スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

「必勝の精神」新宿文化センター 2009/07/28

「必勝の精神」2009/7/28 於:新宿文化センター 

今日は「必勝の精神」と題しての話。
もうストレートの行こうかと思っています。
皆さんに学んでいただきたいテーマです。

私、思うんですけれど、今、政治に一歩踏み出すにあたり、
未知の世界に足を踏み入れる不安に思う方もいると思います。
人の心には恐怖があると思う。
挫折を恐れている。

何事も始めは難しい。
夜の道は自分の影さえ怖い。
そのように人の心の中にはある種の恐怖心が宿っている。

ささやかな苦しみ、挫折...世間一般に見ればよくあることであるが、
自分には、不運であるように感じられる。
しかし、そんなもんは9割以上、恐れているものは実体でないものが多い。
どうという事はない。取り越し苦労である。
自分のあるべき姿を思い浮かべて下さい。

他人の中傷で挫けてはならない。
自分を小さく見たり、自分の限界を肯定してはならない。

心の中に肯定すべきは未来の理想像。
有るべき姿を描いてください。
ありありと描けば現実に引き寄せられる。
これは、世界で説かれている法則です。
引き寄せの法則、成功の法則、勝利の法則です。

心を支配すれば、未来が変わることを知らない人にとっては、
思いつくこともできない。
心の使い方を知らない人にとっては未知の武器です。
心の力を使うと三次元世界以上、地上世界を超えた者の力を呼び込むことができる。

本来は魂、霊的存在である。
自由自在な存在、思いの世界、考えていることがアナタである。
本来の人間の姿は考えている内容、そのものが、あなたそのもの。
悟りの姿である。

あるべき姿がその行く道。どのような自己像を描くか。
「あなたは、どのような人間になりたいか」
何度否定しても沸きあがってくるが、それはどのような思いか。
ありありと見えてくれば現実となる。
私は、これを何百と経験している。

ほとんどの人は自分を縛っている。
多くの人は負け犬になっている。
挫折を烙印とするか、その中から何かを学ぶか。

私が説いた常勝思考があるが、百選百勝とするものではない。
現象に置いて勝利を得たとき慢心しないこと。
必ず生き筋を見つけること。
失敗した時はその中から教訓を見付ける事。
次のやるべき事を丹念に探す。
それが常勝思考。

結論とすれば、失敗の中から教訓をつかみ出す事、チャンスの芽を探し出すこと。
失敗の中からは失敗の芽を探せる。
次にやるべきことがはっきりとつかめる。
これはいつの時代のおいても成功に導く方法である。
失敗のなかに、反省し、自分の方向を見出していくこと。

実際に経験すると成功からは自画自賛して慢心してしまう。
成功した時、人は有頂天になり慢心してしまったり、あまり学びがなくなる。
その先には落とし穴があり、挫折し、苦しむことになる。

しかし、挫折からは教訓が得られる。
その中に今世の秘密が隠されている。
魂を伸ばす教材が沢山ある。
大きな成功、未来の成功を導いていくことができる。
それに、先程言いました心の法則を使う事。

処世の道にも成功の法則が働いている。
それを得たなら、あなたの力は10倍、100倍になっていく。

私は、四国生まれで、苦学し、自助努力で現在までやってきた。
人生の師はいなかった。
自分で自分の師となった。

1986年11月23日、90人ばかり、日暮里、酒販会館での初転法輪。
日暮里て第一回目は90人位でした。
一回したら止めようと思っていたら次は何時やるのだと要請があり、
次は87年3月、牛込公会堂で第一回の講演会『幸福の原理』をやりました。
根幹の原理になるとは思わなかった。
それが幸福の科学の原点です。

南原さんに色々、指導してもらった、20枚の便箋?をもらった。
原稿を書けとか、発声の仕方とか指導してもらったが、私の場合は本番勝負。
次の講演であまり変わったので、終わって待っていたが南原さんが帰ってしまった。
竹刀で戦って準備万端整えたら勝つ、というのではなく真剣勝負です。
今まで、千何百回講演しているが、原稿は書いたことがない。
過去20年間一緒です。

