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霊界世界は自由な世界

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『霊界世界は自由な世界』


霊界は自由な世界ですが、

その霊的な自由が、

霊界に住んでいては、

なかなか分かりません。

この世に生まれてみて初めて、

霊的な自由の持つ意味が

分かるようになります。

そのため、

苦しいけれど、

何度も何度も、

この世に生まれてくるのです。

苦しいけれどもマラソンが好きな人がいるように、

あるいは、

苦しいけれども

水泳の好きな人がいるように、

「苦しいけれども、一定のルールのなかで自分を試したい」

と思うわけです。

マラソンで42.195キロを走るのも、

水泳をするのも、

柔道をするのも、

どれも苦しいことですが、

皆、やめようとしません。

なぜでしょうか。

自分の力、

能力の限界を試してみたいからです。

「ハンディのあるなかで、それを打ち破って生きてみた。尊敬されてみたい。立派な自分になりたい」

と思うからです。

そういう理由で、

この世という特別な世界のなかに生まれてくるのです。


「神秘の法」より


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『ほめ言葉を使う』

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ほめ言葉を使う―ほめ言葉をかけるには一円もいらない


ご主人が、きょうは、いつもより十分早く帰ってきたならば、ほめてあげればよいのです。

十分早く帰っただけでも、「あなた、きょうは早く帰ってきたわね。お仕事がんばったのね」と、一言、言ってあげれば、ご主人は、「そうか、やはり、段取り良く仕事をして、早く帰ったら、妻も喜ぶのだな」と思い、喜びます。

