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霊界世界は自由な世界

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『霊界世界は自由な世界』


霊界は自由な世界ですが、

その霊的な自由が、

霊界に住んでいては、

なかなか分かりません。

この世に生まれてみて初めて、

霊的な自由の持つ意味が

分かるようになります。

そのため、

苦しいけれど、

何度も何度も、

この世に生まれてくるのです。

苦しいけれどもマラソンが好きな人がいるように、

あるいは、

苦しいけれども

水泳の好きな人がいるように、

「苦しいけれども、一定のルールのなかで自分を試したい」

と思うわけです。

マラソンで42.195キロを走るのも、

水泳をするのも、

柔道をするのも、

どれも苦しいことですが、

皆、やめようとしません。

なぜでしょうか。

自分の力、

能力の限界を試してみたいからです。

「ハンディのあるなかで、それを打ち破って生きてみた。尊敬されてみたい。立派な自分になりたい」

と思うからです。

そういう理由で、

この世という特別な世界のなかに生まれてくるのです。


「神秘の法」より


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『真実の人生観』

GOLDIA
綾小路有則氏のスピリチュアル・レポート(GOLDIA)から拝借させていただきました。


人は、

あの世とこの世を

何度も何度も

生まれ変わりを繰り返しており、

魂修行をしているのです。


人は、

単に、

目に見える肉体だけでできているのではありません。

実は、

その肉体のなかに

霊的存在が宿っているのです。

そして、

あの世に持って還れるのは、

地位でも、

名誉でも、

肩書きでも、

もちろんお金でもなく、

心だけでなのです。

「人は死んでも生き続ける」

という人生観を持っていたら、

人生の一度や二度の苦難、困難、敗北や挫折など、

魂の勲章にしかすぎないのです。


ストロング・マインド (OR books)



奇跡のガン克服法―未知なる治癒力のめざめ (OR books)



霊的世界のほんとうの話。―スピリチュアル幸福生活 (OR books)



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衝撃の近未来予言映画第二弾!「神秘の法」10/6世界同時公開!

尖閣、竹島だけではない。
このままでは「日本」は占領される。


日本占領を描いた「ファイナル・ジャッジメント」に続く、
衝撃の近未来予言映画第二弾!
「神秘の法」


神秘の法

202X年。強大な軍事力と経済力を誇る東アジア共和国でクーデターが発生。
軍部出身のタターガタ・キラーを皇帝とする「帝国ゴドム」が誕生した。

帝国ゴドムは、貿易商チャン・レイカが提供する最新技術により次々と超ハイテク兵器を開発、近隣諸国を侵略していく。

軍事予算を削減し続けたアメリカも、国連も、巨大化した独裁国家の暴走を止めることはできない。
唯一、国際的秘密結社「ヘルメス・ウィングス」だけが、帝国ゴドムへの抵抗運動を続けていた。そのメンバーに予知能力を持つ一人の日本人青年がいた。彼の名は獅子丸翔(し­しまるしょう)。

帝国ゴドムは、世界各地で抵抗運動を行うヘルメス・ウィングスに対して、激しい掃討作戦を展開する。
翔は間一髪のところで謎のインド人仏教僧たちに助けられる。そしてそのインド人仏教僧から「救世主再臨の予言」を告げられるのだが......。