人生で勝利するには、本番勝負で勝てなければだめ。
本番で勝つのは、竹刀で戦うのとは全然違う。
何もかも整ったら勝てるという考え方を捨ててください。
宮本武蔵は、本番で全部勝ってきた。
真剣勝負。
自分自身が開き直って真剣勝負で勝つこと。
選挙も自分自身が真剣で戦う。本番で勝負する。生身で勝負。
その場その場で真剣勝負で望んで下さい。

支援している大きな力が働いている。
どうか、無我、無心になり天の声を受け止めて下さい。
神仏の力に抗える人間は居ません。
自分一人で戦っている訳ではない。
単に利益を得るためにやっている訳ではない。
天上界の諸如来、諸菩薩の力を担ってやっていると思ってください。
これは、神の戦い、仏の悲願なのです。
2ヶ月やってきましたが、簡単にギブアップしてはならない。

一旦流れ出したエネルギーは止まらない。
人間がやっている訳ではない。
マスコミなんか無視してください。
全部、無視してください。
天上界の意を受けてやっている。
この世のモノに惑わされてはなりません。
この流れは止まらない。
この流れは前に必ず進み続けるでしょう。

最初は、小さく見えるかも知れません。
幸福の科学を創ったときと同じ思いでやっている。
私は1987年の気分でやってます。
もう一つ教団を作ったつもりでいます。
天上界の要請があって幸福の科学を立ち上げた。
91年当時は東京ドーム、M・ジャクソンや、マドンナがライバルだった。
日本で講演会をやれる所がなくなって、海に艦船を浮かべてやろうかと
いう話もあったが、現実的でないから没になった。

時間の問題です。必ずそうなります。
浸透していないいのは、2ヶ月ちょっとしかやっていないから。
2ヶ月で小選挙区全員出せる所有りますか?
これができるところはない。
今年も来年も再来年もやって10倍、100倍、千倍にになっていく。
勝つのも負けるのも経験です。
ウォーミングアップです。

私は、30歳に立ち返って、2度目の参戦をしました。
しかし、これから大きくなります。
アメリカの大統領なんかもうやってられない。
天皇が話できるのは私しかいない。

皆さん真一文字に押し捲くってください。
ただただ正論を説いて頑張りましょう!
必ず大きなウネリとなって大海のような運動になります。
天上界が総動員で我々に託して応援してます。

文春では、2008年マスコミが消滅する元年という話があった。
マスコミが2011年に消えると云う話もあります。(アメリカの後追いで)

毎年、パワーアップしていきます。
世界を覆いつくすような力を作っていきましょう。

頑張りましょう。


幸福実現党宣言

常勝思考―人生に敗北などないのだ。
常勝思考―人生に敗北などないのだ。



↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
スポンサーサイト

「国益とは何か」 2009/7/22

「国益とは何か」2009/7/22

昨日、衆議院の解散があったが、率直に述べると麻生首相は最後の武士の意地を見せた。
信念を貫いたところは立派である。
男らしかった。

4月までは支えていたが、10%台の支持率になり、
30%台までになったのがピーク。

新しい国難が生じ、対策を取らねばならなくなった。
2大政党、小選挙区制で、民主党の政権を取ると主張している。

TOKUMAさんから話があったように、今日は46年ぶりの皆既日食でした。
衆議院の解散と、皆既日食がちょうどぶつかったというのは
ある意味で、今の日本の状態を象徴しているように感じています。
吉兆ではありません。
日本の象徴である太陽が覆い隠されるという時期が近づいている。

新しく戦いを始めようとしているが、そう簡単には変わるような状況ではない。
私たちは、かなり急いで新しい体制を作ろうとしているが、
相当巨大な力が必要です。

日本国憲法には2大政党制や小選挙区制も書かれていない。
表現の自由、選択等の自由の自由から考えると2つの政党から
選ばなければいけないならそこに選択の自由はない。

両方とも問題があるということは充分にありうる。
国民の政治選択の自由を大いに奪っている。
2つのうち1つしか選べないのであれば参入障壁は大きい。
国民の多様なる価値観は、必ずしも表現されえない状況にある。

