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大川隆法総裁 御生誕祭大講演会7月25日さいたまスーパーアリーナで開催!

読売新聞広告で、7/25大川隆法総裁の大講演会が紹介
2012.07.21 ザ・リバティweb

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21日付読売新聞の全五段広告で、7月25日にさいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市)で開かれる、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁の大講演会について紹介されている。



講演会の演題は「希望の復活」(予定)で、19時開演。日本全国・全世界3500カ所に中継される。



大川総裁が6月にアフリカ・ウガンダで行なった英語での講演の際には、首都カンパラのスタジアムに1万人以上の聴衆が詰めかけた。当日は、テレビ局5社などメディア14社が取材に訪れ、ウガンダ国営放送と民放2局が同時テレビ中継し、生中継や後日放送を通じて、ウガンダ全土で約700万人が観た。



大川総裁は1986年以降、日本国内のみならず世界五大陸で、合わせて1700回以上の講演を行っており、現在、幸福の科学の会員は世界100カ国に迫る勢い。



また、大川総裁の著作は900冊を超え、昨年は、「1年間でもっとも多くの書籍を出版した著者(52冊)」として、ギネス世界記録に認定されている。



幸福の科学グループ広報局によると、7月25日の講演会は、日本国内の全都道府県にある幸福の科学の支部でも衛星中継され、以下のラジオ局でも全編放送される。

▽ラジオ福島 8月5日(日)19:00~20:00 ▽和歌山放送 8月5日(日)20:30~21:30

▽FM京都 8月5日(日)05:55~06:55 ▽ラジオ大阪 8月7日(火)24:00~25:00



なお、講演会についての問い合わせは、幸福の科学サービスセンター(03-5793-1727)〔火~金10:00~20:00、土・日10:00~18:00〕まで。(晴)



【参考ページ】
大川隆法講演会サイト

【関連記事】

2012年8月号記事 特集・現代に救世主はいるか


大川隆法総裁 御生誕祭大講演会7月25日さいたまスーパーアリーナで開催

日時
2012年7月25日(水)
19:00開演(予定)

プログラム
※プログラムは当日変更になる場合がございます。
○歌・映像(18:30~)(※衛星中継あり)
○開演(19:00~)
ライティングショー
幸福の科学紹介映像
奉納曲 奉納
○講演(19:20~)
大川隆法総裁 御生誕祭記念講演「希望の復活」
○エンディング(~20:15 終了予定)
エンディングライティング
映画『神秘の法』『神秘の法』最新映像上映
入会・三帰誓願のご案内

本会場
さいたまスーパーアリーナ
埼玉県さいたま市中央区新都心8番地

衛星会場
幸福の科学精舎・支部・拠点・衛星布教所など、全世界へ衛星中継いたします。

参加方法
本会場・衛星会場ともに、お申込み・お問い合わせは
お近くの精舎支部またはサービスセンター(TEL 03-5793-1727)までお問い合わせください。

※なお、英語同時通訳席をご用意しております。希望の方は、下記ご案内をご覧ください。
○7月25日(水)御生誕祭講演会―英語同時通訳席のご案内


The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 08月号 [雑誌]



不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)



逆境の中の希望―魂の救済から日本復興へ (OR books)



希望の法―光は、ここにある



復活の法 -未来を、この手に



神秘の法―次元の壁を超えて (OR books)


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『創造的人間の秘密』




創造的人間の秘密


「瞑想」や「祈り」は、現実の力となる

クリエイティブになる前の段階として、イマジネーションを持つことが大事です。

「想像する力」ですね。

これが未来をつくっていく力になるのです。

私も、常に問題意識を持ちつつ、一生懸命、努力をしていると、あるときフッと答えが湧いてくるということが、何度も何度も繰り返しありました。

心の力を方向に使いながら、瞑想や祈りを実践していくことによって、皆様方はいろいろなことを実現していくことができます。

思いは現実の力なのです。

瞑想も力。

祈りも力です。

これは学校の試験では測れない力です。

自分の能力を限定したり、劣等感に悩んだりすることなく、思いの力が現実化していくことを知ってください。


イマジネーションの力が、

未来をつくっていく

力になります。



大川隆法総裁御法話『創造的人間の秘密』より抜粋


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『信仰と平和について』




信仰と平和について


心のなかの平和を守る

宗教は基本的に平和を実現したいと考えているものですが、すでにある勢力や、敵対するものとの戦いがどうしてもでてきます。

平和を説いたイエスでさえ相当な迫害を受けていますし、ムハンマドはキリスト教徒からの迫害を受けました。

平和を説く宗教と戦争の関係は、非常に難しい問題があります。

この世の世界に関しては、単なる空想や平和主義だけで済まないこともあるのです。

しかし、宗教者として守るべきは、やはり「心のなかの平和」です。

それを失ったら、神との同通ができなくなりますので、心の平和を失わずに、やるべきこと、正しいと思うことを、淡々とやっていくことが大事です。


信念を持って

意見を言うことも大事ですが、

あくまでも、心のなかの平和は

求め続けなければなりません。



大川隆法総裁御法話『信仰と平和について 』より抜粋


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『人間関係向上法』

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人間関係向上法

2011/08/12 長野北信濃支部御法話


心の力の使い方をマスターすることが、

実は悟りへの道でもあるのです。



他人の長所を見る努力を

自分とは違う考え方や見方をする人がいると知っていることが、寛容さや応用力につながっていきます。

他の人の欠点や弱点を中心に見ることで、自分の頭の良さを誇示しよううと思わず、できるだけ人の長所を見るように努力しましょう。そう決意したときから、できるようになっていきます。

日本には傑出した人を認めない風土があります。しかし、国全体を富ませて、素晴らしい方向に導いいていこうとしたら、やはり「祝福の心」を忘れてはならないと思います。

神の恩寵を受けて成功する人を祝福することによって、自分もまた同じようなお招きに与れるようになるのだということを知ってください。


人間関係というのは、

ものの見方でいろいろと

変化してくることが、

現実にはあります。


愛、無限―偉大なる信仰の力
愛、無限―偉大なる信仰の力

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シンガポールとマレーシアにて幸福の科学・大川隆法総裁 大講演会開催!「Happiness and prosperity(幸福と繁栄)」  「The Age of Mercy(慈悲の時代)」 

シンガポールとマレーシアにて大講演会開催!