そういう、ちょっとした、些細なことでもよいのです。

ほめ言葉も、また、覚えているものです。

少し怒られても、十年ぐらい覚えているし、少しほめられても、十年間ぐらい、ほめられた気になっているものです。

しかし、その言葉は、ほんの一瞬のものです。その一瞬の効果は大きいわけです。

人間関係を良好にし、幸福な方向へと導くには、一円のお金も要らないし、汗水垂らして努力する必要もないのです。

必要なのは、心の態度を変えること、そして、具体的な、ささやかな好意を示してあげることです。それが大事です。


大川隆法総裁著『コーヒー・ブレイク』より


コーヒー・ブレイク―幸せを呼び込む27の知恵

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『力をセーブする生き方』 大川隆法総裁 心の指針83




『力をセーブする生き方』 大川隆法総裁 心の指針83

自分を伸ばそう、伸ばそうとして、

焦ってもがいていると、

予想に反して、

抵抗の風は強くなってくることがある。

そして、さらに、

勇気を出して断行しようすると、

絶体絶命の窮地に立たされることもある。

馬力だけでは突破できない壁があるのだ。


そういう時、ある種の人々は、

自分が臆病になったかに感じる。

口数が減り、

どちらかというと無口になる。

そして、時折、

真ちんと考え込んでいる姿が、

家族や友人に目撃される。

自分自身では、成長が止まったかに思われる。


だが、真実はその反対であることが多い。

他人の承認を求める心を捨て、

思慮深く、自分自身の心と向き合っているのだ。


自分自身が臆病になってきたな、と思う時、

ずいぶん慎重になってきたな、と感じる時、

魂が成長していることが、ままあるのだ。


無理をしないで、

力をセーブする生き方がわかった人が、

継続的な勝利を手にすることができるのだ。


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『真の成功とは』

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真の成功とは


心が乱れるような成功であれば、これは成功とは言わない。

心は、常に穏やかで落ち着いていなければならない。

心は、常に平静で、とらわれがないものでなければならない。

成功することによって、とらわれが増えてゆくならば、

その成功は真なる成功ではない。



成功することによって、

心ますます穏やかとなり、

心ますます平静となり、

心は常に豊かさを含み、

多くの人びとのことを考えることができる時に

成功は本物となる。


成功の途上において、

さまざまな葛藤をつくり、とらわれをつくり、

恨みをかい、妬みをかうようであっては、

真の成功であるとは言えない。


そう、人びとから妬みをかうということは、

あなたがたの成功が

実は他の人びとの頭の上を押し付けた成功であるということなのだ。

他の人びとの肩の上に乗った成功であるということなのだ。

他の人びとに重荷を押し付けて、

そして後の成功であったということなのだ。


もし、あなたがたの成功が、

他の人びとの荷物を持ち、他の人びとの生活を楽にし、

他の人びとを幸せにしてゆくためのものであるならば、

あなたがたの成功は、

決して他の人びとの妬みをかうことはないであろう。

決して他の人びとの恨みをかうことはないであろう。



真なる成功は、自然しぜんに、まわりの人によって、

押し上げられてゆくような成功でなければならない。

真なる成功は、

自ら意図するものでなく、

自然しぜんにその結果が出てくるようなものでなくてはならない。


真なる成功は、

ほんとうに多くの人びとに感謝されるものでなくてはならない。

多くの人びとから感謝されることなくして、

真なる成功というものはないと思わねばならない。



それ以外にも、成功のためには大切な心構えというものがある。

それが何であるかというならば、

あなたがたの魂の輝きが増してゆかねばならないということなのだ。

それは、悟りの香りが漂わねばならないということなのだ。

悟りの香りとは、魂の光とは、いったい何であるか。

それが、あなたがたにはわかるであろうか。


悟りの香りとは、得ようとして得られるものではない。

奪おうとして奪えるものではない。

決してそのようなものではない。

悟りの香りは奪わずして得、

得んと欲せずして得るものである。


ちょうどあの蝶が、

手に入れようとして網を持って追いかければ、

空高く逃げ延びてゆくが、

何もせずじっとしていると、

自然と降りてきて、肩の上にとまりて憩うようなものである。


このように、悟りとは、

本人の意図には反して、

ごく自然しぜんに、現われてくるものである。

そして、芳醇な香りによって、

その人とその人のまわりとを潤してゆくのだ。


大川隆法総裁著『仏陀再誕』より

携帯版 仏陀再誕 THE REBIRTH OF BUDDHA
仏陀再誕 携帯版


仏陀再誕―縁生の弟子たちへのメッセージ


常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則

大川隆法著『成功の法』―真のエリートを目指して
成功の法―真のエリートを目指して


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『信仰に生きる美しさ』




「信仰に生きる美しさ」

あなたがたが、本当に立派な人になり、偉くなり、神様、仏様に愛されているのであれば、その証明は、あなたがたの行動を見れば分かります。

「真理は実践のなかにあり」です。


「愛」という言葉を使うのは簡単です。

しかし、愛を抽象的に説明する必要はありません。


「あなたは何をしていますか。毎日、何をしているのですか。この一週間で、人に対してどのような親切をしましたか。尽くしましたか」ということを訊けば、あなたが愛の人であるかどうかは分かります。



贅沢病にかかり、人を見下したり、高望みをしたりする、そういう心の病にかかっていることが分からない日本人に対して、「もう一度、人間の原点に帰り、あるべき姿とは何なのかを考えていただきたい」と思います。


おごりや名誉心、曲がった心を持つのをやめ、世の中の真実を見て「人は、それぞれ問題集を与えられ、生きているのだ」ということをよく知ることが大事です。

その人の立場で全力で生きて輝いている人を認めてあげてください。


苦しいなかで笑顔を保っている人。立派です。

自分自身が苦しいのに人を励ます人。立派です。

そんな人間になっていただきたいのです。


そういう人が数多く出てくれば「信仰に生きることは美しい」ということが分かってくると思うのです。


どうか、世界を見、日本の中にある「心の貧しさ」や「心の病気」もよく見て「自分にできることはないか」ということを、ときどき振り返る習慣を持つことが大事です。


日々、自分を戒め、謙虚につつましやかに生きていきたいものです。


「日本のような豊かな国において、

実は、心の貧しさが広がっているのだ」

ということを知っていただきたいのです。


2009年2月20日多摩川支部説法より抜粋

不惜身命
不惜身命―大川隆法 伝道の軌跡

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地球規模の危機の時代だからこそ至高神エル・カンターレが降臨した




地球規模の危機の時代だからこそ至高神エル・カンターレが降臨した


私たちは、宗教の伝道として、前世空きに向けて教えを宣べています。

霊界の秘密、天上界の秘密として、「エル・カンターレという存在がある」ということを、今回、初めて明らかにしました。

今こそ、「地球系霊団の至高神が、いったい誰であるのか。どういう考えでもって、過去人類を指導してきたのか。そして、現在、指導しているのか。今後、指導していくのか」ということを明らかにする時が来たと考えているわけです。

人口が百億を超えようとしている今、出てこない救世主はいません。

今は、救世主が必ず出てくる時期なのです。

人類が知っている歴史のなかで、今、最大の人口を迎えていると同時に、地球規模での災害や苦難が襲うかもしれない現時点において、救世主、いや大救世主が、生まれてこないわけはないのです。