民主党は、西松事件、故人献金問題があり、政権を取れるはずがない。
たちまち、総理の席が空白になる。

国民の自由は奪われている。
誰が頼んでこの制度を作ったか。

政治の目的は、政権交代ではない。
多くの国民を幸福にすることである。
「破壊すること」に喜びを感じる人たちが、国政を壟断するのは許せない。

今必要とされているのは『政権選択選挙』ではない。
今回の選挙は、政権交代選挙などではなく、「国難選挙」である。

自民党も民主党も、国防という重大な争点から逃げている。
国防を争点にすると、選挙に不利だという保身に走っている。
自分たちの未来を託せるなら選んでよいが、誰が、責任を取るのか。

北朝鮮の軍事的脅威という国難が目の前に迫っているのに、
どこも今回の選挙の争点にあげていないのは、卑怯千万。

拉致被害者家族が「誰だったら拉致被害者を救出してくれますか」
というアンケートを各政党にするという話をニュースで耳にしました。
真に悲しいことではあるが、政権交代すれば忘れられてしまう。

目先の選挙に勝とうと思えば、争点は一つのほうが簡単。
勝てそうな争点に絞れば選挙に勝てる。
その意味で国民は馬鹿にされている。
愚民だと思われている。
目先の投票を有利にするのみの選挙は、やめていただきたい。

この国の形を示せ。
私たちの言いたいことは、この国の形をどのようにしたいのか。
未来をどうしたいのか、日本の未来をどうデザインしたいのか。
目先の人参をぶら下げるような選挙はやめて頂きたい。

世襲問題。
名簿で有利な形ができあがっている。
秘密選挙であるのに、拘束されているのはおかしいと思う。
組織票は、各人の考えを奪っている。
大きな問題だ。

幸福実現党は、日本一の団体になっている。
非常に不思議なことに一言の説明もない。
これは非常に不思議、説明責任が出てくる。(マスコミに対して)
345名も出しました。
移動もあったが、自民、民主を超え、公明の10倍。

今まで党首交代もあり、やや急ぎすぎてはいるが、
今回立党の大きさ、責任の重さ、責任者として、政策立案者として
責任を取るべきである。
幸福実現党の総裁に就く。

もう一段、党の求心力を高め、政権担当力を増すために立候補する。
東京比例区の第一位として出る。
党首も第二位で出る。
いかなる事態が起きようとも鋭意努力すると誓ってきた。
幸福実現党の政権担当能力はある。
中心になることによって実践力を強めてゆくことになる。
政策を立てる能力もある。
財務、金融の専門でもある。
この国において必要とされていると自負している。

民主党「鳩山」は、官僚制を批判しているが、私の考えは違う。
優秀な官僚を使いこなせなかった政治家に責任がある。
官僚のせいにして逃げるのは、政治家として卑怯である。
鳩山の専門は工学部、官僚は使えない。
弟に嫉妬して政治家になった。
そこに不純がある。
民主党の鳩山代表は、この国を任せるには明らかに力量不足。
何百億もかけて選挙をしてもし首相に選んでも、またすぐに選挙になる。

宮澤首相が退陣してより、東大法学部卒の首相が出ていない。
このことが官僚を使いこなせていない一因だ。
そろそろ体制奉還してもらいたい。

私は、政治家が専門である。
宗教家としての魂と政治家としての魂が宿っている。
その中の眠っている魂が、目覚めようとしているんだと思う
素人とは決して言わせない。

そこで国益とは何か。
一言で、国会議員とは、国の代表。
まず、考えるべきことは、国益である。
しかし、今の日本では国益を論ずることもできない。
国益と言うと、右翼と同じに見られてしまう。
これはあり得ないことである。
国益とは何かを論ずるのは恥ずかしいことではない。
真に情けないことである。

ごまかすために「地球市民」という言葉を使う議員もいる。
この言葉の本質は国家を否定している。
国益を否定している。
「国民」という言葉を「市民」「地球市民」という耳ざわりの良い言葉に
置き換えている人々の本質は、国家を否定し、国益を悪いものと考えている。
責任回避している。
国会議員の義務は国益を考えること。
自民党も民主党も卑怯だと思うのは、あれだけ北朝鮮にミサイルを撃たれ、
核実験をされていながら、それを選挙の争点にあげていない。
争点にしたら不利だという保身がある。
しかし国会議員なら国益を考え、国民全体の幸福を考えるのが当然である。
まず、国会議員であれば個人個人でできることに取り組まねばならない。