製作総指揮 大川隆法総裁が語る製作意図

映画「神秘の法」の狙いは、

「カッコつきの『常識』を粉々に粉砕して、

観る人々に

『一般的には信じられていない神秘の世界こそが本当の世界である』と

確信させることです。

それと同時に、

「神秘的な力は、この世の人々の恐怖心や不安、

苦しみを救う力を具体的に持っているのだ」

ということを訴えたいのです。

「宗教や霊、あの世を信じない」

という考え方に基づく国家は、

根本的に、間違った原理・原則で出来上がっているので、

本当の意味での自由と民主主義は育たないのです。

そのように、「政治的なメッセージ」や

「近未来的な警告」を織り込みながら、

「霊界の神秘」「超能力」「宇宙人の存在」などについても、

次々と明らかにしていきたいと考えています。

幸福の科学・大川隆法総裁
~~~


いまの時代「日本占領」なんて有り得ない。

霊もUFOも宇宙人も絶対いない!

「超能力」も「奇跡」なんてそんなもの信じない。

死んだら終わりさ、死んだらなにもかも無くなる。

なんて思っているそこのあなたには、

ぜひ、この「神秘の法」を観ていただきたい。

きっと「あなたの常識」が粉々に粉砕されていくこと請け合いです。

そして、この映画を見たということが、あなたを救うのです。

ほんとうに大切なものは、
「目に見えないもの」の中にある。


映画「神秘の法」 2012年10月6日(土) 全世界同時公開

映画・神秘の法


中国と習近平に未来はあるか



不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)



神秘の法―次元の壁を超えて (OR books)



映画「神秘の法」が明かす近未来シナリオ―公式ガイドブック〈1〉 (OR books)



映画「神秘の法」完全ガイド (OR books)



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「われわれは、宇宙の中に浮かぶ小さな地球に住む、小さな生命体ではない」

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「われわれは、宇宙の中に浮かぶ小さな地球に住む、小さな生命体ではない」

ということと、

「宇宙には、神に対する信仰心を持った人たちが数多く存在している」

ということを述べておきます。

宇宙人は、やがて実在化して

地球人の前に姿を現し、

地球人に交流を求めてくるでしょう。

そのときは迫っています。

この話をあざ笑う人もいるでしょう。

しかし、あざ笑う前に、

どうか、心を開き、

素直な心でもって受け入れてください。

こういうことは今までに

学んだことがないはずです。

知らないだけなのです。

知らないことによって

善悪を裁くのはやめましょう。

真偽を裁くのをやめましょう。

そして、未知なるものを受け入れましょう。

「未知なるものの中に未来は確かに開けていくのだ」

ということを

どうか信じていただきたいのです。


大川隆法総裁著「不滅の法」より


不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)


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「心の働きは脳の作用ではない」

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「心の働きは脳の作用ではない」

世の多くの人々は、

「心とは脳の働きである」

と考えているだろうと思いますし、

現代医学でも、

そのように捉えられているようです。

しかし、私の多年にわたる霊界研究の結果、

「人間は、肉体が滅び、焼かれ、そして地上を去ったのちも、

生前と同じように、個性を持った考え方ができ、

それぞれの思いを出すことができる」

ということが判明しています。


したがって、

「心の働きは脳の作用ではない」ということなのです。

「肉体はなくとも、生前と同じように、

喜怒哀楽の感情を持ち、考えを持つ霊存在として、

人間が永遠に生き続けている」

ということを知ったとき、

人は、コペルニクス的転回、

発想の転換を

意識せざるをえなくなります。


大川隆法総裁著『不滅の法』より


不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)


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「信仰は未来を変える」

「信仰は未来を変える」


「信仰は未来を変える」


「信仰で病気が治る」ということは

世界各地の宗教で起きていることです。

心ある医者も、

「それは現実にありうることだ」と言っています。

なぜ信仰で病気が治るかというと、

強い信仰心、

篤い信仰心を持つと、

その人の体のなかの免疫機能がグーッと上がってくるからです。

どうか、信仰の力というものを、

非科学的な“まやかし”だとは思わないでください。


学校の先生の言葉一つでも人間は変わります。

事実として、言葉には人間を変える力があります。

同じように、信仰の力には、