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(大川隆法総裁は、2011年、インド、ネパール、フィリピン、香港、シンガポール、マレーシアにて8回もの講演会を開催。

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9月15日にシンガポール、9月18日にはマレーシアにて、大講演会が催されました。

シンガポールでの法話「Happiness and Prosperity」(幸福と繁栄)及び質疑応答、マレーシアでの法話「The Age of Mercy」(慈悲の時代)は、いずれも10月1日より、精舎にて開示されます。(日本語字幕付き)

海外の支部・精舎では、9月24日より、先行開示となります。

■■■ ”シンガポールがさらなる繁栄に向かうためには―” ■■■

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9月15日  シンガポール
(日本時間19:15〜21:30開催)
演題「Happiness and prosperity Q&A」
(幸福と繁栄 及び 質疑応答)
Orhard Hotel Singapore にて


約1200人の聴衆に、大川総裁は、前首相のリー・クアンユー氏の守護霊と話した内容などを交えながら、「一定の物質的繁栄を実現したシンガポールがさらなる繁栄に向かうためには、国を正しく導き、かつ経済繁栄とも両立する精神的な思想が必要です。そうした思想を体現したリーダーを輩出することが最重要です」と説かれました。

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会場に参加された方の感想を和訳してご紹介します。

○他の人々に愛を与えることが、私たちが出来る最高のギフトである、という考え方に、心から共感します。(30代・女性)

●シンガポールを照らす素晴らしい機会でした。(30代・男性)

●啓発的で喜びに満ち、心強いお言葉でした。まるで、マスターが私たち全員と会話をしていたかのようでした。もっとお話が聞きたかったです。(40代・男性)

○幸せでした。マスターの教えを実践したら、繁栄の人生を歩むことが出来ると思います。マスターありがとうございました。(9歳・女性)

●私は、信仰を通して、真の幸福をつかむことができると感じました。総裁先生の御法話は、厳しくも、愛に満ちていました。(30代・男性)

●とても情熱的な説法でした。大川総裁先生とその本に出会ってからずっと、私の人生は、情熱と力でみなぎっています。(30代・男性)

○私は、人々が「正しき心の探究」によって幸福になれると信じています。だから、Happy Scienceに学びにいかなければなりません! (40代・女性)

■■■ ”慈悲とは神の別名にほかなりません” ■■■ 

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9月18日  マレーシア
(日本時間16:15〜17:15開催)
演題「The Age of Mercy」(慈悲の時代)
Kuala Lumpur Convention Center にて


大川総裁は約3000人の聴衆を前に、「今必要なものは、あらゆる宗教を統合し、あらゆる違いを乗り越え、世界中の差別をなくすための新たな宗教です。アジアは一つ、世界は一つ。私たちは慈悲の時代を生きています。慈悲とは神の別名にほかなりません」と説かれました。

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会場に参加された方の感想を和訳してご紹介します。

○大川隆法総裁の説かれた真実の言葉に、興奮と幸福で涙がこぼれました。これは今、世界を救うため、全ての人類に必要なメッセージです。 (50代・女性)

●国際的で、世界宗教的な視点が好きです。(50代・男性)

○私は、このセミナーを路上の広告で知りました。私はマスターが、クリスチャンにも答えをくれたと思います。まだ全ての教えを知りませんが、もっと学べることを楽しみにしています。(20代・女性)

○素晴らしい! エネルギーに満ちていて、私は主の情熱を感じました。主が話し始めたとき、鳥肌が立ちました。講演の会場は、素晴らしい波動で満ちていました。(20代・女性)

○神は全ての人を愛しており、宗教は人々をバラバラにするものではなく、一つにするものです。その通りです。本当に素晴らしいと思いました。 (50代・女性)

●とても厳しいメッセージでしたが、必要なメッセージです。私はこのような偉大な方に出会い、またお話も聞けて、とても幸運です。(40代・男性)

○今日のセミナーは人生を変える出来事でした。私はもっと愛あふれる人にならなければいけないと思いました。(20代・女性)

<Information>
シンガポールでの法話「Happiness and Prosperity」(幸福と繁栄)及び質疑応答、マレーシアでの法話「The Age of Mercy」(慈悲の時代)は、いずれも10月1日より、精舎にて開示されます。(日本語字幕付き)

