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『宗教で病気が治る理由』




宗教で病気が治る理由


「この世は、この世で確立した世界であり、

この世の法則は、一切、変わらない」

と思っている人にとっては、現実もそのとおりです。


しかし、

「この世は、実は、あの世と同通する世界であり、

あの世のあり方、あの世の法則を理解することができたら、

この世の法則を変えることができるのだ」

ということをつかんだ人にとっては、

この世を変えていくことができるのです。


病気に関し、「物質」対「物質」、

すなわち、「薬」対「病変」、

あるいは、「手術」対「病変」というかたちで、

この世だけの戦いをしているのは、

高速道路で、二台の車が、「どちらが先に着くか」

という競争をしているようなものです。


しかし、一つ上の世界から力が働いてくると、

この世の法則がねじ曲がってきます。

これによって、歴史上、多くの宗教で、さまざまな奇跡が起きました。

宗教で、病気が治る理由も、それとほとんど同じなのです。


大川隆法総裁著『奇跡のガン克服法』より



奇跡のガン克服法―未知なる治癒力のめざめ


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もし、「永遠に病気にならない体」があったなら?

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もし、「永遠に病気にならない体」があったなら?


いくら無理をしても、ずっと健康でいたい―。

「永遠に病気にならない体」は、人間の古来からの夢かもしれません。

幸福の科学・大川隆法総裁の著書『超・絶対健康法』のコラム「健康と幸福へのヒント」からご紹介します。



人間にとって、「病気を治したい」と願うのは、ごく自然な感情でしょう。


幸福の科学でも、治せる病気については、宗教の立場から、なるべくその手助けをしていきたいと思っています。


ただ、一方では、仏教で説かれているように、「病気と死は、避けがたいものである」ということも事実です。
 
人生の途中でかかる病気を一時的に治すことができたとしても、最終的に、死から逃げることはできません。


老衰で亡くなる人もいますが、たいていは、何らかの病気で亡くなるでしょう。


それは、人生における運命として受け入れなければならないところがあるのです。


その部分だけを取り上げると、悪いこと、不幸なことのように見えます。


しかし、「人は何度も生まれ変わっている」という転生輪廻の観点を含めた、大きな大きな人生の真実から見れば、それ自体が慈悲の一つなのだということも知る必要があります。
 
もし、「永遠に病気にならない、頑丈な肉体」というものがあったとすると、どういうことになるでしょうか。


例えば、二十世紀の初めに、アメリカでT型フォードという車が開発されましたが、もし、その車が百年たった今もまだ道路を走っているとしたら、どうでしょうか。それを考えてみるとよいのです。


今は、トヨタのハイブリッド車などが走っている時代です。


T型フォードが、殴ったり蹴ったりしても傷まないぐらい頑丈で、いつまでたっても壊れない車だったとしても、やはり、どこかの時点で、「新車に替えたい」と思うのが普通でしょう。


世間の人々は、時代のニーズに合った性能を持つ新車にどんどん乗り替えていっています。



必ずしも「永遠に滅びないもの」が良いわけではないということです。
 
それと同じように、人間は、新しい魂修行をするために、その時代の人生計画や職業に合った新しい肉体を欲するのです。


そういう新しい選択が働くということが一つの幸せであり、その幸せの代償として、古いものは滅びていくわけです。


新車が、やがて中古車になり、廃車になっていくように、肉体も、古くなると、滅びて死んでいきます。
 
いつまでもそのままでは困るのです。


人間は、何百年も生きるわけにはいきません。


なるべく健康で長生きできるように努力することは、大切な心がけです。

ただ、「『いつかは病気になって死ぬ』ということも、大きな計画のなかでは一種の慈悲である」という事実を受け入れることも大切なのです。


大川隆法総裁著『超・絶対健康法』より

超・絶対健康法―奇跡のヒーリング・パワー
超・絶対健康法―奇跡のヒーリング・パワー

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『健康になるための4つのキーワード』

健康になるための4つのキーワード


健康になるためには、積極的で明るい想念を持って生きることが非常に大事です。

全体的に、健康の復活のためのキーワードを考えてみると、それは「反省」「感謝」「精進」「祈り」の四つになると思います。

キーワード①「反省」

まず、「反省」によって、霊体のなかにある悪想念の部分を除去することが大事です。

反省によって仏の光を入れることです。


キーワード②

次は「感謝」です。

病人には、たいてい感謝の心がありません。

不平不満や愚痴は出ますが、感謝の思いは出せないことが多いのです。

したがって、病気になりたくなければ、いろいろな人に感謝することが大事です。

現に病気になっている場合には、周りの看護師や家族などに対する感謝を心がけてください。

そうすると病気は良くなります。

他人を責める心があると病気は良くなりません。

病気は、本人に反省を促したり、家族のありがたみを教えたりする機会でもあります。

反省や感謝を教えるための修行の機会でもあるわけです。


キーワード③「精進」

それから、「精進」です。

食事や運動など、体の大切さもありますが、「医学知識も勉強しながら、自分の健康維持をしていこう」という精進の心は不可欠なのです。


キーワード④「祈り」

最後は祈りです。

「良くなりたい」という気持ちを持ち、自分の人生全体を設計することです。

「自分としては、こういう人生にしたい。こんくらいの年齢までは、元気で現役で働きたい。その後も、このようにして家族と暮らしたい」という人生設計を、繰り返し繰り返し、心のなかに思い描くことです。