みなさん自身の未来を変えていく力があります。

信仰は、生きていく勇気や自信、忍耐する力、

耐え忍ぶ力というものを与えてくれます。

そうすると、

身体の細胞の隅々に至るまで、その力が加わり、

自分の細胞が活性してきて、

免疫力がすごく強くなるのです。


大川隆法総裁著『超・絶対健康法』より


超・絶対健康法 (OR books)



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「幸福を呼ぶ方法とは?」

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幸福を呼ぶ方法とは?


私は、長年にわたり、

心の法則について勉強してきました。

その結果、

到達した、一つ結論があります。

それは極めて単純かつ説得力のあるものでした。

すなわち、人間の心は、ちょうど磁石のように、

自分の“磁力”によって

“砂鉄”を引き寄せるのです。

私は、「この法則には、まったく例外がない」と

気づくに至りました。

さらに、次のようなことも明らかになりました。

「人々の幸福を願う心を

持っている人のところに幸福が集まる。

一方、『人々の幸福を退けてでも、

自分ひとりが幸福になればよい』と

思っている人のところには幸福はやって来ない」

ということです。

まことに簡単なことですが、

それが事実なのです。


大川隆法総裁著『発展思考』より


発展思考 (OR books)


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「あの世へ行くことは“生まれ変わり”」

成功の人生を歩む


「あの世へ行くことは“生まれ変わり”」


あの世に行く過程は、

この世のことを忘れていく過程でもあります。

あの世へ行くことは、

“生まれ変わり”なのです。


逆に、あの世からこの世に生れてくるときには、

あの世では“死”を迎えて、

この世で新しく誕生します。

あの世とこの世では正反対になるのです。
 
あの世の人は、

この世に生まれる人に対して、

お別れを言い、

涙を流しています。


この世に生れてくる人は、

この世に生まれると、

すべてを忘れてしまいます。


そして、成長していき、

この世の人間としての自覚、

知識、経験、記憶、をつくっていきます。


やがて、年を取り、

肉体が弱り、

記憶力も弱って、

あの世に行きます。


あの世に行くと、

また霊界の“赤ちゃん”です。

新しく、新生児のようになって、

霊界のことを一から学び直さなければいけないのです。


大川隆法総裁著『神秘の法』


神秘の法―次元の壁を超えて (OR books)



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「生き通しの生命」

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「生き通しの生命」 


木の芽が出て、若葉となり、

緑したたる姿になり、やがて、赤くなり、

黄色くなり、枯葉になって落ちていく姿。

そしてまた、

繰り返し何度も生命が輪廻している姿。

このような大きなシステム、仕組みのなかで、

「生き通しの生命」を生きている自分であることを

悟っていただきたいのです。

そして、

「肉体は魂の“服”なのだ。魂の部分こそ自分自身なのだ」

という悟りを持っていただきたいのです。


どのような苦難・困難があっても、

「それは自分自身の経験になるのだ」と考え、

その問題と闘うことによって、よき経験を身につけ、

今回の人生を意味のあるものとしていただきたいと思います。



大川隆法総裁『生命の法』より


生命(いのち)の法―真実の人生を生き切るには (OR books)


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大川隆法総裁 御生誕祭大講演会7月25日さいたまスーパーアリーナで開催!

読売新聞広告で、7/25大川隆法総裁の大講演会が紹介
2012.07.21 ザ・リバティweb

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21日付読売新聞の全五段広告で、7月25日にさいたまスーパーアリーナ(埼玉県さいたま市)で開かれる、大川隆法・幸福の科学グループ創始者兼総裁の大講演会について紹介されている。



講演会の演題は「希望の復活」(予定)で、19時開演。日本全国・全世界3500カ所に中継される。



大川総裁が6月にアフリカ・ウガンダで行なった英語での講演の際には、首都カンパラのスタジアムに1万人以上の聴衆が詰めかけた。当日は、テレビ局5社などメディア14社が取材に訪れ、ウガンダ国営放送と民放2局が同時テレビ中継し、生中継や後日放送を通じて、ウガンダ全土で約700万人が観た。



大川総裁は1986年以降、日本国内のみならず世界五大陸で、合わせて1700回以上の講演を行っており、現在、幸福の科学の会員は世界100カ国に迫る勢い。



また、大川総裁の著作は900冊を超え、昨年は、「1年間でもっとも多くの書籍を出版した著者(52冊)」として、ギネス世界記録に認定されている。