自民、民主は大きな政府でばら撒きになっている。
小さな政府で発展、繁栄をめざすべき。
幸福実現党は、30年後のことまで考えて政策を立てている。

今、国民の皆さんにも言いたいことは、
あまりにも政府に頼り過ぎ、貰うことばかり考え過ぎている。
どうすれば、自分たちの力で発展繁栄することを考えていただきたい。

太平洋戦争が終結して60年もたつというのに、いつまで植民地思想を引きずっているのか。
日本国民は、精神的に自立せよ。
その精神的自立を助けるのが、私の仕事だと思っています。
これだけ大国になって自立していないことは恥ずかしい。
自分の国ぐらい、自分で守りなさい。
政治家は、まったく情けない。

拉致被害者の家族の方が、そんなアンケートをしなくても済むようにしたい。
金正日を東京に連れて来て、きちんと裁判所で裁判にかけたいです。
あの国の国体を変える。
テポドン遊びは、もういい加減にしなさい!(強い語気で)
子供の火遊びは断じて許さない。

この国の国家運営-景気の回復をする。

アダム・スミスは、まず、税務職員を増やさないということを言っています。
国民の元手に税金をかけない。
税金を掛けていいのは果実にのみ掛けてよい。
消費税は、消費活動が冷え込む。

竹下首相のときに消費税を導入した。
しかし税収は下がった。

幸福実現党は根本から変えます。
新しい国づくりをします。
未来をデザインします。

宇宙人が日本を支配しようとしているが許さない。
地球の守護神として、許すわけにはいかない
幸福実現党を信頼し、どうぞお任せください。
どうか力を合わせ戦って参りましょう。


幸福実現党宣言

↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

新・日本国憲法 試案-幸福実現党宣言4 大川隆法・試案

新・日本国憲法 試案-幸福実現党宣言4 (OR BOOKS)新・日本国憲法 試案-幸福実現党宣言4
(2009/07/08)
幸福実現党総裁 大川 隆法



新・日本国憲法試案

前文
 われら日本国国民は、神仏の心を心とし、日本と地球すべての平和と発展・繁栄を目指し、神の子、仏の子としての本質を人間の尊厳の根拠と定め、ここに新・日本国憲法を制定する。