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『仕事能力倍増法』

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仕事能力倍増法


仕事における「感謝の心」の大切さ

仕事がよくできるようになるには、熱心に勤勉にやるしかありませんが、熱心さや勤勉さの原点は、やはり「感謝する心」であると思います。

仕事を推し進めていくときに、苦しい面が出てきたら「いろいろな方の力や援助や励ましを受けて、現在の自分がある」ということを、思い返してみることが大事です。

すると、「次の一歩を踏み出そう」という気力が湧いてくると思うのです。

出世とか地位、収入等は、本当は「支持してくださっているお客さまの力」なのです。

お金を払ってくださっている側が、「仕事能力が倍増した」と判断してくださった場合に、皆様の年収、売り上げ、地位も上がるということなのです。


持ち時間は。

みんな一緒ですので、

「持っている時間の値打ちを高める」

ことが大事です。


大川隆法総裁法話「仕事能力倍増法」より


不況に打ち克つ仕事法

社長学入門―常勝経営を目指して
社長学入門―常勝経営を目指して

経営入門―人材論から事業繁栄まで―
経営入門―人材論から事業繁栄まで―

未来創造のマネジメント
未来創造のマネジメント―事業の限界を突破する法


仕事と愛―スーパーエリートの条件


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『生涯現役の心構え』




生涯現役の心構え 2011/7/24 東京正心館御法話


宗教こそ、人生の集大成の学問

やはり戦略的な生き方が大事です。

自然体に任せて朽ちるのを待つような生き方をしては、なりません。

できるだけ長く世の中のお役に立てる生き方を研究して、対策を怠らなければ、いろいろな道は拓けてくるはずです。

健康についても勉強についても、最後はやはり、努力を習慣化していく楽しみを、喜びとしていかなければなりません。

最終的には、宗教こそ人生の集大成の学問であるということを、申し上げておきたい。

宗教は、あの世に還るときの「実学」です。

天国に入るための入学試験の準備で、あの世で必要なことばかりなので、「宗教をやっておかなければ損ですよ」と言っておきたいと思います。


まず健康が大切で、

しかも「矍鑠(かくしゃく)」としていることが

大事だということです。

そのように心で思い、

目指し、目標を立てれば、

そうなっていくのです。


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『善悪を知る心』




善悪を知る心


善悪を判断する基準とは何か

人間としての信用をつくるに、一番大事なスタート点は何かというと、やはり「『善悪を知る心』を養えているかということだと思うのです。

善悪を見極めるのは、難しいことです。

いろいろなぶつかり合いのなかで、「何が善であるか」を考え抜き、解決していく力をつけていくと、人間としての力量がつくのです。

この判断力、あるいは決断力をつけてくると、自ずから指導者への道が拓けてくるのです。

善悪を分ける基準をひとつだけ挙げるとすれば、「自分が人からしてほしくないことは、人に対してするな」という「ゴールデン・ルール」です。

これを基準に物事を判断すれば、細かい規則がなくても判断できるはずです。


宗教的なバックボーンが学校にあるかないかは、

後々の人生に非常に

大きな影響を与えることになります。


大川隆法総裁『善悪を知る心』 2011/7/20日 幸福の科学学園御法話より


教育の法―信仰と実学の間で

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2011/8/21 大川隆法総裁法話『信仰と平和について』

大川隆法総裁法話『信仰と平和について』


━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
大川隆法総裁法話『信仰と平和について』
ポイント速報  
2011年8月21日 幸福の科学・静岡西支部精舎にて
http://www.the-liberty.com/article.php?item_id=2660
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

心の平和を失わず、信念を持って行動を

大川隆法総裁法話「信仰と平和について」ならびに質疑応答 ポイント速報
2011年8月21日 幸福の科学・静岡西支部精舎にて

(おもな内容)

・宗教は基本的には平和を求めるものだが、平和を実現する過程において、すでにある勢力とぶつかることがある。
・戦後日本の平和の中には、非常に消極的で思考停止的な平和もあった。
・宗教としての考え方を、その宗教を信じている人たちの文明を滅ぼすような方向に働かせるべきではない。
・幸福の科学関西校の設立に対する一部左翼の反対運動は、信教の自由や学校教育の自由に反する。
・大事なことは、心の中の平和を失わず、信念を持って意見を言うこと。

この速報は、大川隆法総裁の最新説法のうち時事問題等に関するポイントを「ザ・リバティ」編集部が任意に要約したものです。法話の全編は今後、全国の幸福の科学の支部・精舎等でどなたでも拝聴できる予定です。ここに挙げた以外の内容も多数説かれていますので、是非、全編を拝聴されることをお勧めします。

幸福の科学の支部・精舎の連絡先
http://www.happy-science.jp/shoja/location/index.php



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宗教教育はなぜ大切か

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宗教教育はなぜ大切か

2011年7月3日 滋賀・琵琶湖正心館


教育の改革が日本を救う

歴史的に見ると、宗教と教育は、非常に深い結び付きがあります。

中国では長らく儒教が、人材登用の基準として使われていました。

日本でも、仏教のお寺は、昔の「大学」であり、最高の学問を修める所でした。

哲学の祖ソクラテスも、その教えは宗教と変わらず、転生輪廻の思想もはっきり打ち出していました。


ですから、歴史の流れを読むと、条件反射的に「宗教は悪」と言うのは間違いで、歴史が分かっていない証拠です。

私たちは今、日本を救うのは、教育改革が大きな柱の一つだと強く信じています。

神仏の目を意識して、生きている意味、勉強する意味、社会で活躍する意味を教えることで、「善なるものは何か」を引き出すことができるのです。


人間は常に、

新しいフロンティア、

未開拓の地平に向かって、

突き進んでいく

存在でなければならない。


大川隆法総裁『宗教教育はなぜ大切か」より


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『奇跡は「神の救済の証明」である』

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奇跡は「神の救済の証明」である


この世で起きてはならない結果が起きることを、「奇跡」と呼んでいます。

その奇跡を起こす原因は、ただ一点に要約することができます。

それが、「信仰」です。


当初、幸福の科学は、非常に理性的で知性的な団体、インテリと言われる人々が数多く集まっている団体であったため、意図的に、あまり奇跡を起こさないでいたところもありました。

しかし、もはや止めることができなくなり、数多くの奇跡が起き始めました。

今では、日本を超え、フィリピンやアフリカでも奇跡が起きています。

「医者に見放された、治るはずのない患者の病気が治ってしまう」ということが現実に起きているのです。


これは、この世においては例外的なことかもしれませんが、神の救済の証明であると思います。

その証明のために、一定の例外として、そういうことが起きているのだと思うのです。


みなさんのなかにも、そうしたことの証明役となる人がいるかもしれません。

「神あるいは仏といわれる偉大な神霊によって遣わされた人間として、この世に生まれて生きている」ということを証明するために、そのような奇跡が身に臨むこともあると思います。