幸福の科学グループ広報局によると、7月25日の講演会は、日本国内の全都道府県にある幸福の科学の支部でも衛星中継され、以下のラジオ局でも全編放送される。

▽ラジオ福島 8月5日(日)19:00~20:00 ▽和歌山放送 8月5日(日)20:30~21:30

▽FM京都 8月5日(日)05:55~06:55 ▽ラジオ大阪 8月7日(火)24:00~25:00



なお、講演会についての問い合わせは、幸福の科学サービスセンター(03-5793-1727)〔火~金10:00~20:00、土・日10:00~18:00〕まで。(晴)



【参考ページ】
大川隆法講演会サイト

【関連記事】

2012年8月号記事 特集・現代に救世主はいるか


大川隆法総裁 御生誕祭大講演会7月25日さいたまスーパーアリーナで開催

日時
2012年7月25日(水)
19:00開演(予定)

プログラム
※プログラムは当日変更になる場合がございます。
○歌・映像(18:30~)(※衛星中継あり)
○開演(19:00~)
ライティングショー
幸福の科学紹介映像
奉納曲 奉納
○講演(19:20~)
大川隆法総裁 御生誕祭記念講演「希望の復活」
○エンディング(~20:15 終了予定)
エンディングライティング
映画『神秘の法』『神秘の法』最新映像上映
入会・三帰誓願のご案内

本会場
さいたまスーパーアリーナ
埼玉県さいたま市中央区新都心8番地

衛星会場
幸福の科学精舎・支部・拠点・衛星布教所など、全世界へ衛星中継いたします。

参加方法
本会場・衛星会場ともに、お申込み・お問い合わせは
お近くの精舎支部またはサービスセンター(TEL 03-5793-1727)までお問い合わせください。

※なお、英語同時通訳席をご用意しております。希望の方は、下記ご案内をご覧ください。
○7月25日(水)御生誕祭講演会―英語同時通訳席のご案内


The Liberty (ザ・リバティ) 2012年 08月号 [雑誌]



不滅の法―宇宙時代への目覚め (OR books)



逆境の中の希望―魂の救済から日本復興へ (OR books)



希望の法―光は、ここにある



復活の法 -未来を、この手に



神秘の法―次元の壁を超えて (OR books)


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「自分の気持ちを考えすぎない」

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「自分の気持ちを考えすぎない」

人間は、

自分中心に物事を考えているうちは、

なかなか幸福になれません。


幸福な人は、

自分自身のことを考えている時間が短くなってきます。

真に幸福な人は、

一日中、自分のことなどはまったく考えていません。


その反対に、

一日中、自分のことを考えている人は、

不幸な人です。


「自分を護りたい」

という気持ちは誰にもありますが、

自分が主語になっている人は、

残念ながら、

あまり幸福ではありません。


自分自身のことを考える時間を短くして、

ほかの人のことを思いやる時間を増やすことが大事です。


他の人の気持ちを考える時間を増やしてください。


「自分が傷ついた」というようなことを、

どれだけ長く考えても、

幸福にはなりません。


自分も他人を傷つけたことはあるはずなのに、

そちらのほうは考えずに、

自分が傷つけられたことばかりを考えている人は、

不幸な人です。


「自分が傷つけられたことなどは、もう、どうでもよい。

しかし、あのときに、私があの人を傷つけたことは、

いけないことだった」と考える人のほうがよいのです。


そのように、

まず、

「自分中心の感じ方をすることが多いならば、改めましょう」

ということです。


大川隆法総裁『ストロング・マインド』より


ストロング・マインド


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大川隆法総裁・心の指針91「幸福への切符」

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大川隆法総裁・心の指針91「幸福への切符」


仕事というものは、

面白いものだ。

苦難、困難と立ち向かっている時は、

「なんでこんなに苦しい目にあうのか」と、

ボヤきたくなることもある。

しかし、

知恵と、

勇気と、

努力で、

見事やり遂げると、

その満足感は格別だ。

山登りで見晴らしのよい峠に出て、

心地よい涼風に、

頬を吹かれているような気持ちになる。


仕事で脳しょうを絞り、

汗を流したことのない人間には、

この幸福感が与えられることはないのだ。

努力の対価は、確かに存在している。


だから、

苦労を苦労と思うな。

幸福への切符だと思え。


自分をあわれんだり、

他人の同情を求めたりするな。

決然として立ち、

なすべきことをなせ。

自分で自分を幸福にするのだ。

月刊『幸福の科学』2012年7月号より


仕事と愛 〔改装版〕 (OR books)



幸福への道標 (SUPER CONTACT)


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「四十九日」の意味