その主の名を、「エル・カンターレ」といいます。

そういうことを宣べています。

これが真実であるかどうかは、あなたがた一人ひとりの力にかかっています。


大川隆法フィリピン・香港巡錫の軌跡 (「不惜身命」特別版・ビジュアル海外巡錫シリーズ)

太陽の法―エル・カンターレへの道
太陽の法―エル・カンターレへの道


黄金の法―エル・カンターレの歴史観

永遠の法―エル・カンターレの世界観
永遠の法―エル・カンターレの世界観

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『私という存在自体「ミッション」である』

救世の法
救世の法―信仰と未来社会


「救世主は、仏陀滅後二千五百年を経て、この日本の地に再び姿を現したのだ。

これだけ法が説かれて肝心の日本人がまだ信ぜぬとは『情けない』の一言に尽きる。

そしてこの『仏陀再誕』は、意味的に、『キリストの再臨をも兼ねている。

地球の危機を救い、未来の宇宙時代を切り拓きたいのだ。

『慈悲と愛の時代』が再び、その到来を宣言されたのだ」



私という存在自体が

「ミッション」であると思っているのです。

それが私の今回の人生であると考えています。


大川隆法総裁『救世の法』より


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『真のエリートを目指して』

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真のエリートを目指して 2011年4月7日 幸福の科学学園 入学式記念御法話


一人ひとりが聖なる使命を果たす

幸福の科学学園では、「高貴なる義務」ということを強く言っております。

皆様は多くの人々に期待されています。

「将来、必ず、この世の中のためになってくれる」と思って、期待してくださっているのです。

そのことを、どうか忘れないでください。

それが、「ノーブレス・オブリージュ」「高貴なる義務」だと思います。


多くの人々の期待を受け、援助を受けて、思うままに勉強させていただき、運動させていただいたならば、それを将来、社会に対して、未来の日本人、未来の地球人のために、努力して、十倍、百倍、千倍にしてお返ししてください。

「真なるエリート」というのは、そうした使命感に裏付けられて、日々、聖なる義務を、使命を、果たし続ける人間のことだと思います。


皆様の中から、

将来の日本や

世界を引っ張っていくような人材が、

ぜひとも出てほしいと、

私は思っているのです。


教育の法―信仰と実学の間で

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『勝負は二割にある』

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勝負は二割にある


営業の仕事であれば、

全力投球をして仕事を決めるのは、

一日のうち二時間と考えることです。

それ以外の仕事であってもそうです。

とにかく、一日のうちで、

まず何か大きな収穫を上げることに全力を投入するのです。

それは、一日のうちで、

まず何か大きな収穫をあげることに全力を投入するのです。

それは一日のうちに、

いちばん効率のよい仕事をする時間帯をつくるということです。

その時間を守るためには、

他のものが多少犠牲になってもかいません。

この二時間を確保することができれば、

その日のうちの八割の成功は達成できたということになるのです。


大川隆法総裁著『仕事と愛』より



仕事と愛


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『未来は明るいと信じる』




未来は明るいと信じる


明るい未来をつくるには、

まず心の持ち方を固めなくてはなりません。

積極的で建設的な方向へ常に心を向けていれば、

そうした方向ですべてが展開していくのです。

積極的な考え方を、

五年、十年と持ち続けていると、

短期的にはいろいろあっても、

やがては必ず成功するのです。


「一週間だけ積極的で、翌週は悲観的になる」

というようなことを繰り返していてはだめですが、

積極的な心を持ち続けていると、

よい方向に道が開けてくるものなのです。

それは個人だけでなく、

社会全体においても当然ありうることです。

今後は世の中に暗雲が垂れ込めるようなことも多いでしょう。

しかし、「それも終に近づいているのだ」

と思うことが大切です。


未来を信ずる心、

「最終的に未来は明るい」ということを信ずる心が

非常に大事なのです。


大川隆法総裁著『幸福の革命』より


幸福の革命―心の力が未来を変える
幸福の革命―心の力が未来を変える



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『明るい未来を描く』




明るい未来を描く


未来が肯定的か否定的か、

楽観的か悲観的か、

幸福であるか不幸であるかは、

あなたの「心の種子」によります。


悲観的な想念に負けそうになったときには、

それに負けないだけの肯定的な想念を

自家発電しなければいけません。

それは、気力を出すことであり、

努力することです。

そして、きょうできることをやり、

あしたの希望を考えることです。


「自分がもっと発展し、成功し、

世の中の役に立ち、幸福になっていくことが、

周りの人の幸福にしていく」という映像を、

常にしっかりと描き続けることです。


大川隆法総裁著『アイム・ファイン』より



アイム・ファイン

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『The Importance of faith ~信仰の大切さ』

Lavender


The Importance of faith ~信仰の大切さ 2011年2月20日 東京正心館


I now want describe the secret of this world and another world,

all over the world, whole world, whole universe,

the secret of whole universe.