大川隆法総裁『真実への目覚め』より


真実への目覚め

真実への目覚め―幸福の科学(ハッピー・サイエンス)入門


大川隆法フィリピン・香港巡錫の軌跡 (「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ)



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『「聖なるもの」を大切にする心』




「聖なるもの」を大切にする心


真理を伝え、日本の「お立てなおし」を

日本には教育と情報、世間の常識などの洗脳を受けて、「宗教的なもの」「信仰」というものを、恥ずかしいことのように思う風潮があります。

敗戦の痛手を、経済復興では回復したけれど、やはりそれを通り越して、もう一段、人間として大事なものを求める心を育てなければいけません。


今、やりたいのは、この国の「お立て直し」です。

伝道し、真理を伝えておられる皆様一人ひとりが、国づくりのもとになっているということを、忘れないでいただきたいのです。


人々が信仰心を持ち、礼節に基づいた明るい生活ができるように、お互いに助け合える生活ができるように、していきたいと思います。


正しい言葉に耳を傾けるような国に、

早くしなければいけません。



大川隆法総裁 2011年6月19日 徳島南支部精舎説法「聖なるものを大切にする心」より


仕事と愛―スーパーエリートの条件


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『病気を治す心構え』

「奇跡のガン克服法」 未知なる治癒力のめざめ


病気を治す心構え


信じる心が、奇跡を起こす

肉体は、上手に使えば使命が果たせるまでは役にたつようになっています。

ただ、肉体的なところと精神的なところに負荷がかかりすぎる場合に、そこに異変が起きることがあります。


人間として正しい人生観を持たず、仏法心理的な考え方を受け入れないで、動物的な生き方をしている人は、割に多いと思います。

こうした無明の生き方をしていると。心に何らかの曇りができてきます。

そのうち、精神と体に異常が出てくるようになるのです。


ですから、信じるということの大切さを知っていただきたいのです。

それによって、心と体の調和、中道の生き方を学び、人生行路を正すことができます。

神仏の光をストレートに受け入れるような体に変わっていくと思います。

その途中で、奇跡がが数多く起きてくるようになるのです。


あなたが健康になるのは、一人あなたの幸福のためだけではありせん。

あなたが健康になることによって、あなたが今後、行動を起こし、周りの多くの人たちを救っていくことを、それは意味しているのです。


いかなる難病、奇病も、治るしかないのです。

神の力、仏の力に抗えるものは、

この世には存在しません。


大川隆法総裁「奇跡のガン克服法」講義 2011年6月12日 湯布院正心館


奇跡のガン克服法―未知なる治癒力のめざめ


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嫉妬心はきつね色にこんがりと妬くぐらいでとどめておくことも、「心のコントロール」の一つ

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嫉妬心は、

きつね色にこんがりと妬くぐらいで

とどめておくことも、

「心のコントロール」の一つ。


 
もし、自分が「愛だ」と思っているもののなかに、

相手の不幸を願う気持ちがあるならば、

それは自我我欲、またはプライド、

「自分がかわいい」という気持ちでの「愛」なのです。


本当の愛だったら、

相手のその後の幸福を願わなければなりません。
 
 
嫉妬心は、

きつね色にこんがりと妬くぐらいで

止めるのがよいのです。

真っ黒になるまで妬いてはいけません。

 
どうか、心のコントロールの一つとして、

嫉妬心のあり方を考えていただきたいと思います。

 
大川隆法総裁 法話「嫉妬心の怖さについて」より

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「死んでから後の世界がある」ということについては百パーセント保証します。騙されていると思って、信じてください。




『死んでから困らない生き方』講義


「死んでから後の世界がある」ということについては百パーセント保証します。

騙されたと思って信じてください。



日本で自殺者が多い理由として、「この世が、苦しく、生きにくい」

ということがよくあるだろうと思います。


しかし、「死ぬと、何もかもなくなる」という考えは間違いです。

あの世は、この世での喜びや悲しみが10倍ぐらいに増幅される世界です。


神仏に祝福されるような、喜びの人生を生きた場合には、

あの世に還(かえ)ると、10倍ぐらいの喜びが自分自身の身に生じてきます。


逆に、この世での苦しみや悲しみが地獄的な領域に入っている場合には、

あの世へ行くと、それが実体化してきて、もっと苦しく悲しい思いをすることになります。


「自殺すれば、苦しみや悲しみから逃れられる」と思っても、実際には、その正反対であり、

苦しみが10倍ぐらい増すのです。


みなさんに本当に伝えたいことは、やはり、「この世とあの世はある。

この世での生き方が、そのまま通信簿となってあの世での人生を決める。

また、それは、『来世に転生する場合に、どういう人生計画を立てるか』

ということにもつながっている」ということです。


そして、この世における生き方で、特に大事なことは、はっきり言って、次の二つです。



一つは、

「信仰心を、きちんと持つ」ということです。

動物には信仰心はありません。

目に見えないものに対して尊崇の念を持てるのは人間特有の事です。


目に見えないものを信じることは、動物性から抜け出すための一つの力なのです。


もう一つは、

「他の人々に、できるだけ尽くす人生を、行き切る」ということです。

 
信仰心を持ち、利他の思いで生きることができれば、人生の失敗はないのです。


青森支部精舎2010年10月3日「死んでから困らない生き方」講義

大川隆法総裁著『不惜身命2010』より


不惜身命2010 大川隆法伝道の軌跡―新時代への創造

死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ
死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ

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『できない理由ではなく、「どうしたらできるのか」をいつも考えること』