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死者の霊は、ほんとうは、死後二十一日ぐらい、三週間ぐらいしたら、もう、この世で、あまりうろうろしていてはいけないことになっています。長く見ても四十九日ぐらいまででしょう。

それまでは、しばらく“放し飼い”にされているというか、あの世にまだ完全には行けず、この世とあの世を行ったり来たりしているような状態で、ふらふらしていて、この世の、いろいろな人のことを見ています。

実は、死んだときに、導きの霊が来て、いったん、あの世に連れていかれるのですが、やはり、この世に戻ってくるのです。しばらくは、勉強のため、あの世とこの世の違いを学ぶために、この世にいられるのです。

やがて、日がたってきて、ある程度の期間が過ぎると、だいたい、霊体として、この世の物質的なものが少しずつ落ちてきます。それで、「そろそろ行こうではないか」と言われて、あの世に行くのです。

そして、よく言う「三途の川」のあたりに来て、それを渡ると、本格的な死者になります。「精霊界」と言ってもよいし、「幽界」と言ってもよいのですが、まず、霊界の入り口に入るのです。

三途の川の向こうでは、たいていの場合、菜の花など、きれいな花がたくさん咲いています。それから、昔の身内や友人など、いろいろな人が迎えに来ます。そのため、最初は「天国に来た」と錯覚するのですが、勘違いしてはいけないのは、「最初に行く所は天国ではない。まだ、天国・地獄をふるい分ける前の世界である」ということです。

死後、この世に何十日かいたように、あの世へ行っても、そういう、まだ自分の行く先が分からない所で、しばらく霊的生活をして、生前の反省をします。その際、生前のことを、いろいろと、映画のように見せられることもありますし、指導霊が来て、一個一個、確認することもあります。

いまは、この世に映像というものがあるので、あの世でも、映画のようなかたちで見ることもありますし、そうではなく、鏡のようなもので見ることもあります。

よく「閻魔帳」といいますが、昔、映像というものへの理解が少なかった時代には、生前にやったことが全部書かれている手帳のようなものが出たりすることも報告されています。

膨大な『霊界著述』を遺したスウェーデンボルグ(1688~1772)の報告によれば、彼は霊界で次のような場面を見たことがあるそうです。

ある精霊が、生前の反省をする場に臨みました。

その人は、生前は賄賂を取って不正行為をしていて、その詳細をメモ帳に書きとめていました。検査の霊が、その精霊の顔から全身を見つめていると、生前のメモ帳が、ポーンと地中から出てきて、精霊の足下で、パラパラ、パラパラとページがめくれていって、「その人の過去の罪状がどうだったか」ということが、他の精霊たちにも分かってしまったのです。

そのようにして反省をし、あの世での行く先が決まってくるわけです。


大川隆法総裁著『神秘の法』より


神秘の法―次元の壁を超えて



マンガ神秘の法―次元の壁を超えて (OR COMICS)


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「心の指針」(90)成功するまで、やり続けよ

大川隆法総裁「心の指針」90 『成功するまで、やり続けよ』

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人生に、失敗はつきものだ。
失敗の功徳を肯定しすぎてはいけないが、
人間の成長にとって、失敗も、
貴重な機会ではあるだろう。

失敗を節目として、
さらに伸びていけるかどうか。
そこに人間の真価があらわれてくる。
あまり早々と自分を見限り、
ふてくされて、世をすねて生きる者は、
それだけの人間だ。
結局は、
失敗を自分のせいにはしたくない気持ちで、
漂流しているのだ。
他人(ひと)がなぐさめてくれても、
そのなぐさめも一時的なもので終わり、
欲求不満は続くだろう。

努力し続けない限り、
失敗したことを取り返すことはできない。
しかし、
努力をし続ける限り、
その人は成功の道を歩んでいるといえる。

大切なことは、
成功するまで、あきらめずに、
やり続けることだ。

http://www.kofuku-no-kagaku.or.jp/magazine/list/details/10_1981.html


成功の法―真のエリートを目指して



Think Big!



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『世界を一つに』

世界を一つに


世界を一つに


私は、後に来る人々のためにも

教えを遺しています。

数多くの考え方を

まとめなければいけません。

しかし、それは、

決して、この世における、

専制的、独裁的、

弾圧的なものであってはならないのです。

この地上を離れた世界においては、

あの北極星のように、

普遍の真理が輝いています。

この地上を超えた尊い価値を

信ずることによって、

人々は、お互いの意見や思想、

心情、人種、肌の色、言語の違いを超えて、

一つにまとまることができるのです。


大川隆法総裁著『不滅の法』より


不滅の法―宇宙時代への目覚め