And that is the mission of Eternal Buddha.


私は、今、この世とあの世の秘密を明らかにしたいのです。

全世界、全宇宙の秘密を明らかにしたいのです。

これが、永遠の仏陀の使命なのです。


本当の幸福は、真理の上に成り立つ


私の使命は、法を説き、その真理を弟子を通して全世界に広げることです。

皆様に、私の教えを学び、「霊的世界の教師」となっていただきたいのです。


私は、神の愛を知ってほしいのです。

それは天国からの光です。

すべてを包み、希望ある世界へと導く光です。

私たちは、真理を広げ、暗い世界にいる人々を救うことを要請されています。

皆様が、天使や天使の予備軍になることを期待しています。


大川隆法総裁・英語説法『The Importance of faith』より




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『未来は明るいと信ずる』

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未来は明るいと信ずる


明るい未来をつくるには、

まず心の持ち方を固めなくてはなりません。

積極的で建設的な方向へ常に心を向けていれば、

そうした方向ですべてが展開していくのです。

積極的な考え方を、五年、十年と持ちつづけていると、

短期的にはいろいろなことがあっても、

やがては必ず成功するのです。

積極的な心を持ちつづけていると、

よい方向に道が開けてくるものなのです。


大川隆法総裁著『幸福の革命』より


幸福の革命―心の力が未来を変える
幸福の革命―心の力が未来を変える


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『歴史は集合想念によってつくられる』

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歴史は集合想念によってつくられる


人類の歴史は人びとの集合想念によってつくられていきます。

多くの人の心が明るい方向を向き、

明るい未来を求めているならば、

世界は明るい方向へと向かっていくはずです。

反対に、人びとが暗いものを求めているならば、

世界は暗い方向へと転がっていくでしょう。

このように物事は考え方ひとつなのです。


大川隆法総裁著『幸福の革命』より


幸福の革命―心の力が未来を変える
幸福の革命―心の力が未来を変える




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『さわやかに生きる』

さわやかに生きる


さわやかに生きる


常に、ポジティブな生き方、

すなわち、積極的で前向きで未来志向の生き方ができる人になってください。

難局に当たったときに、勇気を持って決断し、それを乗り越えることができる。

見事にやり遂げ、突破できる。

そういう姿勢で生きている人を、

世の中の人々は「さわやかに生きている」と感じるのではないでしょうか。

じとじとした暗い面を捨て、スパッと割り切って、明るく生きていくことです。

そういう生き方が、さわやかで良いと思います。

悩んだり、愚痴を言ったり、迷ったりする要素は、いくらでもあるでしょうが、

それを言っていても、しかたがありません。

また、そういう人には、他の人もついてきてはくれません。

自分の悩みに対しては、適当なところで「見切り」をつけなければいけないのです。

「この辺で、もう悩むのはやめておこう」

「死んだ人は帰ってこないのだから、これ以上、悔やんでも、しかたがない」

「悩んでいても借金は自然には減らない。とにかく前向きに闘っていくしかない」

そのように、決然とした気持ちを持ち、

「一歩でも二歩でも進んでいこう」と思うことが大事です。

そういう人は、見ていて、すっきりしていて、とても気持ちが良いものです。

ぜひとも、そのような人になりたいものです。

それは、心の持ち方一つでできることであり、それほど難しいことではありません。


大川隆法総裁著『ハウ・アバウト・ユー』より



ハウ・アバウト・ユー?-幸せを呼ぶ愛のかたち


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『あの世は宗教が取り仕切る世界―死後の世界について⑭』

あの世は宗教が取り仕切る世界―死後の世界について⑭


あの世は宗教が取り仕切る世界―死後の世界について⑭ 大川隆法総裁


あの世では宗教がないと生きていけない

「死後の世界について」の最終回です。

前回までに、この世での生き方によって、死後に、幸福感の強い世界に行くか、苦しい地獄の世界に行くかが分かれるので、生きているうちに真実を知り、信じることが大切なのであるという話をしました。

