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『説得力高めるための「とっておきの話」』

説得力高める


説得力高めるための「とっておきの話」


説得力に因んだエピソードを紹介します。

40年近い昔、とある地方の中学校での話です。

その学校で新聞を初めて作ろうとしたとき、

ある先生が、「私の前任校に新聞作くりをしていた生徒がいるから、

彼に指導を頼んでみよう」ということになりました。

しかし、その中学校からは自転車で一時間もかかり、

放課後に来るのはとても大変です。

「こんな遠い学校までほんとうに来るだろうか」

と心配する生徒もいましたが、

先生は「いや、声をかけたら、彼は必ず来る人だ」と待ち続けました。

やがて日も暮れる頃、

息を切らせながら自転車をこいで校門をくぐった彼。

先生と生徒は拍手と歓声で迎えたのです。

その生徒とは、大川隆法総裁。

幼少から「約束を守ること」を心がけ、

信頼が厚かったんです。

「人を説得する」というのは技術や論理もあるけれど、

やっぱり理性もあれば感情もあるのが人間。

理屈だけだと、論破はできても、

相手の気持までは納得させられないものですね。

人間性、信用や人徳を磨くことで、

本物の説得力が身に付いていくのではなんでしょうか。


大川隆法総裁著『希望の法』より


希望の法―光はここにある
希望の法―光はここにある




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『もっと深く人間を知ろう』

もっと深く人間を知ろう


もっと深く人間を知ろう


結局、相手が見えることが何よりも大事です。

「相手の人物が分かり、

相手の考えていることが分かる」

ということが大切なポイントなのです。

ところが、交渉中に、

自分の言っていることに

夢中になってしまうタイプの人は、

相手の反応をまったく見ようとしません。

こうした人は、

いわゆる対機説法型の勉強が大事です。

認識力を上げるために、

しっかりと人間観察をすることです。

誰かと交渉するたびに、

人間学を学んでいると思って、

相手をよく観察し、

勉強しなくてはなりません。


大川隆法総裁著『幸福になれない症候群』より


「幸福になれない」症候群―グッドバイネクラ人生
「幸福になれない」症候群―グッドバイネクラ人生


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管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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