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「幸福を呼ぶ方法とは?」

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幸福を呼ぶ方法とは?


私は、長年にわたり、

心の法則について勉強してきました。

その結果、

到達した、一つ結論があります。

それは極めて単純かつ説得力のあるものでした。

すなわち、人間の心は、ちょうど磁石のように、

自分の“磁力”によって

“砂鉄”を引き寄せるのです。

私は、「この法則には、まったく例外がない」と

気づくに至りました。

さらに、次のようなことも明らかになりました。

「人々の幸福を願う心を

持っている人のところに幸福が集まる。

一方、『人々の幸福を退けてでも、

自分ひとりが幸福になればよい』と

思っている人のところには幸福はやって来ない」

ということです。

まことに簡単なことですが、

それが事実なのです。


大川隆法総裁著『発展思考』より


発展思考 (OR books)


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『世界を一つに』

世界を一つに


世界を一つに


私は、後に来る人々のためにも

教えを遺しています。

数多くの考え方を

まとめなければいけません。

しかし、それは、

決して、この世における、

専制的、独裁的、

弾圧的なものであってはならないのです。

この地上を離れた世界においては、

あの北極星のように、

普遍の真理が輝いています。

この地上を超えた尊い価値を

信ずることによって、

人々は、お互いの意見や思想、

心情、人種、肌の色、言語の違いを超えて、

一つにまとまることができるのです。


大川隆法総裁著『不滅の法』より


不滅の法―宇宙時代への目覚め



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『未来は創造できる』




『未来は創造できる』


「不幸な未来、恐ろしい未来が来る」

と恐れないでください。

「暗い未来が人類を待ち受けている」と予測し、

「二〇一二年に世界が終わる」と言う人もいます。

しかし、「私は、それを強く否定します。

私たちは未来を創ることができるのです。

私たちは力そのものなのです。

私たちは創造できるのです。

私たちには創造力があるのです。

私たちは未来を創造することができます。

次の時代を創造できるのです。

政治を創造し、経済を創造し、

哲学を創造し、法を創造し、

社会を創造することができますし、

家庭や未来社会のモデルをも

創造できるのです。


大川隆法総裁著『救世の法』より


救世の法
救世の法―信仰と未来社会

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『光の体験』

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『光の体験』


仏法真理を学ぶことによって

みなさんは心の栄養を得ることができるのです。

そこに、仏神の臨在を感じることでしょう。


それまで、寒く、辛く、

苦しい人生を生きてきたけれども、

真理を悟って信仰の目覚め、

そして、反省や祈りをしたり、

教学をしたりしているときなどに、

暖かいものが胸のなかにサーッと入ってきて

体が温かくなり、

顔に赤みが差す経験をした人は

数多くいるはずです。

それが、仏の光、神の光であり、

光の天使の世界からくる光なのです


大川隆法総裁著『生命の法』より


生命の法―真実の人生を生ききるには

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人びとの心が未来をつくる




人びとの心が未来をつくる


人類の歴史は

人びとの集合想念によって

つくられていきます。


多くの人の心が明るい方向を向き、

明るい未来を求めているならば、

世界は明るい方向へと向かっていくはずです。


反対に、

人びとが暗いものを求めているならば、

世界は暗い方向へと転がっていくでしょう。


このように物事は考え方ひとつなのです。



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『英語は、人生の密度を二倍にする』

The Meaning of Life(人生の意味)