私たちは、この世において救済の仕事をしていかなければなりませんし、死んであの世に還ってからも、その仕事の続きが待っています。

実際に死んであの世に還ってみると、「宗教というのは、こんなに偉大なものだったか」と感じます。この世では、宗教は非常に見くびられたり、悪く言われたり、さんざんなことがありますが、あの世へ行くと、「宗教様々」です。あの世の世界は、宗教がすべてを仕切っている世界であり、宗教がなければ生きていくことができませんし、その世界に存在することができないのです。

したがって、当会の教えを学んでいるみなさんのなかに、たとえいまは貧しい生活をしながら修行している人がいたとしても、あの世では、光り輝く世界が待っています。このよではどんなに苦難困難や迫害などがあっても、あの世では、宗教はメジャーであり、すべてが宗教の世界なのです。

「宗教は信じられない。死後の世界は信じられない。魂は信じられない。天使は信じられない。仏や神も絶対に信じられない」という人は、この世の人間とか、会社や自宅などの建物とかに執着して離れなかったり、お墓の石などに抱きついて離れなかったりする地縛霊となるか、あるいは、多くの人を惑わした思想犯たちが行く無限地獄という所へ行くか、そのどちらかになります。

ただ、地獄にも信仰心のある人たちはいます。それは悪魔を信じた人たちです。一部にはそういう間違った教えを死んいている人もいるので、信仰心だけで、すべてを片づけられるものでもありません。

そのように、間違った宗教が地獄界に及んでいる部分もありますが、sの世は、宗教が九十五パーセント以上を仕切っていると言ってよいのです。

したがって、宗教の仕事は非常に大事なのです。


反省や祈りは高級霊とつながる携帯電話

しかし、この世においては、宗教の戦力は非常に少なく、宗教者の仕事をする人が足りません。そのため、真理をなかなか信じてもらえずに苦労しています。前に述べたように、「三十センチの物差しで測って証明せよ」と言われて、それに対して反論ができずに苦しんでいるような状況です。

最終的には、死ねば全員が体験することなのですが、唯物論的な科学主義が、現代人を迷妄の底に落とし、無明の世界に落としているので、何とかして、そこから救わなければいけないのです。

前回、影山民夫さんが霊人として訪ねてきたときに話をしましたが、確かに彼が言うように、「『何百万部のベストセラー』なんて、まだ甘いですよ」というのは、そのとおりなのです。地球の人口から見ても少ないですし、また、本を読んだ人であっても、本を読んだだけでどこまで分かっているかは疑問です。

「死後に、フラッシュバックによって人生を回顧する」という話もしましたが、当会で行っている反省行においては、自分の過去のシーンを思い出して反省したり迷走してたりしているので、生きているあいだに、すでにフラッシュバックを始めているわけです。

そして、こうした静寂な時間でなければ、異次元との交流も始まらないのです。

万一、みなさんが死後に暗い世界に行くようなことがあったときには、祈りを使ってください。祈りは電話とおなじなのです。必ず届きます。生前、自分なりに反省をしたり、修行したつもりであったのに、生き方を間違ってしまい、光の世界に還れなかったときには、祈ってください。祈りは必ず届き、何らかの救いの手段が働きます。天使が救いに行くこともあれば、救いの手段を何か与えてくれることもあります。祈りを忘れないことです。短い祈りであっても効きます。

したがって、できるだけ多くの人に、当会の本を読むだけでなく、信者になっていただき、正しい霊界の知識を持つと同時に、生きているうちにきちんと人生を反省し、また、祈りや瞑想を精舎などにおいて経験していただきたいのです。

それが高級霊とのコンタクトの道具になります。

そういうツールを持っていることが大事です。反省や祈り、経文などは、異次元の高級霊とつながるための携帯電話とおなじなのです。こうしたものを、一人でも多くの人に経験していただきたいと思います。

あの世の実在界と比べると、「この世の仕事には、積み残しがずいぶんあるな」と感じますが、それがこの世の難しいところでもあります。そういう意味でも、幸福の科学の教えや活動を、できるだけ広げていきたいと私は考えています。(了)

死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ
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『地獄に堕ちるときの感覚―死後の世界について⑫』 

地獄に堕ちるときの感覚―死後の世界について

『地獄に堕ちるときの感覚―死後の世界について⑫』 大川隆法総裁


真っ逆さまに地獄に堕ちる人

あの世の世界には論理性がなく、その人の理解度によって違う世界が見えるのです。そして、この世で得た悟りが、死後に行く世界のそのままつながっているのです。

臨死体験の報告は、ほとんどが、安らいだ世界に行く話ばかりなのですが、そうではない場合もあるということを知らなければいけません。安らいだ体験でない場合には、あまり発表したがらないのかもしれませんが、地獄の体験をしている人も、現代ではけっこう多いはずです。