できない理由ではなく、「どうしたらできるのか」をいつも考えること


世の中には、

頭がよすぎるために、

優柔不断になったり、

細かいことを気にしすぎたり、

「自分ができない理由」を

数え上げる人がいます。


できない理由を、

実に整然と、うまく説明するのです。
 
 
「それでは、

できるようにする方法、

『どうしたらできるか』を

言ってみてください」

と訊かれると、

それは考えつかないのです。

 
何か新しいことをして、

それを発展させようと思うのであれば、

やはり、できない理由ではなく、

「では、どうしたらできるのか」

ということを、いつも考えていただきたいのです。
 
 
大川隆法総裁 法話「勇気を持とう」より

勇気の法―熱血火の如くあれ
勇気の法――熱血 火の如くあれ


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『救世の時は今』 幸福の科学創始者兼総裁 大川隆法総裁 2011.7.10 in 幕張メッセ

明るい未来を引き寄せる虹


幸福の科学創始者兼総裁 大川隆法総裁

御生誕55周年 御生誕祭 大講演会

『救世の時は今』 

2011.7.10 in 幕張メッセ



有り難う。有り難う。有り難うございます。

今日は多数の皆様にお集まり頂きまして、心より嬉しく思います。

暑い中、大勢の方がおいでになりましたし、全国・全世界で3500カの所で中継で、御聖誕祭を挙行することができましたことを、心より嬉しく思います。

今年は、大悟30周年、生誕55周年ということで大きな節目です。

また、立宗25周年にも当たっております。

教団にとっても大きな節目であるかと思います。

率直に私の感想を述べると、「今やっと思っている所の3合目、3割ぐらいまで来たかな」という気持ちであります。

まだまだ念いは遙かに届かない所にあるのではありますけれども、この地上に生を受けてよりこのかた、55年かかりまして、何とか本来の使命の一端なりと果たすことができる位置に、今立つことが出来ているということを、とても嬉しく思います。

多くの人々の、これは、お陰であるというふうに、心の底より感じているものであります。

私個人といたしましては、今世、この地上に命を得てより、人間としての努力は成してまいりましたけれども、今日、ただ今、私がここにあり、その使命の一端を果たすことが出来るのは、多くの皆様方のお支えがあってのことであると、心の底より感謝申し上げる次第であります。

人というものは、「自ら望んで高みに立つことは出来ない」と常々、自ら戒めている者であります。

多くの人々の支持を受け、多くの人々の信頼を勝ち得、多くの人々の賛同を受けて、初めて大いなる仕事も成し遂げることが出来るものであると、心の底から、そのように思うものであります。

今、日本の国に対して、また世界に対して、数多くの提言をし、意見を述べ続けております。

そうした提言の裏には、もちろん、そうした言葉を受け止める人たちの、日々の厳しい立場やご努力というものを十分知って、敬意は払っているつもりであります。

例えば、この日本という国、一つを取りましても、この国に責任を持つということは、おそらく大変なことでありましょう。

どのような偉大な方であろうとも、平凡に見え、平凡以下に見えることもありましょう。

或いは、アメリカ合衆国というふうな世界のリーダーとなっている国の大統領になれば、遙かに優れた方であっても、凡庸に見えることも或いはあり、そのように批判することもよく成されることではないかと思います。

一方、全世界ということで見たならば、この全世界をあるべき姿、あるべき方向へと向けて、的確な指針を出し、「進むべき方向はこちらである」と過てることなく、指し続けることは、至難の業であるということも、私も常々、感じている者です。

それぞれの国において、それぞれの国の求める幸福感、達成感、国家目標、そういうものが、おありでしょう。

その中で、全世界の人々が、どうしたら最大の幸福を実現することができ、そして、その最大幸福の中から、はぐれた者たちをも、いかにすれば救いの手を差し伸べて、彼らを一歩でも前進させることができるかということは、この上なく難しいことであると感じております。

長らく、この地上世界ではなく、霊天上界において、人類の歴史を見つめてきていた者として、そうした人類の歴史を創り上げてくるように考えてきた者として、自らこの地上に下りて、あなた方に教えを説き、世界の人々に、あるべき姿を説くということが、どれほど難しいことであるかということを、我が身を持って感じ取っております。

それはそれは、大変なことであると思います。

現在、70億人という人口が、全世界で存在しております。

我々の力もまだ微力ではありますけれども、世界80数カ国まで、この私の教えは届いて行っております。

それぞれの国で未来の国家建設のために役立てようと、この教えを学び、広げ、活用しようとしている仲間たちが活動しています。

この教えは、遙かなる遠い世界からこの地上に下りてきて、この地上に住む、有りとしあらゆる者を幸福にしようとする光です。

力です。方向です。

私は、闇を追い払うべき存在です。

人々は、それぞれ自らの幸福を求めて、多くの人間の中で苦しみを作り、悲しみを作り、そして人間関係の中で、心の闇を増やしてまいります。

また、その個人を離れて、会社であれ、国家であれ、世界の中では、それぞれのまとまりの中で幸福を求めて努力しているわけであるけれども、その努力が、他の国を不幸にしたり、他の人々を不幸にしたりすることもあります。

それが全て、「自らは良かれ」と思う心、自分が幸福になれるという方向を、真っ直ぐに目指しているのだけれども、その途中において、他の人たちとの調和をいかに成し遂げるかという視点を忘れたために起きる悪であり、不調和でもあると思うんです。


私は、皆様方一人ひとりが、限りなく各人の個性を伸ばし、自分の成功感を味わい、そして、幸福な状態に到達できることを祈っています。

しかしその過程で、他の人たちとの関係において、いろんな悩みや苦しみ、軋轢というものを作るであろうことも予想しています。

だからこそ、あなた方に申し上げるんです。

人間そのもの、或いは人間が作ったもの、或いは人間世界そのものを超えた世界があり、人間世界を超えた世界にいる崇高な存在があるという、こういう見方を忘れたならば、この世における争い事は、決してやむことがないんです。