毎日、自分の健康生活について設計し、祈ることによって、次第しだいに、生活や考え方、行動など、いろいろなものが、それに合致したものになってきます。


この「反省」「感謝」「精進」「祈り」という四つの言葉を、健康を復活させるためのキーワードにしてください。


心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活
心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活

超・絶対健康法―奇跡のヒーリング・パワー
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復活の法―未来を、この手に
復活の法 -未来を、この手に

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『すべてを創った仏に不可能はない』

すべてを創った仏に不可能はない


すべてを創った仏に不可能はない


仏は、念いによって、

宇宙を創り、

太陽を創り、

星を創り、

人間をはじめ動植物をすべて創りました。

すべてを念いによって創った仏、

すべてを己の光によって現象化した仏であるならば、

みなさんの体のなかにできた、

ささやかなる病巣など、

なくせないわけはないではありませんか。

それは人間の心がつくったものです。

人間の心と肉体の不調和がつくったものが病です。

人間がつくったものを、

仏が消すことができないということはありません。

仏は全能です。

なしえないことは何一つありません。

仏がなさないのは、

人間の手に、しばし委ねているだけのことであって、

仏は、その本来の力をもってすれば、

この地球を、一瞬に消し去ることも、

一瞬にして現すことも、共に可能です。

それが仏の力なのです。

それを信じるならば、

みなさんの病もまたきえていくしかないのです。


○病は治らないと悲観せず、人間に本来備わっている治癒力を信じる。

○病を治すには、素直に仏を信じ、人に優しく、精進を忘れずに生きる。

○「全知全能の仏には、治せない病はない」と信じる。


『心と体のほんとうの関係。』(大川隆法著)よ


心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活
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『「精進」と「信仰心」が病気を治す』

「精進」と「信仰心」が病気を治す



「精進」と「信仰心」が病気を治す


道を開くものは、あなた自身の精進と信仰心です。

まず、自分としてやれるだけの精進は、やらなければなりません。

たとえば、たばこを一日に何箱も吸っていて肺ガンになったら、

神様だって救う気にはならないのです。

毎日、酒を一升も飲み、

肝臓を壊して病気になったら、それも助けようがありません。

自分の身体を治そうと思うなら、

原因がはっきり分かっているものについては、

精進しなくてはならないのです。

天上界には、「治癒の力、治癒の光」というものがあります。

そういう光は、

信仰心を持って素直に精進している人のところには降り注ぐのです。

はっきり言えば、学校の先生のように少しは「えこひいき」があるのです。

“かわいい子”は、やはり助けたくなるものなのです。

どうか、神様から見て、“かわいい子”になってください。

神様、仏様に愛されるような生き方をすることです。

それには、心の持ち方と日頃の精進が大事です。

すなわち、「素直でありなさい。

人を愛しなさい。

他の人に優しくしなさい」ということです。


『心と体のほんとうの関係。』(大川隆法著)より


心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活
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『暗黒思想に負けてはいけない』

暗黒思想に負けてはいけない



暗黒思想に負けてはいけない


現代は病院が大流行ですが、病院は暗黒思想の塊のようになっているので、気をつけなければいけません。

医者には、診察した患者について、考えられる最悪のことを言う傾向があるので、どうか、その言葉にまけないでください。最初に最悪のことを言っておけば、後で悪くなっても医者には責任がありませんし、少しでもよくなれば、「腕がよい」と評価されるので、医者は、どうしても悪いことを言いたくなるのです。

しかし、食べ過ぎや運動不足などの不摂生だけでなく、心のあり方も病気の原因の半分以上を占めているので、“心のマネジメント”によって治せる病気はたくさんあります。

その意味で、医者が、どんなに、「もう先がない」「一生治らない」「一生この薬を飲み続けなければならない」と言っても、その通りに受け止めてはならない面があるのです。

「そんなことはない。自分は神の子、仏の子だ」「自分には、自分自身を治す治癒力があるのだ」ということを強く念じなければなりません。「自分は自分の身体を治せるのだ」と自分に暗示をかけてください。

自分の体は、これまで自分がつくってきたのです。意識してか無意識にか、つくってきたものなのです。その体が病気になったのであれば、どこかでうまくいかなくなったわけですから、今度は、「変えていこう」という意識を強く持って、それを思い続けることです。そうしたら、変わってきます。

ほとんどの病気は治せるのです。日本人の死因の上位にある、ガンや心臓病、脳や血管系の病気をはじめ、ほとんどの病気は、本来は治せるものなのです。

もちろん、人間はいつか死ぬことになっているので、死ぬこと自体は避けられません。しかし、人生の大事な時期に死なないようにすることは可能です。たとえば、仕事の面で大事なとき、家族にとって大事なときなどに、病気で死なないようにして、上手に生き延びることはできるのです。


大川隆法総裁『心と体のほんとうの関係。』より


心と体のほんとうの関係。―スピリチュアル健康生活
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『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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