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『地獄はほんとうに存在するのか』

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実際に地獄界は存在しています。

それは非常に厳しい事実ですが、そういう世界が現にあるのです。

地獄界は、地上世界に極めて近い世界だと思ってよいでしょう。

地獄界にいる住人たちは、もちろん、肉体はすでになく、この世のものではありませんが、まだ地上への執着を非常に強く持っていて、どうしても魂として純化できないでいる人たちなのです。

つまり、「この世界の人々は、まだまだ霊として十分に目覚めていない」と言ってよいでしょう。

現に地獄にいる人たちの話を聞いてみても、自分が死んだことすら知らない人が大部分です。

なかには、自分が死んだことを知っている人もいますが、「どのようにしたらよいのか。自分たちは、今、どこにいるのか。何をなせばよいのか。何が違っていたのか」ということを分からない人が大部分なのです。

この地獄世界にも、心の波動に応じた、さまざまな段階があります。上段階から下段階までがあるのです。

例えば、比較的上層の世界には、闘争や破壊を中心に生きた者たちが行く阿修羅地獄や、男女の道を誤った者たちが行く色情地獄などが存在しています。また、詐欺、殺人、傷害、強盗などを行った者たち、いわゆる犯罪人たちの行く世界がありますが、それも程度に応じて段階が違っています。

地獄の最下層のほうには無間地獄があり、そこには、思想的に、あるいは宗教的に人々を間違わせ、狂わせた人々が行っています。霊の世界は、殺人などの肉体的な間違いや物質関係での間違いよりも、「人の心を狂わせる」という罪を最大の罪としています。

さらに、主として無間地獄を中心に発生した、魔界というものがあります。これは、地獄の魔王たち、サタンたちが住んでいる世界です。

ただ、肝心なことは、「地獄は決して罪や罰のためだけにあるのではない」ということです。

「地獄は、それぞれの人が心の傾向性に合わせて赴く世界である」という事実があります。

すなわち、その人の心が粗雑な波動を出し、いわば重い沈殿物を有しているがために、どうしても上のほうに上がっていくことができずに、底のほうに沈んでいくのです。

これが物理学的な理由ですが、これを道徳的に見るならば、「各人が、自分の良心に照らして、自分の生前の思いと行いを反省し、そして、自分自身が許せなくなると、地獄世界に行って、さらなる魂の修行をする」ということになるわけです。


ここで、忘れてはならないポイントが一つあります。

それは、「人間の魂は転生輪廻というかたちで地上に生まれ変わってくるが、地獄界からは決して生まれ変わってくることはない」という事実です。

いずれにしても、地獄にいる人たちは、仏の心に反した思いと行いを現実に出して生きていたわけであり、その点に関して、深い反省を要求されているのだと言えましょう。


幸福の科学・大川隆法総裁著『霊的世界のほんとうの話。』より


霊的世界のほんとうの話。―スピリチュアル幸福生活 (OR books)


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「いつも幸福であるために」

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いつも幸福であるために


世の中には

自己憐憫型の人がいます。


自己憐憫とは、

自分がかわそうだという考え方です。

自分をかわいそうに思って、

常に悲劇の主人公にしようとする

心理的傾向を持っている人は、

決してほんとうの幸福をつかむことはできません。

「自分はこんな不幸に陥って、かわいそうだ」と考える、

人の同情を引くような性格が自分にあると思ったら、

勇気を持って、それを変えていくことです。

他人の道場など受け取る必要はないのです。

「自分は常に幸福である。自分はいつも積極的である。

いつも開拓的である。いつも前向きである」、

こうした積極的な姿勢こそが、ほんとうの意味での

幸福を開拓していくことにつながるのです。


大川隆法総裁著『幸福の原点』より


幸福の原点―人類幸福化への旅立ち


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「自己憐憫では決して幸せにはなれない」

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人間は、「自分の悩みはとてつもなく大きい」と思いがちですが、たいていはそうではないのです。

それは過去にも現在にもある話であり、似たような悩みや苦しみを持った人は、ほかにもいる場合がほとんどなのです。


病気でも、それ以外の問題でも、悪い方ばかり考え、不安なほうばかり見ていく人がいます。

そうした傾向はどこかで断ち切らなくてはいけません。

「自分は憐れである。かわいそうである」という気持ちで、自分の内心をくすぐっている人が数多くいるのです。

「こんな病気をしたから、自分は不幸なのだ」「あのとき、ああした環境だったために、こうなった」「あれさえなければ」「こうであれば」ということを、あれこれ言う人はいくらでもいます。

これを自己憐憫といいます。

「自分がかわいそうだ」という感情です。