第一条
 国民は、和を以もって尊しとなし、争うことなきを旨む ねとせよ。また、世界平和実現のため、積極的にその建設に努力せよ。

第二条
 信教の自由は、何人に対してもこれを保障する。

第三条
 行政は、国民投票による大統領制により執行される。大統領の選出法及び任期は、法律によってこれを定める。

第四条
 大統領は国家の元首であり、国家防衛の最高責任者でもある。大統領は大臣を任免できる。

第五条
 国民の生命・安全・財産を護るため、陸軍・海軍・空軍よりなる防衛軍を組織する。また、国内の治安は警察がこれにあたる。

第六条
 大統領令以外の法律は、国民によって選ばれた国会議員によって構成される国会が制定する。国会の定員及び任期、構成は、法律に委ねられる。

第七条
 大統領令と国会による法律が矛盾した場合は、最高裁長官がこれを仲介する。二週間以内に結論が出ない場合は、大統領令が優先する。

第八条
 裁判所は三審制により成立するが、最高裁長官は、法律の専門知識を有する者の中から、徳望のある者を国民が選出する。

第九条
 公務員は能力に応じて登用し、実績に応じてその報酬を定める。公務員は、国家を支える使命を有し、国民への奉仕をその旨とする。

第十条
 国民には機会の平等と、法律に反しない範囲でのあらゆる自由を保障する。

第十一条
 国家は常に、小さな政府、安い税金を目指し、国民の政治参加の自由を保障しなくてはならない。

第十二条
 マスコミはその権力を濫用してはならず、常に良心と国民に対して、責任を負う。

第十三条
 地方自治は尊重するが、国家への責務を忘れてはならない。

第十四条
 天皇制その他の文化的伝統は尊重する。しかし、その権能、及び内容は、行政、立法、司法の三権の独立をそこなわない範囲で、法律でこれを定める。

第十五条
 本憲法により、旧憲法を廃止する。本憲法は大統領の同意のもと、国会の総議員の過半数以上の提案を経て、国民投票で改正される。

第十六条
 本憲法に規定なきことは、大統領令もしくは、国会による法律により定められる。

以上


大川隆法 著 「新・日本国憲法試案 ―幸福実現党宣言(4)」より

↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

☆幸福の科学の信仰とは-『君よ、涙の谷を渡れ』より抜粋

君よ、涙の谷を渡れ。


大川隆法著書『君よ、涙の谷を渡れ』P145から抜粋

最終的には、「エル・カンターレという、地球系霊団の指導者がいて、地球の諸宗教・諸文明を引っ張っており、未来においても引っ張っていこうとしている。

そのエル・カンターレ意識の中核部分の一部が、この二十一世紀に、大川隆法という名で、わずかの期間であるが、この地上にとどまっている」という事実を信じることです。



大川隆法著書『君よ、涙の谷を渡れ』P162から抜粋

幸福の科学において「中心に帰一する思想」とは、いったい何でしょうか。私は数百冊にのぼる説法のなかで、いろいろな教えを説きましたが、当会の数多くの教えになかで、一つに戻るとしたら、いったい何でしょうか。

それは、「エル・カンターレという存在があり、その存在が、神々の主であり、人類を導いてきたのである。

この事実を信じよ。そして弘めよ」ということです。

この一点に帰一します。

すべての教えを一つにまとめるならば、最後は、この一点に帰一するのです。



↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

幸福の科学創始者・兼総裁 大川隆法総裁御紹介

幸福の科学創始者・兼総裁 大川隆法総裁御紹介。


幸福の科学創始者・大川隆法総裁 1956年(昭和31年)7月7日、徳島県に生まれる。東京大学法学部卒業後、大手総合商社に入社。ニューヨーク本社に勤務するかたわら、ニューヨーク市立大学大学院で国際金融論を学ぶ。


 1981年、心を深め大悟し、人類救済の大いなる使命を持つエル・カンターレであることを自覚する。1986年「幸福の科学」を設立。現在、全国および海外に数多くの精舎を建立し、精力的に活動を展開している。


著書は、代表作に『太陽の法』、『黄金の法』、『永遠の法』、『仏陀再誕』や、近著『勇気の法』、『国家の気概』、『幸福実現党宣言』、『金正日の霊言』、『昭和天皇の霊言』(幸福の科学出版)など、500冊を超え、その多くがベストセラー、ミリオンセラーとなっている。


 主な著作は、数多くの外国語に翻訳され、世界中に愛読者を持つ。教えの内容は、心の教えを中心に、政治、経済、国際関係、教育など多岐に渡る。著作を原作とする映画の製作総指揮も手がけ、『ノストラダムス戦慄の啓示』、『ヘルメス愛は風の如く』、『太陽の法』、『黄金の法』、『永遠の法』の5作品は、いずれも全国ロードショーとなり大ヒットした。また、2009年秋、6作目の映画『仏陀再誕』が公開予定である。2010年開校予定の幸福の科学学園中学校・高等学校の創立者でもある。


2009年5月、政治団体『幸福実現党』を立党し、国師として、憂国日本の国政に対しても数々の提言を行っている。



太陽の法―エルカンターレへの道


↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

『幸福の科学のご紹介』-ウェルカム to 幸福の科学

ウェルカムto幸福の科学

幸福の科学へようこそ

幸福の科学の教えの内容を紹介したいと思います。


」と「悟り」と「ユートピア建設


幸福への鍵は、あなたの「心」にある--。

本当の幸福を知るのは、まず幸福になるための心の法則、

「仏法真理」を学ぶことです。

仏法真理を学び、実践するうちに、

本当の幸福を実感することができるのです。

そして、あなたが幸福になったら、その幸福を周りの人々に広げ、

地域や社会に広げ、さらには世界中に人々に広げて、

この地上に生きるすべての人に、本当の幸福を実感してほしい。

キーワードは、「」と「悟り」と「ユートピア建設」。

あなたも私たちと一緒に、心の法則を学んでみませんか?