最もひどい人になると、「真っ逆さま」という形容そのもののかたちで落ちていきます。そういう場合の落ちて行く感覚というのは、あくまでも主観的なものですが、ほんとうに地級の中心部ぐらいまで落ちたような感じがします。

何百キロ、何千キロと落ちていき、どれだけの距離を落ちたか分からないぐらい、深くまで落ちて行く感じです。エレベーターのロープが切れたような感じ、あるいは、底なしの井戸に飛び込んだような感じで、落ちていくあいだの時間も距離も分からないぐらいです。

そして、どこかで止まるのですが、周りが真っ暗で何も分からず、手探り状態ということもあります。ちょうど夜明け前の暗さのようなもので、寒さと孤独感のなかでしばらくじっとしていると、うっすらと周りが見えてきます。

それからとの光景は、当会の映画に出てくる地獄の描写によく似ています。

そういう暗い世界である場合もあれば、ボコッボコッとマグマがが吹き出したり、火が吹き出したりするような場所の近くにいる場合もあります。

あるいは、落ちるや否や、何ものかが襲ってくる場合もあります。

みなさんも、高熱を出したときなどに、そういう怖い悪夢を見たことがあるでしょう。刀を持った人に追いかけられたり、棍棒を持った人に追いかけられたり、マシンガンを持った人に追いかけられたりした経験があるだろうと思います。

そのように、下に落ちてしばらくすると、自分を害そうとするものが追いかけてくるという恐怖体験をする人もいます。リアルで、実感があります。

いつも「人から害される」と思って人生を生きてきたような人は、地獄へ行ってそういう体験をすることが多いのです。

この世界は広大無辺であり、いろいろな話しが無限にあります。


地獄へ歩いて降りていく人

いまは、病院で死ぬことが多いので、たいての人は、病院のベッドの上で幽体離脱をして、トンネルを抜け、三途の川を渡り、あの世へ行きます。

その後、教会やお寺に行って、いろいろ反省をさせられ、行き先が決まります。その結果、四次元精霊界で修行する人もいれば、「自分の人生は不合格でした。すみませんでした」と反省文を書き、どのくらいの修行は必要かを守護霊たちと相談して決める人もいます。

「こういう人生だと、そのカルマの刈り取りをするためには、この程度の修業は要るだろう。そういうことなので、あなたの行き先はこちらです」と言われ、そちらの方へ歩いて行くと、美しい花が咲いている、なだらかな丘から、サーッと下り坂が始まっていきます。

その下り坂を、とぼとぼと歩いて下りていかなければいけません。コースは幾つかありますが、そこを下りていくのです。

きれいなお花畑だったのが、だんだん周りの景色が変わってきます。ちょうど浅間山の溶岩の荒原か、阿蘇山かどこかのような、ごつごつした岩肌の地面になってきて、木も潅木になり、それもまばらになってきます。

さらに歩いていくと、だんだん薄曇りになり、周りが暗くなってきたり、気温が下がってきたりします。そのように、下がっていきながら少し旅をするのですが、あおのあいだに、いろいろな経験をします。

地獄の境目にも、いろいろなものがあります。さまざまな人と出会うこともありますし、そのあたりで迷っている人もたくさんいます。自分を惑わす人もいれば、道案内をしてくれる人います。

また、下から上がってくる人もいます。「私はやっと帰れることになったのです。あなたはこれからですか。ご苦労様です。がんばってきてください。地獄も住めば都で、済んでしまえば、すべてがよいことでした。私は六十年の修行が何とか終わっていま帰るところなのです」などと言う人もいれば、「ああ、向こうから、懐かしい私の守護霊が迎えに来た」などと言う人もいます。

そういう人とすれ違うことがあり、「修行が終わった人はいいな」と思いながら下っていくのです。

ただ、このように歩いていける人は、まだそれほど罪は重くないのです。自分で自覚して下りていく人は、ストーンと落ちる人ほど悪くはありません。



死んでから困らない生き方―スピリチュアル・ライフのすすめ
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『死んだ直後の魂の様子―死後の世界について④』