これは、他人から愛を与えられないので、一生懸命、自分で自分に愛を与えているのです。

こうして、自分で自分に肥料を与えているのですが、残念ながら、この肥料には毒素が入っていて、与え続けると、やがて草花は枯れてしまいます。

自己憐憫は、その人の心のまっすぐな成長を妨げるという意味において、毒素となっているのです。

「自分がかわいそうだ」と思って自分を愛している人は、いつまでたっても、豊かで素晴らしくはなれません。

何かにきっかけを見いだしては、自分をかわいそうな立場に追いやり、悲劇の主人公にまつり上げて、その傷口をなめている――こうした傾向のある人は数多くいますが、そうした人たちは、「自己憐憫では決して幸せにはなれない」ということに気づく必要があります。

結局、日を再び昇らせるための方法は、夜というものをあまりつかみ過ぎず、「夜は去っていくものだ」ということを知ることです。

すなわち、自分を憐れむ気持ちと早く決別しなければいけないのです。

決して自己憐憫はせず、たんたんと自分の王道を歩んでいくことです。

ここに日が昇っていく王道があるのです。

「自分も仏の子なのだ」という自覚を持ち、

その自覚に支えられて生きていくことが大切です。


大川隆法総裁著『不動心」より


不動心―人生の苦難を乗り越える法



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一人ひとりの「与える愛」が世界を平和にする

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一人ひとりの「与える愛」が世界を平和にする

幸福の科学には様々な教えがありますが、ただ一つ大事なものを挙げるとすれば、「愛」の教えです。

「愛」という言葉は現代では非常に誤解されています。

「愛とはもらうもの」「奪い取るもの」と思っている人が多いのではないでしょうか。


しかし、愛を奪えば奪うほど、実は自分が不幸になっていきます。

それは、欲望と一緒で限りがなく、満たされることがないからです。


幸福の科学では、「与える愛」こそが本当の愛だと教えています。


「与える愛」とは、難しいことではありません。

人に親切にしたり、笑顔や励ましの言葉を与えたり、感謝することも「与える愛」です。


しかし、「与える愛」の入り口は広く、奥行きは無限に深いのです。

わが子に無償の愛を与えているつもりが、子供が反抗してきたのをみて、自分の愛が報いられないことを嘆く親など、どこの家庭でも見られる光景です。


「愛」は、人間とって、幸福の源でもあり、不幸の原因でもあります。

与える愛に生きることができれば、その人の人生は幸福に満ちることでしょう。

なぜならば、愛を与えることによって、自分もまた「与えられる」からです。


それは、愛を与えた相手に感謝されるからというわけではありません。

感謝されなくてもよいのです。

なぜなら、その与えた愛の見返りは、神仏から与えられるからです。

胸が熱くなったり感動で涙が流れる時、実は神仏から光を与えられているのです。


この「与える愛」の素晴らしさに気づき、実践する人が増えれば、この世はそれだけで平和になり、ユートピアになります。

その一歩は、「愛は奪うものではなく、与えるもの」という真理に気づくところから始まるのです。


太陽の法―エル・カンターレへの道



愛の原点―優しさの美学とは何か



幸福の法―人間を幸福にする四つの原理


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「人材としての適否」

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大川隆法総裁 心の指針89

「人材としての適否」


人の素質を見極めるのは、

とても難しい仕事だ。

一生かかっても、

黒帯を手にすることは、まれだ。


ある種の昆虫や魚が、

まわりの環境に合わせて、

色彩や姿形を変えるように、

人間も、

上司や同僚、

部下に対しては、姿をかえる。

異性に対しては、化けてもみせる。

夫婦親子でさえ、

真実の姿を見抜くのは難しい。


しかし、それでも、

人材の適否は見極めていかねばならない。

出発点には大差はなくとも、

人間、数年、数十年のうちには、

横綱と幕下、以上の差がついてくるものだ。

それを認めない人は、

正直であるとは言えまい。


まず、才能、努力、性格をじっくりと見よ。

つぎに、一生を貫く熱意があるかを見よ。

さらには、

天がその人に味方するかどうか、考えよ。


他人の運命も、自分の運命も、

やがて、くっきりと浮かび上がってくるであろう。



「リーダーに贈る『必勝の戦略』」-人と組織を生かし新しい価値を創造せよ


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成果を求める

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大川隆法総裁 心の指針88

成果を求める

努力主義は、なかなか見上げたものである。
汗水たらしてコツコツ働くのは立派だ。
だが、
成果を求める、という心がなければ、
その人は、人の上に立てないし、
また、立つべきでもない。