様々な個性があり、様々な意見があり、様々な思想があるということは、尊いことです。

しかし、そのままであっては、単なる混乱になることもあります。

かといって、この地上において、いろんな人の意見や思想、信条、こういうものを無視したり、圧殺したりして、単なる一つの考え方で全部を押し潰そうとするならば、そこにまた大きな大きな不幸が生まれてくるであろうと思うのです。

唯一なるものは、この地上を超えた遙かなる世界に、人間の手の届かない遙かなる世界に唯一なるものがあって、それを目指して、各人が、そして各社会が、各国家が向上を目指して切磋琢磨しているという認識を持つことが大事であると思います。

その中に、それぞれの努力を認め合い、また、自分自身でそれを確認することの幸福も味わえます。

反面、謙虚さも同時に持ってなければならないと思うんです。

ここ百年ほど、科学技術は大変に進歩いたしました。

しかしながら、この70億の民の心は、果たして百年前、二百年前の方々よりも優れた状態に現在なっているでしょうか。

知識のベース、情報のベースでは、確かに、百年前、二百年前の方々よりも、遙かに多くのことを皆様方は知っておられるでしょう。

タイムマシーンに乗って、百年前、二百年前に帰られたならば、皆様方は神の如き存在として、或いは尊敬されるかもしれません。

知識や技術の面では、おそらくそういうところが大いにあるであろうと思います。

これが学問の進歩であり、これが文明の進化であることは間違いありません。

されども、人間とは、その肉体に宿れるところの高貴なる魂であるという点を見落としてはならないのです。

この世的な面において、どれほど知識が増え、技術が向上し、或いは収入的なものが大きなものとなったとしても、その人間活動の中に込められたる生き方の中に、魂としての輝きが失われていったとするならば、これは残念ながら、人類としての退化と言わざるをえません。

今、大きな大きな人口を抱えた、この地球という星において、変革期が訪れようとしていると私は思います。

二千前、或いは二千五百年前に説かれた世界的宗教も、その使命を終えつつあると思います。

現代文明の中で十分に機能しきれないで、苦しんでいるように思います。

人々の心を救いきれないで苦しんでいるように思えるのです。

現代、最高度に発展している思われるキリスト教社会においても、二千年前のイエスの言葉だけであっては、問題の答えが探し出せないで苦しんでいるという状況が続いています。

二千五百年前の仏陀の言葉の中においても、現代では必ずしも解決をもたらすものとはなっていないものが多くあります。

或いは千四百年ほど前の、ムハンマド、マホメットの言葉においても、その言葉と行いの、そしてコーランの教えに基づいても、現代社会に数多くの矛盾が生まれています。

千数百年の歴史が、その考え方やその正しさを風化させているのです。

千四百年前のイスラムの教えと、二千年前のキリストの教えとが、今、21世紀という時代に来て、両者理解できない所が数多くなって、ぶつかり合って、様々な所で戦争の火種になっております。

その時代の開祖が今、生きているとしたならば、そして訊くことができるとするならば、

「その部分は、このように変えてよろしい。このような解釈に変えてよろしい」、

「こういふに考え方を擦り合わせていきなさい。そして調和していきなさい」

と言えるべきことが、歴史の彼方に流れ去った宗教においては、もはや、その言葉を取り戻すことができないでいるんです。

だから、私が今、皆様方の前に現れて、いろんな宗教や哲学や思想、そして人間についての考え方の矛盾を統合して、新しい人間観と社会観、そして国家観、世界観を教えようとしているんです。

答えは、全て、私の言葉の中にあります。

未来の種は、数多くの書籍の中に、もう書いてあります。

これから、五百年、千年、二千年後の人々は、この中に答えを見出していくはずです。

私が説いているのは、今、私の目の前にいる皆さん方のためだけの教えではありません。

後に来る人々のためにも、教えを遺そうとして、数多く、いろんな角度から様々な論点についての学びをして頂きたく、いろんな話を申し上げている次第であります。

人々の数が増えるということ、一億人から五億人、十億人、五十億人、七十億人、そしてやがては百億人へと増えていくということは、それだけ沢山の考え方が存在しうるということになります。

そうした方々に自由というものを与えるならば、それはまた同時に、様々な意見がまとまらないということにもなりかねません。

民主主義の最大の特徴であるところの、多くの人々の意見を吸い上げて、繁栄できる社会が創れるという思想が、人数が多すぎるために混乱を持ち来たらすということにもなりかねません。

そのまま放置したら、民主主義政治の死がやってまいります。

終わりがやってくると思います。

かといって、軍事独裁的な、一党独裁的な専制政治、独裁政治の下に七十億人の世界の人々が置かれることが幸福かと言われたら、「いや、そんなことは決してないであろう」と思います。

人々は、自由でなければなりません。

なぜならば、あなた方は、また神の子だからです。

神の子としての自由と尊さを保証されなければなりません。

それが、人権なるものの根拠です。

「基本的人権が大事だ」と言っても、人間が定めた法律によって尊いんではないんだということを知らなくてはなりません。

「偶然に、この地上に生まれたから、尊いんだ」というわけではありません。

「動物たちに比べて、道具が使えるから、発明できたから尊い」というわけでもないんです。

それは、神の子としての存在を許されているということ、その念いにおいて創造を成すことができ、その念いにおいて世界を創り変えていくことができ、その念いにおいて歴史を未来に向けて建設していくことができる。