には、相手の幸せを願う「与える」と、見返りを求める「奪う」があります。

純粋な心で「与える愛」を実践するとき、私たちは、本当の幸福を得ることができるのです。

多くの人を愛せるように、愛の器をどこまでも広げていくことが、人間としての成長でもあるのです。


悟り

正しい信仰のもと、仏法真理に照らして心を磨き、自己変革を重ねていくと、自分の本来の使命が見えてきます。

そして、仏法真理に基づいて、さまざまな人生問題を解決していくなかに「あなたにとっての悟り」が現れてくるのです。


ユートピア建設

幸福の科学の目標は、寛容と許しという徳の力で、世界の人々が幸福に暮らせる「ユートピア」を築くことです。

愛と悟りを求めて仏法真理を実践する人を増やし、地球をユートピアにするために、啓蒙活動や海外支援など、さまざまな活動を展開しています。



↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ

tag : 幸福の科学 悟り ユートピア建設

幸福実現党宣言

幸福実現党宣言


現実に国民を救済し、幸福を具体化するためには、宗教活動だけでは不十分です。政治、外交、立法、防衛、経済対策などの問題においては政党の次元で活動した方がよいと判断し、『幸福実現党』という責任政党を創立します。

理想的社会を作りたいと願っているすべての人々のために、『幸福実現党』は開かれた国民政党として成長していく予定です。

第1章 幸福実現党宣言

 『幸福実現党』の目的は、「幸福の具体化」「この世的ユートピアの実現」にあります。その障害となるべきものが、現行の日本国憲法の中に幾つかあります。憲法前文、天皇制、憲法九条、信教の自由の問題など、内容的に隙、矛盾が数多くあるため、憲法を自分たちの幸福にとってふさわしいものに変えていく必要があります。

 欧米には現実に宗教政党が存在し、宗教が政治的な活動や発言を行っています。良識の代表である宗教政党が、開かれた「国民政党」として大きく成長していくことで、世の中を腐敗や堕落から世を救う機能を果たすことができるのです。よって、宗教と政治は補完しあうべきであり、日本にも大局的で寛容な宗教政党が必要と考えます。

第2章 この国の未来をデザインする

 物事に設計図が必要なように、国家には未来ビジョンが必要です。それがあればこそ、国民はその実現に向けて、努力、邁進していけるものです。したがって、国家の精神的な支柱、中心的な考え方となる憲法は、とても大事です。

 「憲法は、主として権力者から国民の権利を守るためにつくられたものであり、国民を守るための防波堤である」という前提に立ち、現行の日本国憲法の問題点(「裁判員制度」「信教・出版・言論の自由」「生存権・財産権」等)を指摘しつつも、あるべき国の姿をデザインします。

 「最大多数の最大幸福」の実現のため、「努力する者が報われていく社会」を目指します。

第3章 「幸福実現党」についての質疑応答

 幸福実現党は、宗教を基礎としている政党なので、数多くの人たちの声に耳を傾け、ニーズを常に吸収する力があります。多くの人に現実に接しているので、この世での具体的な問題点を拾い上げて、それを政治に生かしていけます。

 よって、政治による幸福の具体化を掲げ、税金・医療・政治・外交・経済対策などの問題について、広い視野と「先見性」ある具体的な政策を出しています。


幸福の科学総裁 大川隆法著 「幸福実現党宣言」

jitsugentou_sengen.jpg

全文をご覧になりたい方は書籍をお求めください。
書籍は全国書店で販売しています。

↓【ブログランキング参加中、応援よろしくお願いします】
人気ブログランキングへ ブログランキング・にほんブログ村へ
ご訪問ありがとうございます
プロフィール

OOPA777

HERMES

管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








カレンダー
06 | 2009/07 | 08
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
リンク
アクセスカウンター

現在の閲覧者数:
amazon.co.jp
おすすめ
大川隆法総裁著作
検索フォーム
RSSリンクの表示
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。