英語は、人生の密度を二倍にする


現代はグローバリズムの時代なので、

やはり、できるだけ外国語を

マスターしたほうがよいでしょう。

何カ国語もできれば、

それに越したことはないのですが、

英語だけでも充分です。

多くの国や地域では

英語が通じますし、

英語で読めない文献等は、ほとんどないので、

英語一カ国語だけマスターすれば、

人生は二倍ぐらいの密度になります。

努力して外国語をマスターすると、

人生の密度が濃くなってきます。

また、自分自身を知ることができますし、

「他人を知り、社会を知る」という意味で、

よい経験になることがあります。

英語一つだけでもできると、

それを新しい武器として

人生を戦っていけることがあるので、

英語は非常に大切です。


大川隆法総裁著『青春の原点』より

青春の原点
青春の原点―されど、自助努力に生きよ


知的青春のすすめ―輝く未来へのヒント

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『成功・失敗の分かれ道』




成功・失敗の分かれ道


私は、苦しみ抜いた末に、

ある簡単な悟りを得ることができました。

それは、二十代における数年間の

精神的格闘の結果です。


「“自分が”成功しよう」などと思っているうちは、

幸福になれないし、成功もできないということです。


「他の人を幸福にしよう」「他の人を成功させよう」

と思ったときに、人間は幸福になり、

成功していくという真理を発見したのです。

これが実社会に出たときに、

自分が成功者になるか失敗者になるかどうかの

分かれ道なのです。


大川隆法総裁著『勇気の法』より


勇気の法―熱血火の如くあれ
勇気の法――熱血 火の如くあれ

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『自他一体の目』




自他一体の視点


劣等感というものは、

他人との比較において

持つべきではなく、

仏との比較において

持つべきなのです。


自分が成功するか、

他人が成功するか、

そうした違いは問題ではないのです。

仏の子が地上にて仏の栄光を

現すことができたということは、

それ自体がすばらしいことなのです。


したがって、他の人に対しては、

劣等感を感じるべきではなく、

もっともっと温かい目、

自他一体の目で

見ることが大事だといえます。


大川隆法総裁著『愛、無限』より

愛、無限―偉大なる信仰の力
愛、無限―偉大なる信仰の力

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『自分独自の個性を愛そう』

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自分独自の個性を愛そう


劣等感を持っていない人はいません。

優越感というものも、

実際には劣等感の裏返しであることが多いものです。

劣等感の種を探したら、きりがありません。


自分のことばかりを考えていると分かりませんが、

他の人を見ていれば、それがよく分かります。


劣等感と優越感のあいだを揺れ動くのではなく、

違った道を見つけることです。

発想を変えてみることによって、

ユニークな自分というものが

見えてくることがあります。

その自分を愛することが非常に大事なのです。


大川隆法総裁著『感化力』より


感化力―スキルの先にあるリーダーシップ


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『克己心は一つの才能』

克己心は一つの才能


克己心は一つの才能


克己心を持てること自体が

一つの才能だと思います。

外見にすぐ現れる才能もあるでしょうが、

「自分を高めたい。弱い自分に打ち克ち、

立派な自分になりたい」

という気持ちを持つことも、大きな才能なのです。


「こんなところに、どうして」

と思うような岩の裂け目から、

水がほとばしり出ていることがあるように、

あるいは、石の上にでも

草花が咲いていることがあるように、

克己心さえあれば、どのような困難に陥っても、

必ずや出口が見つかるものです。


大川隆法総裁著『人を愛し、人を生かし、人を許せ』より


人を愛し、人を生かし、人を許せ。―豊かな人生のために
人を愛し、人を生かし、人を許せ。―豊かな人生のために


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三次元世界とこの世を超えた世界の喩え

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三次元世界とこの世を超えた世界の喩え



この世にある存在は、この世の一定の法則の下に生きています。
 

たとえば、水をいっぱいに満たした水槽のなかで金魚を飼っているとしましょう。


その水槽のなかには、小砂利もあれば、藻もあります。


そのなかで、金魚が泳いでいて、えさをもらいながら生活しています。


はっきり言えば、これが、この世の世界なのです。


この世の世界は、いわば水槽のなかの世界であり、そこには一定の法則が働いています。



水槽のなかで生きている金魚にとっては、


「この水槽のなかでは、このように生きるしかないのだ」という、厳然とした法則があるわけです。


水槽のなかを泳いでいくと、ガラスの壁に行き当たり、それを越えることはできません。


右に回っても左に回っても壁があり、後ろに退いても壁があります。


下には、地面に相当する底面がありますが、それを割って下に出ることもできません。



このように、水槽には一定の大きさがあり、しかも、そこから出ることはできないのです。


そういう物理的な限界があります。