これが、人間が神の子であることの証明であるんです。


だから私は言います。

数多くの考え方をまとめなければいけません。

しかし、それは、この世的な専制的な、独裁的な弾圧的なものであっては、決してならないと思います。

この地上を離れた世界において、あの北極星のように、普遍の真理が輝いていなければならないと思うんです。

人類の手には、例え届かなくとも、確かなる方向、確かなる北、「真北はあちらである」ということを指し示すことが大事であると考えます。

そうした未知の世界ではあるけれども、この地上を超えた尊い価値を信ずることにおいて、人々は、お互いの意見や思想、信条、人種、肌の色、言語の違いを超えて、一つにまとまることができるのです。

この世的には、戦乱の時代を昨らないように、私は地上的なる努力もしています。

しかし、私自身の本心は、遙かに、そうした在ただ今の事象、こととも離れて、現在から未来に向けて多くの人々が、どういう方向に向かって行ったならば、真に幸福に生きることができるか、五百年後、千年後、二千年後、三千年後の人々が心の指針にできるような教えを説くことができるかどうか、それが現在ただ今の皆様方に、100%理解されるかどうかとは関係なく、必要なことであると思っています。


人類には、真なる智慧が必要です。

真実を知ろうとする心が必要です。

真実を伝えようとする心が必要です。

真実を隠蔽しようとする者に対して、光を当てる勇気が必要です。

そうして、未来に向けて、力強い行動を起こすことが大事です。

今世限りの小さな成功や失敗に捕らわれてはなりません。

後に来る人々のために、正しい方向を示し続けることこそ、幸福の科学の信者であり、会員である者の使命であると信じています。

それは、日本人であろうが他の国の人であろうが変わりはありません。

この世的な政治や外交的にぶつかることもあるかもしれません。

経済的に利害が相反することもあるかもしれません。

それは、この世的なレベルでは、起きることでありましょう。

それはそれとして、人間の知力でもって努力し、解決し、乗り越えていかねばならないけれども、「それを超えた世界において、神の子として一体である」という事実は、決して忘れてはならないんです。

そういう意味において、現代の常識に流されることなく、勇気を持って生きていくことが大事であると、断言いたしたいと思います。


強くあって下さい。

皆様方、真実を求めて下さい。

真実を追究し、探求し、実践する勇気を持って下さい。

真実を隠蔽する者に対して、弱くあってはなりません。

勇気もまた、徳の一部であります。

智慧もあり、勇気もあり、行動力のある人間になって頂きたいんです。

そして、どうか、後に来る人々のために道を切り開くことをもって各人の使命として頂きたいと思います。

自分一人だけの人生を開けばいいのではないのだということを知って下さい。

これから来る人々のために、この国においても、他の国においても、未来の人々のために、未来の人類の生存と繁栄のために、着々と、毎日毎日、布石を打ち続けることこそ、選ばれし幸福の科学メンバーの尊い使命であることを信じます。

今日は、誠に有り難うございました。


救世の法
救世の法―信仰と未来社会


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『愛と霊界の秘術 Love and Spiritual Power』

不惜身命2010 大川隆法 伝道の軌跡
大川隆法フィリピン・香港巡錫の軌跡 「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ / 大川隆法/監修


「愛と霊界の秘術」 Love and Spiritual Power

2011.5.21 Ynars Sports Center  Philippiness


私は今、みなさんい、新しいふくいんを宣べ伝えます。

私は、みなさんを愛しています。

どうか、神の慈悲を信じてください。

私は、救世主の再来として、ここに来ました。

単に神のひとり子としてではありません。

私は、「天なる父」そのものなのです。


霊的には、私は数百年、数千年、あるいはそれ以上の年月の間、あなたがたとともにあったのです。


私たちには救う使命がある

どうか、私の言葉を信じるだけの、小さな勇気を持ってください。

未来は、私の言葉の上に築かれます。

あなたがたが私を信じることができれば、幸福の科学は全世界の人々を救うことができます。

私たちは、ただ、世界の人々を救うという使命を持っているのです。

あなたがたが今まで持っていた信仰は、私たちの信仰と合致するものです。

すべては、同じ根源から来ているのです。

あなたがたはその根源を今、目の当たりにしているのです。


これはまだ、奇跡のほんの始まりにしか過ぎません。

今日より後、あなたがたは、数多くの奇跡を目にすることになるでしょう。

あなたがたは他の人々を救う力を得るでしょう。

どうか、勇気を持ってください。


他の人々を救おうとするとき、

あなたがたは、神の一部となっているのです。


大川隆法総裁英語説法『Love and Spiritual Power』より


不惜身命2010 大川隆法 伝道の軌跡

不惜身命2010 大川隆法 伝道の軌跡


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『天災と人災』




天災と人災 2011年6月4日 福島支部


恐怖心に負けず、建設的に生きよう


放射能被害と言っても、原子爆弾が爆発して、被爆したのではありません。

いわゆる漏れている放射能は、蓄積されるものではなく、どんどん消えていくものだということを忘れないでください。


物事はものの見方です。

どうか、暗い想念を出したり、未来を暗黒に考えたりしないでください。

今は、福島に注目しているので、福島の人たちが今後どういう生き方をしていくかが、日本や世界の大きな手本になると思います。


基本原則として、「自分の幸・不幸を他人に委ねないことが大事だ」ということは、知っておいてください。

どのような環境下においても。幸福は得られるものだと思います。

自分の生き方を暗くしないで、建設的な生き方をすることが大事です。


今、与えられた環境のなかで、

自分を最善に導く方法を発明し、

実践することが大事です。


大川隆法総裁御法話『天災と人災』より


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『逆境の中の希望』




逆境の中の希望


すでに起きたことについては、

自分自身や他のものをあまり攻めすぎてはいけません。

「そこから最良のものを引き出すとしたら、教訓は何であるか」を学ぶことが大事であると思います。


今こそ、日本の底力を見直す時期です。

智慧を集めて、新しい日本の未来をつくっていこうと決起すべき時が来ていると感じます。


物事を積極的に大きく考えて、精神的な支柱を立てることに成功すれば、日本はまだまだ発展・成長することは可能です。

ぜひ新しいモデルを、日本から発信させることが、世界を教育する意味でも大事なことあと思います。


復旧したらそれで「よし」とするのではなく、

逆転して、日本以外の助けとなるところまで

自分たちを引き上げていかなかければなりません。


2011年5月29日 大川隆法総裁説法「逆境の中の希望」(岩手県奥州平泉支部)