死後の世界について


死んだ直後の魂の様子―死後の世界について④ 大川隆法総裁


数多くの臨死体験の報告

人間は、やがてみな死ぬものであり、死んだときには、霊的な世界のことが明らかになるのです。

医学の世界においては、ここ二、三十年のあいだに、臨死体験というものについていろいろな発表がなされていて、現在では、末期医療も含めて、臨死体験が研究テーマの一つになっています。そのため、臨死体験を真っ向から否定する人は少し減ってきており、「多少はそういうものもあるのかな」と、半信半疑ながらも研究の対象にはなってきています。ただ、まだ宗教とリンクするところまでは行っていません。

医者が研究した結果、「交通事故にあったり、あるいは心臓発作や脳の病気などで倒れたりして、意識を失い、心臓が停止した状態のときに、魂の体外離脱、幽体離脱の経験をする」という報告が、何百、何千、何万と出ています。

臨死体験のケースはいろいろですが、たいていは、心臓停止のあとに、優待が頭のあたりからスポッと抜けていくことが多いようです。そして、病院の緊急治療室などの手術台に寝ている自分を、二、三メートル上の、天上のあたりから見ていることが多いのです。

幽体が抜けだしているあいだは、痛みもなく、非常に安らいだ状態でいるのに、したの方では、医者や看護師、あるいは身内の者などが来て、「死んだ」とか「死んでいない」とか言ったり、手術をしようとしたり、何だかんだと大騒ぎをしているわけです。

手術台の上の自分を見ると、タコ足配線のように体にパイプをたくさん入れられて、非常に見苦しい格好となっています。そのため、「もうやめてくれ」などとよく言ったりするのですが、そこのいる人たちには聞こえません。

そして、三十分か一時間、あるいはそれ以上たってから息を吹き返したときに、自分の見てきた世界について話をするわけです。そういう体験についての報告は、かなりまとまったものが、いろいろなかたちで出ています。


魂の体外離脱のパターン

個人によって臨死体験のケースは違いますが、パターンとしては似たものが多いのです。

たいていの場合は、心臓停止を契機として、魂が離脱する感覚、何かが体外に出ていく感覚を得るようです。

幸福の科学では、脳死の問題について、「心臓が動いているうちはまだ死んでいない」ということを述べていますが、心臓停止と魂の体外離脱には非常に関係があり、心臓停止が「出てもよい」という合図になるのです。心臓が動いているうちは、そう簡単に出ませんが、止まったあとはかなり出やすくなります。

頭のあたりから魂が出ていって、ほとんどの場合、最初は体の近くに浮かんでいます。天上のあたりや、その周辺にいたりします。そして、自分の体をみようとしてあまり近づくと、スポッと体に戻ったりすることもよくあります。

体外離脱の際には、シルバーコード(霊子線)という銀線のようなものが後頭部から出ていて、魂とつながっています。これを見る人もときどきいますが、よほど冷静な人でないと、線がつながっているところまでは見えないことが多いのです。

体外離脱を何度も経験して、よく観察している人のなかには、自分にそうしたコードがつながっていることを知っている人もいます。

さらには、あの世の人が来て、へその緒を切るように、そのコードを切ろうとしているところまで見る人もいて、「切ってはいけない。それを切ったら生き返れなくなるから、切らないでくれ」などと言っていることもあります。そのコードを切られると戻れなくなるということが、何となく分かっているのです。

そのように、病室の上のほうから見ていることが多いわけです。

あるいは、道路等で交通事故に遭い、救急車で搬送されていくようなときは、救急車のちょうど上あたりを漂いながらついていくということもあります。

そういうかたちで、霊子線がまだつながっている段階では、体から完全に離れられないので、ふわふわと近辺を漂っているわけですが、このとき、いろいろな人の話していることや考えていることがとてもよく分かります。

たとえば、病院の隣の部屋で看護師たちがひそひそと話している会話の内容や、医者の考えていることなどが、よく分かります。あるいは、ほかの光景を見てきたりすることもあります。