もっとも、上は開いていて、空はありますが、空を飛ぶことはできません。


また、上に出ると生きていけないことは分かっているのです。


自分の生きている世界にあるものは、底に敷き詰められた白い小石と藻、なぜかときどき得られるえさ、そして、一緒に生きている仲間たちです。


その仲間たちと、いくら会話をしてみても、彼らは、みな、「この水槽のなかだけが現実の世界である。外の世界については分からない」と言います。


外はどのような世界か分からないし、外へ出る勇気もないのです。


ときどき、「自分はジャンプして外の世界を見た」と言う金魚が現れても、その金魚の言うことを、他の金魚は信じることができません。


「ジャンプして外を見ただけではないか。実際に外へ出て探検をし、生きて帰ってきたものなど、いないではないか」と言います。


このように、金魚たちにとって、外の世界は非現実の世界であり、想像するしかない世界なのです。


そういう生き方が地球上の三次元での生き方だと言えます。


金魚たちの意見には、まことにもっともな面があり、それを否定することは、水槽のなかにおいては難しいでしょう。


そこに、突然、羽の生えた金魚が登場し、外の世界に出て、帰ってくることができたならば、どうなるでしょうか。



羽の生えた金魚が、水槽の外に出て、外の世界を飛び回ったりして探検をし、帰ってきて、その内容を話したならば、どうなるでしょうか。


おそらく、仲間たちから、「信じることはできない」と言われ、袋叩きにされるか、村八分にされてしまうでしょう。

これが宗教の置かれている状況だと思うのです。



ほんとうの世界の話をいくら述べても、人々が聞く耳を持たないことには、一定の理由があります。


それは、「生存している世界が違うので、理解できない」ということです。


大川隆法総裁著『神秘の法』より


神秘の法―次元の壁を超えて
神秘の法―次元の壁を超えて

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『自らの光を増す』




自らの光を増す


究極の自己実現とは、結局、

「みずからの人格や経験のところに、

どれだけの光を増すか」

ということに集約されていくと思われるのです。

「無欲の大欲」という言葉がありますが、

まさしく、こういう言葉のための

自己実現でなければならないのです。


「己を虚しゅうし、この世的な執着を去りながら、

大きな事業を成し遂げていく」

という境地に達してこそ、

初めて、その人は、

人格においても経験においても、

素晴らしい成果を収めることが

できるのではないでしょうか。


大川隆法総裁著『成功の法』より


大川隆法著『成功の法』―真のエリートを目指して
成功の法―真のエリートを目指して


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『日本の若者の使命』

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日本の若者の使命


これからの時代を生きる若者たちに

期待することは、

「日本に、新しい第二のルネッサンスを

つくってほしい」ということです。


この二十一世紀の百年間に、

世界一の国にしなければなりません。

それが、日本に生きる若者たちの使命です。


高みのある新しい文化をつくれば、

この文化を学ぶために、

世界の人たちが日本にやって来ます。

そして、水が高きから低きに流れるように、

この新しい文化が

世界各国に広がっていくのです。


大川隆法総裁著『勇気の法』より


勇気の法―熱血火の如くあれ
勇気の法――熱血 火の如くあれ


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『肯定的イメージを発信する』

肯定的イメージを発信する


肯定的イメージを発信する


あなたという人間は、

あなたが自己評価し、

考えているとおりの人間なのです。


肯定的な自己像を持ち、

「自分が、もっと発展し、成功し、

世の中の役に立ち、幸福になっていくことが、

周りの人も幸福にしていく」という映像を、

常に、しかっりと描きつづけることです。


たとえ否定的な想念に負けそうになっても、

勇気を起こして、

また肯定的な想念を

発信しなければいけません。


大川隆法総裁著『アイム・ファイン』より



アイム・ファイン


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『日本は夢の国』

日本は夢の国


日本は夢の国


発展の遅れた国から見れば、

日本は本当に夢の国です。

日本は未来社会なのです。

そういう未来社会に住んでいながら、

日本の国民は、

「世界同時不況が来た」「世界恐慌だ」

などと言って騒ぎすぎです。

しかし、日本には物が溢れていますし、

年末年始には街は買い物客で溢れていて、

発展途上国から見れば、

「何を言っているのだろう」という感じでしょう。


日本は素晴らしい国です。

努力によって、

もっともっと立派な国にしていくことが

できると考えています。


大川隆法総裁著『救世の法』より


救世の法
救世の法―信仰と未来社会


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『聖なるものを感じる』

聖なるものを感じる


聖なるものを感じる


私たちが幸福を感じるときに、

静かなるときがあります。

静かなるときに、

なぜそういうものを感じるのでしょうか。

それは、この世ならざる聖なるものを

感じることがあるからだと思うのです。

静かなるときに、

私たちの心は解き放たれ、

まったくの束縛を離れているがゆえに、