一方、人間関係だけを良くしようと、
潤滑油になるべく、
気配りに、これ努めている人もいる。
組織においては、大切な人ではあるが、
こういう人が、早く出世しすぎる会社は危ない。
もはや、成長期を過ぎたと判断されるからである。

成果を求めなければ、
やはり人間は怠けるか、
無駄な仕事をやり続けるかの、
どちらかになるであろう。

たとえ自分一人の仕事であっても、
成果を求める心は大切だ。
成果を求めない人は、失敗のしようがない。
失敗のない人は、反省もない。
反省のない人は、また、進歩もないのだ。

成果を求めない組織はつくるな。
必ず、よどみ、腐敗し、
ボウフラやウジがわいてくるものだ。


不滅の法―宇宙時代への目覚め


『繁栄思考』―無限の富を引き寄せる法則
繁栄思考―無限の富を引き寄せる法則


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人生の苦難は自分に与えられた問題集

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人生の苦難は自分に与えられた問題集


人は、何度も何度も、

何十回、何百回、

あるいは、

それ以上の回数の

転生輪廻を繰り返している以上、

そのあいだには、

さまざまなパターンの人生があり、

そのつど、

さまざまな経験を積んでいるのです。

その意味では、

いま起きている苦難の原因は、

過去世で積み重ねてきたものまで見て

初めて、

「自分には、こんな人生勉強が残っていたのだ」

と分かることもあります。


一人ひとりの「人生の問題集」のなかには、

「犯罪遭遇―二十二歳」

「病気体験―四十四歳」など、

今回の人生のなかで取り組まなければならない

いくつかのテーマが入っています。


生命(いのち)の法―真実の人生を生き切るには


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『未来は創造できる』




『未来は創造できる』


「不幸な未来、恐ろしい未来が来る」

と恐れないでください。

「暗い未来が人類を待ち受けている」と予測し、

「二〇一二年に世界が終わる」と言う人もいます。

しかし、「私は、それを強く否定します。

私たちは未来を創ることができるのです。

私たちは力そのものなのです。

私たちは創造できるのです。

私たちには創造力があるのです。

私たちは未来を創造することができます。

次の時代を創造できるのです。

政治を創造し、経済を創造し、

哲学を創造し、法を創造し、

社会を創造することができますし、

家庭や未来社会のモデルをも

創造できるのです。


大川隆法総裁著『救世の法』より


救世の法
救世の法―信仰と未来社会

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『繁栄を愛し、繁栄する世の中を創ろう』

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『繁栄を愛し、繁栄する世の中を創ろう』


汗を流し、知恵を絞って成功した者が呪われ、

なまけ者が得をする世の中を創ることは、

著しく社会のモラルを引き上げる。

『格差是正』の美名のもとに

マルクスの亡霊を復活させるのはやめよう。

『良い格差』は他の人々を勇気づけ、

社会にやる気と活力を与える。

『繁栄』を肯定するところから

繁栄は始まるのだ。


幸福の科学グループ創始者大川隆法総裁



『繁栄思考』―無限の富を引き寄せる法則
繁栄思考―無限の富を引き寄せる法則


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『決断しきる技術』

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決断しきる技術
 大川隆法総裁 心の指針87


困った時には、

よくよく考えることだ。

他人に期待しても、

みんな様々なことを言うばかりで、

よけいに振り回されて、

進退きわまることがある。

そういう時には、

寝てもさめても、

考えて、考えて、考えぬくのだ。


すると、ある時、「ハッ」と、

悟りのように答えがひらめくことがある。

だが、その答えをも、

実行に移したらどうなるか、

ジーッと見通すのだ。

そうして、決断する。

素早い行動も必要だ。


自分自身が出した回答には、

必ず自己責任が伴う。

それは、つらいことだろう。

しかし、つらいけれども、

他方、誇らしいことでもあろう。


ただ右往左往するのではなく、

決断しきる技術を身につけると、

あなたの器は、

偉大なものへと変身していくであろう。



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プロフィール

HERMES

管理人:オーパ
『幸福の科学』の信仰の素晴らしさを一人でも多くの人に伝えたい。この世が、限りなくユートピア世界になってほしい。心から願っています。(このブログは個人ブログ、幸福の科学非公式サイトです。)








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