そのように、まだ、あまり自覚的ではないかたちで、近くをうるうろしていることが多いのです。


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『心は電磁石のようなもの』

こころの波紋

心は電磁石のようなもの

心は、はっきり言えば、

電磁石のようなものです。

みなさんは、

その心から出ている波長、

調べによって、

霊界のいろいろなものと交流し、

互いに影響を与えています。

そういう関係にあるのです。


大川隆法総裁著『神秘の法』より


神秘の法―次元の壁を超えて
神秘の法―次元の壁を超えて

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『宗教の公的使命』

宗教の公的使命


宗教の公的使命 2010/12/23 埼玉・川口支部


あの世に天上界と地獄界があり、

地獄に行かないようにすることは、

非常に公的な仕事なのです。


愛の活動をするからこその強さ

宗教の公的使命にどの程度目覚め、

感じ取ることができるかが重要です。

宗教の活動は、本来、正しい活動で、

人々を啓蒙する活動ならば、

国や公共団体が積極的に応援しなければいけないものです。

犯罪を抑止し、道徳的にも正しい方向に導くのなら、

それは公的な仕事なのです。


学校の教育も、一般的な公務ですが、

宗教の教育は、人間の魂そのものの啓発、

あるいは、神仏のほうへ引っ張っていくという仕事をしている、

公務中の公務です。

ですから、自信を持って伝道しなければいけないし、

微塵も引け目を感じたり、

後ろめたさを感じたりしてはならないと思います。


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『愛と天使の働き』 2010.11.14 ブラジル・クレジカードホテル

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『愛と天使の働き』 2010.11.14 ブラジル・クレジカードホテル


この地上で天使の働きをなせ

私は、皆様に申し上げたい。

愛の対局にあるのは、嫉妬です。

憎しみに対して、愛を持って接せよ。

憎しみに対して、愛の大河でもって、

その憎しみを押し流していけ。


圧倒的な善念で、憎しみや怒り、

嫉妬を押し流していただきたいのです。

おそらくそれが、

この国が希望満ちる未来を持つための

条件でもあるのです。


あなた方も天使の一人として、

地上をユートピア化するために、

努力を惜しまないでほしいのです。

はるか二万キロを越えて、この地に来たのは、

あなた方に、天使になってもらいたいからです。

皆様が智慧を磨き、

努力精進してくださることを

心から願ってやみません。


真なる愛は、

希望をもたらす。

真なる希望は、

繁栄をもたらす。

真なる繁栄は、

真なる自由をもたらす。

真なる自由は、

あなた方に「真理とは何か」を、

百パーセント教えるようになる。


愛から祈りへ
愛から祈りへ―よみがえるヘルメスの光


太陽の法―エル・カンターレへの道
太陽の法―エル・カンターレへの道


黄金の法―エル・カンターレの歴史観

永遠の法―エル・カンターレの世界観
永遠の法―エル・カンターレの世界観

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『常勝思考の力』 2010.11.9 ブラジル・ソロカバ支部

常勝思考の力


常勝思考の力 2010.11.9 ブラジル・ソロカバ支部


人生に勝利するための力

常勝思考の本質は、結局、

「この世は、人生学習の学校なのだから、

たとえ、成功しようと、失敗しようと、

そのなかからプラスの結果を導いていくことが

大事だ」ということです。

こういう姿勢で生きている者は、

「人生に敗北ないのだ」ということを、

言い切ることができるのです。




常勝の法―人生の勝負に勝つ成功法則

常勝思考―人生に敗北などないのだ。
常勝思考―人生に敗北などないのだ。

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『光の出城』

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光の出城


信じあい、

調和した家庭を

つくるなかに、

大きな光が出てきます。

そういう家庭を

「光の出城」といいます。


大川隆法総裁『限りなく優しくあれ』より



限りなく優しくあれ―愛の大河の中で


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『宗教の復活』

自分らしさを愛する


「宗教の復活」 


今、世界の未来を見るときに、一番の不安定要素は、中国という国がどちらに向かっていくかということ。

これにかかっています。

中国が本当に、世界の平和と繁栄に調和する方向で進んでいくならば、世界の未来は明るい方向に輝いていきます。

しかし、この国が百年遅れの帝国主義のようなものを追求していくなら、世界はこれから大変な時代を迎える可能性があるのです。

私は日本の利益のためだけに言っているのではありません。

世界を、平和と繁栄の方向に導きたいのです。

どうか、言論の自由を守りましょう。

そのもとにあるのは「信教の自由」です。

私は闘いをやめません。

ワールドティーチャーとして、世界の未来を拓くために、正しいことは正しいと言い続けます。

それが幸福の科学です。


大川隆法総裁 2010年10月11日 愛知体育館



宗教立国の精神―この国に精神的主柱を
宗教立国の精神―この国に精神的主柱を


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『自分の人生の使命を果たす』

『自分の人生の使命を果たす』


自分の人生の使命を果たす


この世的な結果だけで、

すべてを判断してはいけません。

実在界の視点で考えることです。

尊い仕事をした者は、

確実に、公正に判断されるのです。

この世において

完全や完璧を望む必要はありません。

自分の使命を、

できるところまでやり尽くすことです。


大川隆法総裁『復活の法』より


復活の法―未来を、この手に
復活の法―未来を、この手に



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管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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