大いなるものを感じやすいのだと思います。


そうして神秘を感じるということが、

人間に許された幸福となっていくわけです。


大川隆法総裁著『人生の王道を語る』より


人生の王道を語る―いざ、黎明の時代へ
人生の王道を語る―いざ、黎明の時代へ

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『成功法則を学ぼう』

成功法則を学ぼう


成功法則を学ぼう


成功するためには、

学校では教えてくれない

成功法則を、

できるだけ学んでいく

必要があると言えます。

たとえば、お金儲けの方法、

お金持ちになる方法は、

学校では教えることのできないものです。

それを身に付けられる人だけが、

身につけるという

かたちになっています。


大川隆法総裁『希望の法』より


希望の法―光は、ここにある
希望の法―光は、ここにある

発展思考―無限の富をあなたに
発展思考―無限の富をあなたに


ミリオネア・マインド 大金持ちになれる人―お金を引き寄せる「富裕の法則」


お金と人生の真実


ミリオネア・マインド 大金持ちになれる人―お金を引き寄せる「富裕の法則」 (知的生きかた文庫)

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『富が増える条件』

富が増える条件


富が増える条件


富は、

自分のためだけに使おうとすると

磨り減っていきますが、

多くの人びとのためにと思って使うと、

次第しだいに大きなものになっていき、

さらに増殖していくようになります。


したがって、

無限に発展していくためには、

愛を与える気持ち、

富を与えていく気持ちが、

どうしても必要です。


大川隆法総裁『常勝の法』より


常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則
常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則



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『己自身を知れ』

己自身を知れ


己自身を知れ


世の中に、愚かなる者は数多い。

愚かなる者の一つに、自分を知らぬ者がある。

自分自身を知らぬ者がある。

自分自身がいったい何ものであるかを知らず、

そうして、得々としている者があるのだ。

しかし、私はあなたがたに繰り返して言っておこう。

たとえ、何万巻の書籍を読むとも、

たとえ、全世界を旅行してまわるとも、

己自身を見極めることができなければ、

その人は智者とは言わないのである。

たとえ、いかほどの知識を詰め込もうとも、

たとえ、生き字引となろうとも、

たとえ、ありとあらゆる地域を旅行し、踏破し、

全世界を経巡ったとしても、

己が心を知らず、己が本質を知らぬ者は

智者とは言わないのだ。

逆に、その知識拙くとも、その見聞狭くとも、

よく己の心を知り、

よく己の心を治め、

その自分自身を知り得た悟りは、智者たるに足る。


人よ、

その順序を間違えてはならない。

まず、己自身を治めるということが大切なことであるのだ。


大川隆法総裁『仏陀再誕』より


携帯版 仏陀再誕 THE REBIRTH OF BUDDHA
仏陀再誕(携帯版)



仏陀再誕―縁生の弟子たちへのメッセージ


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『悩みを乗り越える』

悩みを乗り越える


悩みを乗り越える


あなたが人間として大きくなれば、

問題は小さく見えます。

悩みがない人は、おそらくいないでしょうし、

問題をもっていない人もいないでしょう。

それぞれの人が、

わりに小さな問題で悩んでいるのです。

「全体的なレベルや、

もっと大きな問題から見たら、

遥かに小さな問題について、

個人のレベルで悩んでいる」というのが現状です。

「自分」という枠を超えることができないかぎり、

小さな問題から逃げることはできないのです。

したがって、この「自分」という枠を

打ち破らなければなりません。


大川隆法総裁『ストロング・マインド』より

ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法
ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法


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『人しての成長』

ストロングマインド


人しての成長


「人間には違いがあり、

世の中には、いろいろな人がいる」

「自分とは違う考え方や、

自分が好きではない生き方のなかにも、

人間らしい生き方や、

値打ちのある生き方は、あるかもしれない」

と考えることが大事です。


心して、できるだけ多様な価値観を

受け入れるようにすることが大事です。

それは、人間として一つの成長であり、

成熟なのです。

「いろいろなものを受け入れる」

という気持ちを持たなければいけません。


大川隆法総裁『ストロング・マインド』より


ストロング・マインド―人生の壁を打ち破る法
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プロフィール

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管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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