大川隆法総裁『逆境の中の希望』
逆境の中の希望―魂の救世から日本復興へ
(7/5発刊予定)



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『魂の救済について』




魂の救済について

実在界で幸福になる方法を学ぶ

この世の世界だけがすべてだと思っていたら、この世のものが失われた段階で、その人の幸せは崩壊してしまい、二度と取り返せないことになってしまいます。


しかし、本当は実在の世界があるのですから、実在の世界で幸福なる方法を身に付けることだ大事ですし、そのための準備を、この世においてすることが大事なのです。


そのための第一歩は、回心の原理です。

この世的な価値観に完全に支配されている頭をクルッと回転させて、神仏の側から見た価値観に合わせること。

この世的なものに執着し過ぎてはならないということ。

それが出発点であると思います。


日本人の生き方に対する警告が、

東北地方を通じてなされたということを

感じ取るべきだと思います。


大川隆法総裁御法話『魂の救済について』 宮城・仙台支部より


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『破邪顕正』

破邪顕正


破邪顕正


東日本大震災うぃ自然現象としてのみとらえ、今後のことも、単なる災害対策にすり替えていこうとする傾向が強く出ているようですが、それではいけないと思います。

経済危機から始まり、地震、津波等、根本的なところが治療されなければ、違う形で被害が出てきます。


この時代に必要なのは、「正しさとは何か」を打ち立てることです。

そのためには、正しさを問う前に、まず、「邪」なるものをはっきりと指摘することが大事です。

善悪を判定すないということは、結局、知恵がないのと同じなのです。

真理を理解せず、国難をもたらした者たちは。責任を取るべきです。

このままいけば、次は外国から侵略を受ける未来が待ち受けているのです。


きちんと物事を考えて善悪を分ける。

そして、正しさというものを立て、推し進めることが大事です。


2011年5月8日大川隆法総裁説法「破邪顕正」東京正心館


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『幸福の科学の使命』



これからも、大変な自体が間もなく始まると思います。

ちょっと信じられないような事が、相次いでくると思われます。

これから、楽々発展はしないで、いろいろと試練が人類を襲うことになると思います。

何が一番不満か。

と、一言で言いますと、“人々が、信仰心をなくしている”ということが、天上界の一番の不満なんです。

だから、私は、幸福の科学の使命はとっても、とっても大きいものだと私は思っています。

すっごく大きいです。

だから皆さんが担っている使命がどれ程のものなのか、お分かりでないかも知れませんし、まだ世界の人が気付く段階まで行かないかも知れませんし、日本の、まだほんの一部の人にしか影響が及んでいないかも知れません。

ここ数十年の間に、世界的にいろいろな危機が起きて、何かを求める気分が出てくるようになりますね。
その何かとは何かというと、地球的なレベルでの人類の危機、未来への不安、これを、取り除いてくれるものがあるのか。

人類の希望はあるのか、という問いが、世界各地から起こってきます。

この問いに答えるのが、幸福の科学の使命です。

この地上において、幸福の科学が、この答えを世界に押し広げる為には、皆さんの、ご努力・精進・活動が不可欠です。

伝道というのは、愛の行為である。

人を救う行為であります。

そして、もっと22世紀以降の未来を拓いていく。

千年王国をですね、

未来を拓く千年王国を拓けるかが幸福の科学の活動にかかっている訳です。


大川隆法総裁著『救世の法』より

救世の法
救世の法―信仰と未来社会

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『あなた自身の心のなかに強い熱意が宿れば、本来、不可能なことはない』



 
「自分は、こういう人間だ」と思う、

その心が、みなさん自身なのです。

このことを知らなければいけません。

 
したがって、

自分自身がどのような人間であるかは、

「あなたが一日のなかで考えていることを述べよ」

という問いに答えると分かります。
 
 
「環境に支配される」ということは、

あなたがこの世的な人間であることを意味します。
 
これを超えて、“霊的な人間”になって頂きたいのです。


「魂こそ本体である。

思いこそ本体である。

思いによって、できないことはないのだ」

ということです。



あなた自身の心のなかに

強い熱意が宿れば、

本来、不可能なことはありません。


大川隆法総裁 法話『霊的に生きよう』より


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『霊界と奇跡』



霊界と奇跡


奇跡が起きる鍵は、信仰心の強さ

信仰心を持っているということは、この世のルールに屈服しないということを意味しており、「この世のルールを乗り越えて異次元からのパワーが働くことを受け入れる」ということでもあるわけです。

異次元から見ると、この世の一瞬の間に、時間を止めているのと同じようなことができるので、いろいろなことが起きる可能性はあと思います。

歴史的に、世界宗教はさまざまな奇跡に彩られています。

紅海を割ったモーセも、湖を平らかにしたイエスも、指導していたのは私です。

皆様の信仰が本物になれば、さまざまなことが起きてきます。

そうした生き証人になっていただきたいと思います。


教団の歴史が進んでいけば、

奇跡がいっぱい出てきて、

聖書や仏典のように、

書き遺されることに、

なってくるのではないかと思います。


大川隆法総裁 2011年4月17日
福岡小倉支部説法『霊界と奇跡』より


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管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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