。
勉強に疲れた時。
人に叱られた時。
恥をかき、名誉が傷つけられた時。
自分からは、休みが欲しいと言えない時。
自分の能力に限界や劣等感を感じる時。
負け犬根性になった時。
周囲の過大な期待に押しつぶされる時。
ストレスのはけ口がない時。
悲観論を信じる時。
生活の乱れを直せない時。
罪の意識に縛られている時。

さて、もうおわかりだろう。
病気の原因は、心が弱っているからだ。
祈り、信じ、
回復することを、強く求めよ。
その念いが、肉体に働きかけるのだ。
自分は、本質的に丈夫であると信じなさい。

希望と
信念と
仏法真理が、
決定的に治癒力を高めるのだ。



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『現代医学と宗教』 大川隆法総裁 心の指針20



現代医学と宗教

現代医学と宗教の関係をどう考えるべきか。
難しいテーマではあろう。

しかし、私は、
現代医学も仏神の指導の下にあると思う。
医療系の光の天使を、
仮に医神(いしん)と呼ぶとすると、
医神のルーツ(根源)をたどっていくと、
必ず、ヘルメス神に行きあたるからだ。

また、西洋医学と、時に対立する東洋医学も、
そのルーツ(根源)は、老荘思想や仏教にあり、
僧侶が医術を教えていた例は多い。

もちろん、病気治しをする宗教にも、
仏神が盛んに協力している。
たびたび奇跡を起こして、
人々の信仰を高めている。

ここで大切なことは、
医学と宗教の協調・協力である。
信仰を理解する医師であれば、
心の力を使って、もっと病気が治せるであろう。
時には、言葉と薬の併用で、
奇跡のように難病も治せるだろう。

また、宗教者も、医学の光の部分と協力すれば、
悩める人々を救える範囲が広がるだろう。
目的は人々の幸福なのだから、
互いに、助け合えることが望ましい。


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『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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